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【2020年7月】ゲーミングPCおすすめランキング10選!コスパ重視の選び方を徹底解説【FPS/ネトゲ】

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【更新:2020年7月1日】

皆さんゲームしてますか。近頃ますます盛り上がりをみせるゲーム業界。

最近ではeスポーツとしてゲームが競技として認知され始めていますね。プロゲーマーともなれば、ゲームだけで生計を立てていくことも可能となりました。

大人気のPUBGやフォートナイトなど高度な3Dゲームも増えてきている昨今ですが、きれいなグラフィックや複雑な処理などは通常のパソコンだと処理が追い付かず、動作がカクカクしてしまったり、起動できなかったりすることがあります。

そのようなゲームを快適にプレイする為には「ゲーミングPC」と呼ばれる通常のパソコンよりもゲーム向けのスペックを備えたパソコンが必要になってきます。

この記事では、ゲーミングPCの選び方、おすすめのゲーミングPCなど、これからゲーミングPCの購入を考えてる方や、パソコンのことはよくわからないという方向けに基本的なことからわかりやすく解説していきます。


どれがいい?ゲーミングPCの選び方

初めて買う方にとって、どのBTOメーカーでゲーミングPCを買えばいいのか分からないと思います。

そんな方のために、以下の表を作ってみました。快適な環境でゲームをプレイしたい方は最低でも10万円以上は必要です。ただこれは本体の価格なので、モニタやキーボード、マウス、スピーカーを持っていない方は別で購入が必要です。

また各パーツのポイントも紹介。ドスパラ公式ページの解説が分かりやすいので、紹介しておきます。

選ぶときはメモリ・グラフィックボード・CPUに注目し、予算と相談しながら選んでみてください。

推奨 特徴
メモリ 16GB 多いほどCPUが効率的に動作する
GPU GeForce GTX 1660Ti以上
GTXの後に続く数字が大きいほど、
高性能で3Dゲームをプレイする為に1番重要なパーツ
CPU Intel Core i5/i7
AMD Ryzen 5/7
Core i7やRyzen 7がスペックが高くおすすめ
高性能なほど高速で処理
価格 10万円以上 モニターなどを除く本体価格
ゲーミングノートもあるが、デスクトップに比べて高価
BTOメーカー ドスパラ ガレリアシリーズが人気No1

※GPUはグラフィックボードやビデオカードといった呼び方もあり

私が愛用しているドスパラで人気1位のGALLERIA XFが高性能かつコスパ良くておすすめですよ。


グラフィックボードを中心に考えよう

まずはじめにパソコンでゲームをする上で、重要なグラフィックボードについてご紹介します。

グラフィックボード(通称:グラボ・GPU)は、映像の計算をするパーツです。高性能であるほどパソコンから出力される映像をキレイにかつスムーズに表示することができます。

主にグラフィックボードはゲームをプレイする方、絵を書いたり動画・写真編集したりとクリエイティブな仕事で使われる事が多いです。

グラフィックボードは現在2社が圧倒的なシェア率であり、NVIDIA社とAMD社です。NVIDIA社はGeForce(ジーフォース)、AMD社はRadeon(レイディオン)というブランドで展開しています。

またゲーム用途ならGeForceを、クリエイティブ用途ならRadeonを、という位置づけになっていますが、どちらでもゲーム用途して使うことができます。

・GeForce GTX 10XXシリーズ
(ローエンド〜ミドルレンジ)

・GeForce RTX 20XXシリーズ
(ハイエンド・高性能)

・Radeon RX 5XXシリーズ
(ローエンド〜ミドルレンジ)

・Radeon RX 5XXXシリーズ
(ハイエンド・高性能)

ではゲームをプレイする上でどれくらいの性能をもったグラフィックボードが必要なのでしょうか。その答えは、プレイするゲームによって変わってきます。

ただ目安としてGeForce GTX 1650以上(GTX 1060、1660、1660Ti、RTX2060等)あれば、一般的なフルHD画質で快適にプレイできます。

【関連】グラフィックボード性能比較ベンチマークテスト

より快適に、より高解像度(WQHDや4K)でゲームを楽しみたいなら、GeForce RTX 2060以上のゲーミングPCを選びましょう



CPUはPC全体の性能

次はパソコンの頭脳であるCPUです。CPUはパソコン全体の性能を左右するパーツとも言えます。

CPUも主に2社が大きなシェア率であり、Intel社とAMD社です。Intel社はCoreシリーズ、AMD社はRyzenシリーズというブランドで展開しています。

CPUは中央処理装置を意味し、まさにパソコンの中心となって処理をしてくれます。グラフィックボードと違って映像以外の処理もしてくれるので、ゲーム以外の用途であればグラフィックボードよりも高性能なCPUを搭載したほうが良いです。

