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【2021年最新版】高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング【ドスパラ/ガレリア】

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【更新:2021年5月10日】

「どれがコスパが良くて人気なの?」
「高性能で安いおすすめゲーミングPCって?」
「みんなが買っている人気や定番モデルが知りたい」

ゲーミングPCを探しているといろいろな製品がありますが、どれも高価になりがちであることに気づきます。

やはり買う側の心理としては、安く買えるのであれば安く済ませたいのが本心というものです。

PCは内部に組み込まれているパーツが精密機械であるために、高価になりがちです。しかしそのパーツの種類を厳選すれば、安いPCを選ぶことは不可能ではありません。

ではどのように選んでいくのが妥当なのでしょうか?

■この記事で紹介する内容

・安いゲーミングPCの選び方

・安いゲーミングPCを購入する方法

・安いゲーミングPCおすすめ3選

・84,980〜119,980円(税込)の予算内で選べます


どれがいい?安いゲーミングPCの選び方

ゲーミングPCを初めて購入する方にとっては、どのメーカーでどのスペック帯(性能)を購入すればいいのかわからないと思います。

1つ言えることはほとんどのオンラインゲームは10万円以下の安価なゲーミングPCでも動作します。

プレイしたいゲームや用途に応じて適切に選ぶ必要がありますが、ゲーム用途(ジャンル)として考えると以下が目安となります。

・MMORPG、MOBA、RTS、2Dゲーム
└10万円以下でも快適に動作

・FPS、TPS、レーシング
└フレームレート重視なら高性能なグラボが必要
※60〜100fps程度なら10万円程度でも動作

2つのグループに分けましたが、FPS、TPS、レーシングなど動きが激しいゲームであればフレームレートを重視した性能で選ぶと良いでしょう。

MMORPGなどは4K解像度とかを考えていない限り、10万円以下のゲーミングPCで快適に動作します。

ただこれは本体の価格なので、モニタやキーボード、マウス、スピーカーを持っていない方は別で購入が必要です。

10万円以下でも動作すると言いましたが、ゲーミングモニターと一緒に使いたい、少しでも快適に動作するコスパの良いゲーミングPCが欲しいなら15〜20万円程度の定番モデルがメインとなります。

ゲーミングPCを選ぶコツとして表にまとめてみましたので参考にしてください。

推奨 特徴
メモリ 16GB 多いほどCPUが効率的に動作する
GPU GTX 16XXシリーズ
GTXの後に続く数字が大きいほど、
高性能で3Dゲームをプレイする為に1番重要なパーツ
CPU Intel Core i5/i7
AMD Ryzen 5/7
Core i7やRyzen 7がスペックが高くおすすめ
高性能なほど高速で処理
価格 10万円前後 モニターなどを除く本体価格
ゲーミングノートもあるが、デスクトップに比べて高価
BTOメーカー ドスパラ ガレリアシリーズが人気No1

※GPUはグラフィックボードやビデオカードといった呼び方もあり

【最新版】安いゲーミングノートPCおすすめランキング5選

私が愛用しているドスパラで人気1位の「GALLERIA XA7C-R37」が高性能かつコスパ良くておすすめですよ。


【2021年最新版】高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング

※ゲーミングノートPC版のおすすめ記事はこちら
【最新版】安いゲーミングノートPCおすすめランキング5選


1位 ドスパラ Lightning AT5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 3500
GPU GeForce GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 512GB NVMe SSD
HDD オプション
価格 104,980円(税込)
出荷目安 最短翌日

第1位の安いおすすめゲーミングPCはドスパラの「Lightning AT5」です。

今なら最短で翌日出荷に対応。約10万円という価格ながらもキーボードとマウスが付属するので、モニターさえあればすぐに遊ぶことができるゲーミングPCです。

このゲーミングPCの良い点は幅広いジャンルのゲームをプレイする上で適したスペックで、一般的なフルHD解像度であればほとんどのゲームが快適に動作します。

一部重いとされるゲームであってもゲーム設定上から低負荷にすれば、支障なく遊べます。

人気のPUBGやフォートナイト、Apex Legends、FF14などフルHD画質なら100fpsを超えるパフォーマンスで動作することを実機にて確認済みです。

CPUには、現在人気の第3世代の「Ryzen 5 3500」が使用されています。安価でもコストパフォーマンスが高く性能がいいのが特徴です。

グラフィックボードには「GeForce GTX 1660 SUPER」が使われているので、高画質で楽しめるゲームも多いです。メモリは16GBと十分な量を搭載しています。