・Intel Core i3/5/7/9(数字が大きいと高性能)

・AMD Ryzen 3/5/7/9(数字が大きいと高性能)

ただCPUには世代があり、古い世代のCore i7よりも新しい世代のCore i5の方が高性能だという場合もあるので注意しておきましょう。

【関連】IntelシリーズのCPUをグラフでわかりやすく比較

【関連】AMDシリーズのCPUをグラフでわかりやすく比較

ゲームをするならIntel Core i5/7、Ryzen 5/7を搭載したゲーミングPCを選びましょう



メモリは多めに

最後はパソコンの動作に影響するメモリです。基本的にメモリは多いほどスムーズに動作します。よくある「パソコンが重い」と悩まずに済みます。

ゲーム用途なら最低でも8GBは必須であり、16GBあると安心です。あればあるほどいいですが、32GB以上はややオーバースペックとも言えます。

メモリ8GB:2Dゲームやブラウザゲーム

メモリ16GB:3Dゲーム、複数ソフトの立ち上げ

メモリ32GB:配信、動画編集、クリエイティブな仕事

【関連】メモリにも種類がある?DDR4のメモリは何が違うの?

ゲームをするなら16GBのメモリを搭載したゲーミングPCを選びましょう



FPSやネトゲにおすすめのゲーミングPC人気ランキング!

ゲーミングPCの選び方やパーツの性能についてご紹介しました。

この項目では、数多くあるゲーミングPCの中から性能とコスパ面を考慮し、おすすめできる10機種をランキング形式でご紹介します。

迷った場合は予算と相談の上、1位〜3位までのゲーミングPCを選んでみてください。

※基本構成や価格は、時期やキャンペーンにより、変動することがあります。


10位【G-Tune】NEXTGEAR-MICRO am560SA1-SP

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen™ 7 3700X
GPU GeForce® GTX 1660
メモリ 16GB PC4-19200
SSD M.2 SSD 512GB
HDD なし
電源 500W【80PLUS® BRONZE】
価格 116,800円~(税別)
特徴 低価格

10位のゲーミングPCはG-Tuneの「NEXTGEAR-MICRO am560SA1-SP」です。

このゲーミングPCの特徴は、1位のゲーミングPCと比べて価格が抑えられていますが、性能は大きく下がっていないという点です。

グラフィックボードはNVIDIA製の「GTX 1660」が使用されています。ミドルクラス帯のいろいろなゲームをプレイできるゲーミングPCとしては、十分な性能を保持しています。

Minecraftなどの軽いゲームはもちろんのこと、FF14などのMMORPGでもスムーズに動作させることができるでしょう。

なお本ランキングの多くのゲーミングPCには、M.2という規格のものが使用されています。M.2規格のSSDにはNVMe接続のものがあり、これは高速ですのでゲーミングPCにはとても有効です。

このゲーミングPCは、性能もほしいけどやはり価格を少しでも抑えておきたいという方におすすめなゲーミングPCです。


↓公式サイトで詳しく見る↓

>⇒NEXTGEAR-MICRO am560SA1-SPのレビュー・評価を見る



9位【G-Tune】NEXTGEAR-MICRO am560SA2

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen™ 7 3700X
GPU GeForce® GTX 1660 Ti
メモリ 16GB PC4-19200
SSD M.2 SSD 512GB
HDD なし
電源 500W【80PLUS® BRONZE】
価格 124,800円~(税別)
特徴 コスパ良い

9位のゲーミングPCはG-Tuneの「NEXTGEAR-MICRO am560SA2」です。

このゲーミングPCのいいところは、CPUもグラフィックボードも高性能なパーツが使用されており、バランスがよく、なおかつ価格も抑えられている点です。

まずCPUには、AMD製の「Ryzen 7 3700X」が使用されています。このCPUはいわゆる第3世代Ryzenと呼ばれ、現在非常に人気のあるパーツです。

なぜ人気があるのかというと、これまでゲーミングPCなどでは定番だった「Intel製CPU」よりコストパフォーマンスが優れていると言えるからです。

現在でもIntel製CPUを選ぶ人はいますが、安く性能のいいCPUを今買うとするなら、第3世代 Ryzenを選ぶのが賢いと言えます。特にこの「Ryzen 7 3700X」は、マウスコンピューターのG-Tuneの中では最も性能が高いRyzenのCPUです。

次にグラフィックボードは、NVIDIA製の「GTX 1660 Ti」が使用されています。第3世代Ryzenが使用されているG-Tune製品の中では、このグラフィックボードが最も性能が高いと言えます。

それに加えて、メモリは16GBが搭載されています。メモリはCPUのサポートをするパーツです。

そのためCPUとグラフィックボードに優秀なパーツが使われており、メモリも十分な量が搭載されているバランスのいいゲーミングPCだと言えるでしょう。重めのPUBGやBF5などでも、フルHD画質でプレイでます。

特にOverwatchなどの比較的軽めのゲームであれば、解像度を落とすことなく常時60FPSを保つことも難しくはありません。価格帯からしてもミドルクラスのゲーミングPCではありますが、その中ではスペックが高い部類となっています。

そのためコストパフォーマンスを重視しつつも、ある程度はスペックの高いゲーミングPCを選びたい方におすすめのゲーミングPCです。


↓公式サイトで詳しく見る↓

>⇒NEXTGEAR-MICRO am560SA2のレビュー・評価を見る


8位【ドスパラ】GALLERIA AV

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 7 3700X
GPU GeForce RTX 2060
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 500GB
HDD 2TB
電源 650W【80PLUS® BRONZE】
価格 149,980円~(税別)
特徴 ミドルクラス以上

8位のゲーミングPCはドスパラの「GALLERIA AV」です。

バランス・コストパフォーマンスがともに優れているゲーミングPCの1つ。CPUには第3世代の「Ryzen 7 3700X」が、グラフィックボードには「GeForce RTX 2060」が、メモリは8GBが採用されています。

CPU「Ryzen 7 3700X」は1位のゲーミングPCのものと同じCPUであり、コストパフォーマンスに優れています。それに合わせてグラフィックボードもNVIDIA製の安定した「RTX 2060」が選ばれています。この「RTX 2060」は1位のグラフィックボード「RTX 2070」ほど性能は高くありませんが、より安価で扱うことのできるコストパフォーマンスのいいパーツです。

他のゲーミングPCと比べたときに気になるのは、メモリとSSDです。8GBのメモリはゲーミングPCとしてはやや心許なく、この「GALLERIA AV」全体の性能を考えても16GBあると安心できるでしょう。

またいくつものゲーミングPCでNVMe接続のSSDが使用されているのを見ると、やはり500GBとはいえ通常のSSDであるというのは不満が出るかもしれません。

もし予算に余裕があるなら、メモリは16GBに、SSDはNVMe接続のものを選んでおくと、より快適にゲームを楽しむことができるでしょう。


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⇒GALLERIA AVのレビュー・評価を見る



7位【ドスパラ】GALLERIA AXZ

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 9 3900X
GPU GeForce RTX 2080 Ti
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 1TB Gen4 NVMe
HDD 2TB
電源 750W【80PLUS® PLATINUM】
価格 333,333円(税別)
特徴 ハイエンド

7位のゲーミングPCはドスパラの「GALLERIA AXZ」です。

このゲーミングPCの特徴は、現在の最高クラスの性能を誇っているところにあります。CPUには第3世代Ryzenの「Ryzen 9 3900X」、グラフィックボードには「GeForce RTX 2080」と、どちらもこれ以上ないくらいの最高の性能を持ったパーツが使用されています。

CPUの「Ryzen 9 3900X」は現在最高クラスの性能を保持しています。ドスパラのCPU比較では、Intel製AMD製のどちらと比較しても最も性能の高いCPUです。

またこの「Ryzen 9 3900X」は12コア24スレッドとなっています。コアはCPU内で処理をする装置を示し、スレッドは疑似的にPCが処理できる量を示します。コアは1つの性能が高い方がもちろんいいのですが、コア数が多ければ1つの性能が多少低くなっても全体的な処理能力は高くなります。

そしてグラフィックボードには同じく現在最高峰レベルの「RTX 2080 Ti」が使用されています。CPUに「Ryzen 9 3900X」を選ぶようであれば、グラフィックボードには「RTX 2080 Ti」を選ぶくらいでないとゲーミングPCとしてはバランスが悪くなってしまいます。それほど「Ryzen 9 3900X」は優秀なのです。

メモリは16GBとなっていますが、CPU・グラフィックボードがこれほど優秀であれば、メモリも向上させて32GBにしておきたいものです。

またSSDはNVMe接続のものが1TBで選べるようになっています。通常のゲーミングPCならやや過剰と思われる容量ですが、このゲーミングPCの性能の高さならばこれくらいあっても構わないでしょう。