たとえば黒い砂漠の推奨動作環境(MIDDLE)が以下のようになっています。

・CPU:Intel Core i5(3.3GHz以上)
・GPU:GTX 750Ti / GTX 760
・メモリ:8GB RAM

PassMarkによると、この推奨動作環境(MIDDLE)よりも「Lightning AT5」の方が高いことがわかります。

具体的には、新しい世代のCore i5「i5-9600」より本ゲーミングPCのCPU「Ryzen 5 3500」の方がベンチマークスコアが高スコアです。

グラフィックボードに至っては、本ゲーミングPCの「GTX 1660 SUPER」が「GTX 750Ti」や「GTX 760」の倍以上のスコアとなっています。

「Lightning AT5」は様々なゲームをフルHD画質で安定してプレイできる、ミドルレンジ帯の最強コスパなゲーミングPCです。

【10万円以下】おすすめのゲーミングPCランキング

【15万円以下】おすすめのゲーミングPCランキング

【20万円以下】おすすめのゲーミングPCランキング


↓お得なキャンペーン中↓

⇒Lightning AT5のレビュー・評価を見る

今なら翌日出荷。総合的に見て高コスパなゲーミングPCとして1番おすすめです


2位 ドスパラ GALLERIA RM5R-G60S

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 3500
GPU GeForce GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 512GB NVMe SSD
HDD オプション
価格 119,980円(税込)
出荷目安 最短翌日

2位の安いおすすめゲーミングPCはドスパラの「GALLERIA RM5R-G60S」です。

このゲーミングPCの最大の特徴は、1位のゲーミングPCと同様にリーズナブルながら優秀なグラフィックボードが選ばれているところにあります。

同等のスペックですが、冷却性に優れた新筐体ケースが採用されているところがポイントです。

フォートナイトなどの中程度~軽量の部類のゲームなら、3位のゲーミングPCが搭載しているGTX 1650と比較すると1.6~1.8倍程度のベンチマークを出せるので、最高画質に設定しても動作に不便を感じることはほぼなくなるでしょう。

メモリも16GBと十分な容量が確保されています。ストレージは512GB SSDが搭載されているので、ゲームをプレイする上では問題ない容量といえます。大容量のデータを扱う機会が多い場合は不足することも考えられるので、別途HDDなどの記録媒体を用意しておくと安心です。

ドスパラで安価ながらもグラフィックボードを高性能なものにした、ゲーム特化のPCがほしい人向けのゲーミングPCです。


⇒GALLERIA RM5R-G60Sのレビュー・評価を見る

1位と同様に高コスパなゲーミングPCとして、GALLERIA RM5R-G60Sがおすすめです


3位 ドスパラ Lightning AH5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 3500
GPU GeForce GTX1650 4GB
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 512GB NVMe SSD
HDD オプション
価格 84,980円(税込)
出荷目安 最短翌日

3位の安いおすすめゲーミングPCはドスパラの「Lightning AH5」です。

「Lightning AH5」は、税込で9万円以下という破格ながらバランスがしっかりと保たれているのでおすすめできます。

1位のゲーミングPCとは、グラフィックボードと価格が大きく異なります。そのためゲームをより高画質でプレイしたいときは1位の製品を、価格をグッと抑えたいときにはこの「Lightning AH5」を選ぶというのがおすすめです。

ゲーミングPCの価格は、10万円というラインを超えるかどうかが大きな分岐点だと言えます。

それを大きく下回る9万円以下ですので、初めてゲーミングPCを買うという人でも手を出しやすい価格です。そのため価格の面だけでも強くおすすめできるゲーミングPCです。

どのようなゲームが遊びやすいかを考えると、たとえばFF14では必要動作環境(必要スペック)が以下のようにされています。

・CPU:Intel® Core™i5 2.4GHz 以上
・グラフィックボード:NVIDIA® Geforce® GTX750以上
・メモリ:4GB以上

PassMarkを参照すると分かるように、この必要スペックより「Lightning AH5」の方が高性能です。

特に本ゲーミングPCのグラフィックボード「GTX1650」は「GTX 750」の倍以上のベンチマークスコアを測定しています。

「Lightning AH5」は基本構成のまま、余裕をもってゲームプレイできる予算重視の格安ゲーミングPCです。

【関連】Lightning AH5 実機レビュー


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒Lightning AH5のレビュー・評価を見る

予算重視ならLightning AH5がおすすめです


安いゲーミングPCを購入する方法

ゲーミングPCを購入するにはいくつか方法がありますが、安いゲーミングPCを選び入手するのは特に方法が限られます。どのような方法があるか確認していきましょう。


ゲーミングPCを自作する

ゲーミングPCを手に入れるには、まずデスクトップパソコンを自作する方法が挙げられます。

デスクトップPCを自作するのは未経験者からは難易度が高いように感じられるかもしれませんが、趣味などで自作する人は少なくありません。

自作する場合は、PCケースやマザーボードなどのパーツを自力で揃えて組み立てることになり、Amazonやツクモなどのwebサイトや実店舗から1つ1つ購入する必要があります。