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⇒GALLERIA AXZのレビュー・評価を見る


6位【ツクモ】G-GEAR GA7J-C194/T

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Intel Core i7-9700
GPU GeForce GTX™ 1660
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 240GB
HDD なし
電源 700W【80PLUS® BRONZE】
価格 109,800円~(税別)
特徴 低価格

6位のゲーミングPCはツクモの「G-GEAR GA7J-C194/T」です。

8コア8スレッドで動作するIntel Core i7-9700搭載。マルチスレッド性能が高く、ゲーム用途など幅広く対応できる人気のCPUです。

グラフィック機能は、GeForce GTX™ 1660を搭載し、フルHDゲーミングなら快適に動作します。価格も安くエントリーモデルに多く採用されこちらも人気のグラボとなっています。

その他メジャーチップ採用の高品質メモリや省エネに配慮した80PLUS BRONZE認定取得電源、240GB SSDの基本構成です。

ストレージがSSDのみと少ないので、カスタマイズでHDDを追加するといいでしょう。

最近のゲームクライアントは200GB程度必要なものもあるため、SSDにインストールしたい方は512GB以上あると安心です。

予算重視でPUBGやフォートナイト、Apex Legendsをプレイしたい方におすすめの1台となっています。

ベンチマークなどは以下のレビュー記事にまとめてありますので、ご覧ください。
【関連】ツクモ G-GEAR GA7J-C194/T 実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒G-GEAR GA7J-C194/Tのレビュー・評価を見る


5位【ドスパラ】GALLERIA RH5

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製品名 GALLERIA RH5
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 5 3600
GPU GeForce GTX 1650
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 256GB NVMe SSD
HDD 1TB
電源 500W【80PLUS® BRONZE】
価格 89,980円(税別)
特徴 低価格

5位のゲーミングPCはドスパラの「GALLERIA RH5(Ryzen 5 3600搭載モデル)」です。

このゲーミングPCはとてもバランスがよく価格も10万円を切るとかなりお手頃です。CPUは発売したばかりの第3世代のRyzen 5 3600が使用されており、グラフィックボードはGeForce GTX 1650、メモリは8GBとライトユーザー向けのものとなっています。

CPUに「Ryzen 5 2600」が使用されたゲーミングPCと「Ryzen 5 3600」が使用されたゲーミングPCとがありますので、間違わないように注意しておきましょう。

グラフィックボードは「GTX 1650」です。上位の「RTX 20」シリーズとは異なりますが、安価でコストパフォーマンスに優れたグラフィックボードだというのが特徴です。

メモリは8GBとなっており、ゲーミングPCとしては少し心許ない量となっています。プレイするゲームの重さやプレイする頻度によっては、16GBに増やしておいてもいいかもしれません。

ライトユーザー向けの性能ではありますが、何より価格がリーズナブルであるというのがありがたいゲーミングPCです。

ベンチマークなどは以下のレビュー記事にまとめてありますので、ご覧ください。
【関連】GALLERIA ガレリア RH5 実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA RH5のレビュー・評価を見る


4位【Lenovo】Legion T730

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型番 90JF00C5JM
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i9-9900KX
GPU GeForce RTX 2080
メモリ 32GB DDR4 SDRAM
SSD 1TB
HDD 2TB
電源 500W【80PLUS® BRONZE】
価格 264,708円(税別)
特徴 ハイエンド

4位のゲーミングPCはLenovoの「Legion T730」です。

LenovoのゲーミングPCの中でも最新鋭のハイエンドモデルで、最強クラスのCPUとGPUがデフォルトで搭載されているタワー型デスクトップPCです。

LenovoのゲーミングPCが気になっている場合は、コレを買えば間違いなし!カスタマイズの必要もありません。

水冷式の冷却システムが導入されており、筐体は黒いボディの前面に穴あけ加工がされています。LEDによる1680万色のライティングで視覚的にも楽しむことが出来ますよ。

実は、T730にも2つのモデルが存在します。SSDの容量を512GB→1TBまで増量出来るにも関わらず値段は同じというキャンペーン価格が適用されています。

お得に購入するためにも、T730を購入する場合は型番【90JF00C5JM】を選んでください。
【関連】Lenovo レノボのおすすめゲーミングPCランキング


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒Lenovo Legion T730のレビュー・評価を見る


3位【ツクモ】G-GEAR GA7J-F194/T

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i7-9700K
GPU GeForce RTX 2070 SUPER 8GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 240GB
HDD 1TB
電源 700W【80PLUS® BRONZE】
価格 ¥159,800
特徴 ハイエンド

3位のゲーミングPCはツクモの「G-GEAR GA7J-F194/T」です。

高性能なインテル Core i7-9700K搭載でWQHDや4Kビデオ、動画や画像編集、3Dオンラインゲーム用途に対応できます。

また従来モデルよりも性能強化されたハイエンドグラフィックスカードのNVIDIA GeForce RTX™ 2070 SUPER 6GBを搭載し、高フレームレートを維持したパフォーマンスで動作します。

その他メジャーチップ採用の高品質メモリや省エネに配慮した80PLUS BRONZE認定取得電源、システム用のSSD、データ用のHDDとバランスの良い基本構成です。

フルHDゲーミングなら圧倒的なパフォーマンスで動作し、より高解像度のWQHDや4Kゲーミングでも対応することができるゲーミングPCです。

そのため、PUBGやフォートナイト、Apex Legendsをゲーミングモニター(144Hz/240Hz)でプレイしたい方におすすめの1台となっています。

この後紹介するガレリア AXFやXFと同等のスペックです。キャンペーンやパーツの無料アップグレードの有無を確認してお得な機種を検討してください。
【関連】ツクモ G-GEAR GA7J-F194/T実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒G-GEAR GA7J-F194/Tのレビュー・評価を見る


2位【ドスパラ】GALLERIA AXF

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製品名 GALLERIA AXF
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 7 3700X
GPU GeForce RTX2070 SUPER 8GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 512GB NVMe
HDD 2TB
電源 650W【80PLUS® BRONZE】
価格 175,980円167,980円(+税)
特徴 コスパ最強

2位のゲーミングPCはドスパラの「GALLERIA AXF」です。

このゲーミングPCのいいところは、AMD第3世代のRyzen 7 3700Xという今注目の高性能CPUとRTX 2070 SUPERを搭載しており、他のパーツも上位クラスのものが採用されています。

そのため、フルHD画質であればほとんどのゲームを最高設定で100fpsを超える快適な動作が可能です。実際にPUBGのウルトラ設定で試したところ、150fps超えはもちろん人が少ない場所なら200fpsが出ることも。

今流行のバトロワ系をプレイするなら余裕のスペックで、1位のガレリア XFと同様にゲーム配信や実況などもできるゲーミングPCです。

また性能の割に価格も安く、購入して数年間はパーツのアップグレードなしで使えるのでコスパが良いとも言えます。

以上の性能から、フルHDはもちろん、それ以上の解像度でも快適な動作が保証されたゲーミングPCです。予算があるなら間違いなくおすすめできる1台です。

ベンチマークなどは以下のレビュー記事にまとめてありますので、ご覧ください。
【関連】GALLERIA ガレリア AXF 実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA AXFのレビュー・評価を見る



1位【ドスパラ】GALLERIA XF

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i7-10700《第10世代の最新CPU》
GPU GeForce RTX 2070 SUPER
メモリ 16GB DDR4 SDRAM《無料アップグレード中》
SSD 512GB NVMe SSD《無料アップグレード中》
HDD 2TB HDD《無料アップグレード中》
電源 650W【80PLUS® BRONZE】
価格 169,980円
特徴 コスパ最強&人気No1

1位のゲーミングPCは「GALLERIA XF」です。

パーツ構成的にもバランスが良く、人気のバトロワ系など(PUBGやフォートナイト、Apex Legends)を最高設定で平均100fpsを大幅に超える動作が可能です。

実際私もメインPCとして使っていますが、OSの立ち上がりやゲームクライアントの起動はとても速く、ゲーム配信や実況にも使える性能です。

そのため、144Hz/1msのゲーミングモニターとの併用で、ゲームプレイがかなり快適に。今なら無料で各パーツアップグレード中!