自作することで同じ予算でも高性能なゲーミングPCを構築でき、その都度パーツをアップグレードしたり、カスタマイズはしやすいです。

その反面、パーツの相性検証や故障時の保証はなく、自分で調べて組み立てできる方や慣れている方以外はあまりおすすめできません。

自作PCの運用コスト(故障時のパーツ買い替えや組み直し)を考えると、初めからBTOメーカーから購入したほうがコスパが良い場合があります。

長い目で見て、自分でカスタマイズしない方は初めからBTOメーカーから購入しましょう。


BTOメーカーのセール時期を狙う

BTOでデスクトップPCを買う場合、様々なキャンペーンが行われているのでタイミングを合わせて買うとより効果的に安く購入できるでしょう。

時期などで行われるセールがありますし、台数限定などのセールも行われています。こうしたセールは自作にない利点だと言えます。

各メーカーによって行われるセールは違うため、どんなセールが行われているのかを確認するだけでも楽しめるでしょう。


安いゲーミングPCを選び方、留意点

低価格なゲーミングPCをBTOで選ぶ際、特に10万円前後で製品を選ぶ際は、制限が多くなってしまいがちです。

その中でもどんな製品を選ぶべきか迷ってしまう方はたくさんいることでしょう。

どのような点を考慮していくのがいいのか、一緒に見ていきましょう。


CPUとグラフィックボードのバランス

まずは、CPUとグラフィックボードにどんな製品が使われているかを確認します。

CPUとグラフィックボードどちらも性能が低すぎないか確認するのは当然ですが、CPUだけが高性能だったりグラフィックボードだけが高性能だったり、というバランスが悪い構成もあまり推奨されません。

CPUはPC全体の性能を上げ、グラフィックボードは映像関連の性能を上げます。そのためCPUだけが高性能であっても、グラフィック性能が貧弱だとゲームはあまりできません。逆にグラフィックボードだけが高性能であっても、今度はPC自体がうまく動作しなくなる可能性があります。

そのためCPUもグラフィックボードも、どちらかだけが高性能になるということのないようバランスを考慮すると扱いやすいPCになるでしょう。


まずはCPUとグラフィックボードの組み合わせを決める

BTOで購入する際はオプションで様々な変更が行えますが、特にゲーミングPCではCPUやグラフィックボードをオプションで変更できない製品がいくつかあります。そのためどの程度の性能のCPU・グラフィックボードがほしいかをあらかじめ考えておくと、ゲーミングPCの選択は楽になります。

BTOでゲーミングPCを選ぶときは、まずCPUとグラフィックボードの組み合わせをどのようなものにするか決めて、その後でオプションなどでメモリやストレージを調整するのが基本的な選び方となります。


メインメモリ

CPUとグラフィックボードに次いでゲーミングPCで重要なパーツは、メモリです。

ゲーミングPCにおいてメモリは2種類あり、一般的にメモリと呼ばれるメインメモリとグラフィック用メモリであるVRAMがあり、特に重視されるのはメインメモリとなります。

VRAMも大事なのですが、グラフィックボードに組み込まれていてあまり自由にVRAMの量を決められないので、VRAMも含めて"どの程度の性能のグラフィックボードを選ぶか"というような選び方をされることが多いのです。

具体的なメインメモリの量は、ゲーミングPCであれば8GB・16GB・32GBの中から選ばれるのがおおよその相場です。もちろん多い方がPCをスムーズに動かせるようになるのですが、その分だけ高価になるので注意しておきましょう。


メモリは最低でも8GB、予算があれば16GB欲しい

安価なPCを求める場合、32GBはオーバースペックになってしまう可能性が高いでしょう。そのため価格を抑えるのであれば8GB・16GBのどちらかを選ぶのが一般的になります。

低価格帯の製品では、多くがメインメモリの量を8GBと設定しています。そのためそのまま購入するか、オプションで16GBを選択するかというのが基本的な選び方になるでしょう。

なおオプションで4GBにダウングレードする選択肢もあります。しかし現行のOS(Windows 10など)だとシステムにメモリをある程度の量を割かないといけないため、4GBでは足りなくなる可能性があります。

メモリが足りないとフリーズなどするおそれがある上、ゲームをプレイする状況ではなくなる可能性もあるので、あまり推奨されません。


ストレージ(HDD/SSD)