この性能のゲーミングPC1台あれば、数年間はメインPCとして使うことができるので、中途半端なスペックで安く購入することを悩むよりは、思い切ってガレリア XFを購入することをおすすめします。

もしインテル製のCPUにこだわりがないなら、2位のガレリア AXFを選んだ方が良いでしょう。

ベンチマークなどは以下のレビュー記事にまとめてありますので、ご覧ください。
【関連】GALLERIA ガレリア XF 実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA XFのレビュー・評価を見る



まとめ:迷ったらこれ!人気No1ゲーミングPCのGALLERIA XF

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i7-10700《第10世代の最新CPU》
GPU GeForce RTX 2070 SUPER
メモリ 16GB DDR4 SDRAM《無料アップグレード中》
SSD 512GB NVMe SSD《無料アップグレード中》
HDD 2TB HDD《無料アップグレード中》
電源 650W【80PLUS® BRONZE】
価格 169,980円
特徴 コスパ最強&人気No1

今なら無料アップグレードパーツが多く、GeForce RTX 2070 SUPERを採用したドスパラのGALLERIA XFがおすすめです。
【関連】GALLERIA ガレリア XF 実機レビュー

ただIntel製にこだわりがないなら、GALLERIA AXFの方が性能が高く、選ぶ価値ありです。

・フルHDゲーミングなら
GALLERIA ガレリア XF
GALLERIA ガレリア AXF

・WQHD(2K)ゲーミングなら
GALLERIA ガレリア ZG

・4Kゲーミングなら
GALLERIA ガレリア ZZ

・予算重視でフルHDゲーミングなら
GALLERIA ガレリア RT5

ドスパラは大手だけあって、最新のCPUやグラボをいち早く採用し、超高性能な製品からバランスに優れた製品まで幅広く取り揃えられています。

基本構成から自分好みにカスタマイズできるので、パソコン知識がない方や自作でアップグレードできない方にも安心です。

すでにプレイしたいゲームが決まっているときは、そのゲームの要求スペックに合わせて、幅広くゲームを楽しみたいときは、なるべく高性能なPCを選んでおくと応用がきかせやすくなるでしょう。


↓お得な還元セール実施中↓

⇒GALLERIA XFのレビュー・評価を見る

■購入時の注意点

クレジットカード払いの場合は、本人名義のクレジットカードが必須となります。

ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円?の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
便利な分割支払いシュミレーターはこちら



注目!次世代イルミネーションPC Astromedaシリーズ

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OS カスタマイズ可能
CPU カスタマイズ可能
GPU カスタマイズ可能
メモリ カスタマイズ可能
HDD カスタマイズ可能
SSD カスタマイズ可能
価格 64,980円〜

マイニングベースのAstromedaシリーズは次世代イルミネーションPCと呼ばれるゲーミングらしい見た目が特長です。

大手ではないものの、保証内容も充実しており、2019年に販売開始依頼1000台以上の販売実績のあるマイニングベース社が開発・販売をしています。

Core i9-9900KやGeForce RTX 2080Tiを搭載したゲーミングPCの取扱いもあり、幅広いスペックから選べるので、自分のニーズに合うゲーミングPCを構築可能です。


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒Astromedaのレビュー・評価を見る



【おすすめ】ドスパラ ガレリアシリーズのグレード表から選ぶ

ガレリアシリーズにはXF、XT、ZZ、RT5などのグレードが型番としてついています。

いろんなグレードがあり迷うところですが、以下の表を見てもらえれば、どれくらいのグレードなのかわかりやすいと思います。

価格と型番、性能で選べるので参考にしてください。

※表の右上が高性能、左下が格安機。表は横スクロール可能です。

ガレリアハイエンドモデル表

GeForce
RTX2080Ti
- AZ/ 249,980円 - - ZZ/ 269,980円
XZ/ 249,980円
GeForce
RTX2080
- - - - ZG/ 219,980円
GeForce
RTX2070
- AF/ 169,980円 - XF/ 178,980円 -
GeForce
RTX2060
- AV/ 159,980円 XV/ 139,980円 ZV/ 149,980円 -
GeForce
GTX1660Ti
RT5/ 92,980円 AT/ 129,980円 XT/ 129,980円 - -
GPU/CPU Ryzen 5 Ryzen 7 i7-8700 i7-9700K i9-9900KF

最新のゲームを最高のクオリティでプレイしたいなら、RTX2060〜RTX2080Tiを搭載したゲーミングPCを選びましょう。

4KやWQHD、144Hzの高解像度、高フレームレートでゲームがしたいならRTX2070以上が欲しいところです。

ドスパラ ガレリアでハイエンドモデルを探す


ガレリア格安モデル表

GeForce
GTX1660
RJ5/ 92,980円 DJ/ 94,980円 XJ/ 124,980円
GeForce
GTX1650
RH5/ 84,445円 DH/ 89,980円 XH/ 117,980円
GeForce
GTX1050
RS5/ 79,980円 DS/ 85,980円 -
GPU/CPU Ryzen 5 i5-8500 i7-8700

初めてのゲーミングPC、自分でアップグレードしたい、手軽にPCゲームを楽しみたいライトユーザーは、GTX1050〜GTX1660を搭載したゲーミングPCを選びましょう。

格安機であっても、メモリを16GBにしたり、カスタマイズすることで高性能化できますよ。

普通にプレイする分にはフルHDで60FPS程度で遊べるGTX1660Tiがおすすめです。

ドスパラ ガレリアで格安モデルを探す



人気オンラインゲームの推奨動作環境

BTOメーカーのサイトにはPUBGやFF14,15の推奨スペックを満たしたモデルとして販売されていることがあるので、購入の際は参考にしてください。
【関連】FF14におすすめゲーミングPC比較まとめ

【関連】PUBGにおすすめゲーミングPC比較まとめ

【関連】フォートナイトにおすすめゲーミングPC比較まとめ

【関連】Apex LegendsにおすすめゲーミングPC比較まとめ

ゲームタイトル CPU GPU メモリ
Call of Duty®: Black Ops 4 Intel i5-2500K GTX 970 4 GB
GTX 1060 6 GB
Radeon R9 390
RX 580
12 GB
FF15 Intel i7-3770 GTX-1060 6 GB
RX 480
16 GB
PUBG Intel Core i3-4340 GTX 660 2GB
Radeon HD 7850 2GB
6 GB
Fortnite Core i5 2.8 Ghz GTX 660 2GB
Radeon HD 7870
8 GB
League of Legends 3 GHz以上 8600M GT
Radeon HD 2600
4 GB
World of Tanks Intel Core i5-3330 GTX660 2 GB
Radeon HD 7850 2 GB
4 GB
Battlefield V Intel i7 4790 GTX 1060 3GB
Radeon RX 480 4GB
16 GB



ゲーミングPCのおすすめBTOメーカー

BTOとは「Build To Order」の略で、受注生産という意味です。大手メーカーの既製品と異なり購入時にユーザーが必要とするスペックにカスタマイズすることができます。

BTOのメリットはカスタマイズがしやすく、予算に応じてスペックをアップグレードが可能です。一度ベースのPCを選べば、メモリだけ増設(8GBから16GB)やCPUをi5からi7など選んでカスタマイズできます。

BTOメーカーによってはキャンペーンでアップグレードが無料!とやってるところが多いので、メーカー選びも重要です。

下記に人気のBTOメーカーをおすすめ順に紹介していきます。


【おすすめ】ドスパラ | ガレリア

ドスパラはもっとも有名なBTOメーカーであり、抜群の知名度を誇ります。ゲーミングPCのブランド名はGALLERIA(ガレリア)です。

どちらかというとハイエンドな機種に強いイメージです。受注から出荷までがスピーディで、品ぞろえやコストパフォーマンスにも定評があります。また、頻繁に超お得なセールも開催しており、目の離せないメーカーです。
【関連】ドスパラのおすすめゲーミングPCランキング


・BTOメーカーの中でもっとも有名
・パソコン全品36回まで分割手数料無料
・365日毎日出荷ですぐ届く
・セールが頻繁に開催
・初心者からゲーマーまで選べる豊富なラインナップ


マウスコンピューター | G-Tune

マウスコンピューター/G-Tune

G-Tuneは乃木坂46のテレビコマーシャルで有名なマウスコンピュータのゲーミングPCブランドです。

コスパに優れる機種からモンスタースペックのハイエンドPCまで、幅広いラインナップがあります。

初期構成から完成度が高いのでカスタマイズをほとんど必要とせず、初心者にもおすすめなゲーミングPCメーカーです。
【関連】マウスコンピューターのおすすめゲーミングPCランキング


・乃木坂46がCMに出演中
・有名ゲーマー御用達メーカー
・大会やゲーム実況などで導入実績が多い
・MASTERPIECE i1630 シリーズがおすすめ
・シルバー・ゴールド・プラチナの色分けでスペック選びも分かりやすい


フロンティア | GR

フロンティアはヤマダ電機グループのBTOショップです。構成がわかりやすく、初心者にも選びやすいです。

セールも頻繁に行われているので最新モデルでもお得に購入できる可能性があります。

・ヤマダ電機グループ
・国内で組み立て・検査
・ケース横が透明パネルになっており、見た目がカッコいい
・セールが頻繁に開催


ツクモ | G-GEAR

ツクモは自作PCを組んだ方なら一度は利用したことがある販売メーカーでしょう。PCパーツ以外にもゲーミングPC「G-GEAR」シリーズを展開されています。

スペックも初心者からゲーマー向けと幅広く取り扱っており、直接店で1からパーツを選んで組み上げることも可能です。

キャンペーン期間はメモリやSSDの無償アップグレードも行われているので販売サイトはこまめに要チェックです。

・実店舗もある自作PCならツクモが有名
・土日も出荷、3000円以上で送料無料
・G-GEARシリーズは他のBTOメーカーと比べてお手頃価格
・カスタマイズする際に無料アップグレードが豊富