BTOで選ぶことのできるストレージは、HDDとSSDになります。

このうちSSDの方がより高速ですので、SSDを多く使用している方が高性能になります。しかし基本的にどのBTO製品もシステムドライブに用いるメインストレージにはSSDを搭載していますので、強く意識する必要はありません。

またサブストレージであるHDDをSSDに変更するオプションもありますが、高性能なPCを選択する場合でも予算が余っているときでないなら優先度は低いため、低価格帯の製品を選ぶ場合は無視しても問題ありません。

またそれぞれのストレージの推奨容量は、どれくらいPCを使用するかという頻度、どれくらいのデータを使用するかという個人差が非常に大きくあらわれます。そのため、基本的には主観で選んでしまって構いません。

多い方がいいという方はオプションで増設してもいいですし、少なくて構わないという方はそのままでもいいでしょう。

基本的にストレージは他のパーツと比べても増設が簡単なので、後になってから増やすという手法もまったく珍しくありません。


メインストレージは余裕をもたせる

PCに慣れていない方が少し気をつけた方がいい点があるとすれば、システムドライブに用いられるメインストレージです。

増設や交換が簡単なストレージの中でも、システムドライブのストレージはやや困難です。その理由はシステムドライブにはOSのデータがインストールされているため、メインストレージを交換した場合はOSを再インストールしなければならないからです。

そうした厄介事をあらかじめ避けておくには、たとえストレージに多くの容量が必要なくても、メインストレージには余裕をもたせておくといいでしょう。


【おすすめ】ドスパラ ガレリアシリーズのグレード表から選ぶ

ドスパラのガレリアシリーズには、エントリーモデルのRシリーズ、定番モデルが揃うXシリーズ、ハイエンドモデルのZシリーズが型番の頭についています。

いろんなグレードがあり迷うところですが、以下の表を見てもらえれば、どれくらいのグレードなのかわかりやすいと思います。

価格と型番、性能で選べるので参考にしてください。

※表の右上が高性能、左下が格安機。表は横スクロール可能です。

ガレリアシリーズ別モデル表

Rシリーズ Xシリーズ Xシリーズ Zシリーズ
RTX3090 - - ZA7R-R39
318,978円
-
RTX3080 - - - ZA9C-R38
289,825円
RTX3070 - 【人気1位】
XA7C-R37
197,978円
XA7R-R37
192,478円
-
RTX3060 XA5R-R36
129,980円
XA7C-R36
174,980円
【人気2位】
XA7R-R36
165,000円
-
GTX1660
Super
【人気3位】
RM5R-G60S
98,978円
XA7C-G60S
141,878円
- -
GPU/CPU Ryzen 5 Core i7 Ryzen 7 Core i9

※税込価格で表示

人気売れ筋1位:GALLERIA XA7C-R37
人気売れ筋2位:GALLERIA RM5R-G60S
人気売れ筋3位:GALLERIA XA7C-R36T

▼解像度別おすすめGPU
フルHD:GTX 1650、GTX 1660 SUPER
フルHD〜WQHD:RTX 3060 Ti、RTX 3070
WQHD〜4K:RTX 3080、RTX 3090

GTXシリーズでも快適に動作するゲームが多いですが、ゲーミングモニターを使いたい場合や余裕のある動作環境を手に入れたいならRTXシリーズがおすすめです

ドスパラ GALLERIAシリーズ


まとめ:迷ったらLightning AT5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 3500
GPU GeForce GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 512GB NVMe SSD
HDD オプション
価格 104,980 円(税込)
出荷目安 最短翌日

ゲーミングPCは上を見ると切りがない製品ですが、10万円以下でも人気ゲームは快適にプレイできます。

2位と同等のスペックですが、キーボードとマウス付きで1万円以上安い価格設定です。ただケースはベーシックなものなので、冷却性を比較するとやや劣ります。

今ならお得なキャンペーン実施中。さらに翌日出荷と買うなら良い機会です。

特にLightning AT5は、フルHD画質ならゲーム設定次第で高パフォーマンスでのゲームプレイが可能です。

人気のPUBGやフォートナイト、Apex Legends、FF14などフルHD画質なら100fpsを超えるパフォーマンスで動作します

重めでも解像度+ゲーム設定で調整すれば、平均60fpsで動作しました。

迷ったら1位のLightning AT5がおすすめです。

▼フルHD(1920 x 1080)/ 最高設定で測定

・PUBG:108.2fps

・フォートナイト:104.9fps

・Apex Legends:112.3fps

今回の記事があなたのゲーミングPC選びに役に立てば幸いです。

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■購入時の注意点

クレジットカード払いの場合は、本人名義のクレジットカードが必須となります。

ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円~の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
便利な分割支払いシュミレーターはこちら


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