マイニングベース Astromeda(アストロメダ)

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Astromeda(アストロメダ)は次世代のイルミネーションPCです。

サイバーチックな見た目で、一度はこんなゲーミングPCを組んでみたかったというニーズに答えるクオリティです。

サイドパネルはガラスとなり、PC内部やキレイに装飾されたLEDライトがインテリアとしても映えます。


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ケースカラーはブラックかホワイトから選べ、スペックはローエンドからハイエンドまでさまざまな用途で選べます。

もちろんCore i9-9900KやGeForce RTX 2080Tiを搭載したゲーミングPCもあり、価格も30万円以下となっています。

また5?21%OFFの特価価格での販売もあり、安いものだと64,980円〜、高くても30万円程度の価格帯です。

・出荷:決済完了から2~3営業日(土日祝を除く)以内
・支払方法:AmazonPay、各種クレジットカード、銀行振込(みずほ銀行)
・日本全国送料無料

マイニングベース Astromeda(アストロメダ)


ゲーミングPCと一緒に買いたいおすすめゲーミングモニター

ゲーミングモニタはスペックも高く、高価です。以下の条件を満たすものから選ぶといいでしょう。基本的にゲーミングモニタから選べば問題ありません。

上を見れば27インチ4K HDR対応モニタもありますが、10万円以上と非常に高価なので、時期や予算と相談して購入しましょう。
【関連】4Kゲーミングモニターのおすすめランキング5選

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・リフレッシュレートは1秒間に画面を何回書き換えるか、ゲームに最適なのは144hzです。

・応答速度はどれだけ滑らかに遅延なく表示できるか、ゲームに最適なのは1msです。

・モニタサイズは24インチが一番見やすいサイズ

・解像度はフルHD(1920x1080)で十分




FPSをプレイする有名ゲーマーも最強を謳うゲーミングモニタはI-O DATA製です。応答速度は0.6ms、リフレッシュレートは240Hzと驚異のハイスペックです。



ゲーミングPCと一緒に買いたいおすすめキーボード

赤・茶・青・黒軸といったキーを押した時の打鍵音、打鍵感がそれぞれ異なります。どれがいいのかは個人の好みなので、家電量販店などで触ってみるといいでしょう。

簡単に特徴を書いてみました。

茶軸 バランス・平均的
赤軸 押し込みが軽い
青軸 スイッチ感があり、打鍵音が良い
黒軸 押し込みが重く安定したタイピング



ゲーミングPCと一緒に買いたいおすすめマウス

マウスも多くどれを選んで良いか分かりづらい周辺機器です。こちらもキーボードと同様、ゲーミングを謳っていてるものから選びます。

あとはマウスの大きさやクリックのしやすさ、MMOをやるならボタンの数など個人の好みで選んでください。DPIとか反応速度はゲーミングマウスを買っておけばそこまで気にする必要はないでしょう。
【関連】ゲーミングマウスのおすすめランキング5選


さいごに

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i7-10700《第10世代の最新CPU》
GPU GeForce RTX 2070 SUPER
メモリ 16GB DDR4 SDRAM《無料アップグレード中》
SSD 512GB NVMe SSD《無料アップグレード中》
HDD 2TB HDD《無料アップグレード中》
電源 650W【80PLUS® BRONZE】
価格 169,980円
特徴 コスパ最強&人気No1

【関連】GALLERIA ガレリア XF 実機レビュー

様々なメーカーから様々な性能のパソコンが販売されており、なかなか一つに絞るのが難しいと思います。

安い買い物ではないので、自分が求める性能と予算のバランスを考えて、しっかりと選んでほしいと思います。

日々新機種が発表されたり、頻繁にセールも行われるので常に最新の情報をチェックすることも大切ですね。

ゲーミングPCはあなたとともに戦う相棒です。あなたにぴったりの相棒を見つけて、ともにドン勝ちを目指してください。

今回の記事があなたのゲーミングPC探しに役に立てば幸いです。


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⇒GALLERIA XFのレビュー・評価を見る

■購入時の注意点

クレジットカード払いの場合は、本人名義のクレジットカードが必須となります。

ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円?の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
便利な分割支払いシュミレーターはこちら


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