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【2019】高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング【ガレリア・G-Tune】

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【更新:2019年7月20日】

ゲーミングPCを探しているといろいろな製品がありますが、どれも高価になりがちであることに気づきます。

やはり買う側の心理としては、安く買えるのであれば安く済ませたいのが本心というものです。

PCは内部に組み込まれているパーツが精密機械であるために、高価になりがちです。しかしそのパーツの種類を厳選すれば、安いPCを選ぶことは不可能ではありません。

ではどのように選んでいくのが妥当なのでしょうか?

■この記事で紹介する内容

・安いゲーミングPCの選び方

・安いゲーミングPCを購入する方法

・安いゲーミングPCおすすめ4選

・人気のガレリアから85,800〜117,980円の予算内で選べます


どれがいい?安いゲーミングPCの選び方

初めて買う方にとって、どのメーカーのどのゲーミングPCを買えばいいのか分からないと思います。

そんな方のために、以下の表を作ってみました。快適な環境でゲームをプレイしたい方は最低でも10万円以上は必要です。

ただこれは本体の価格なので、モニタやキーボード、マウス、スピーカーを持っていない方は別で購入が必要です。

選ぶときはメモリ・グラフィックボード・CPUに注目し、予算と相談しながら選んでみてください。

推奨 特徴
メモリ 16GB〜 多いほどCPUが効率的に動作する
GPU GeForce GTX 1060以上
GTXの後に続く数字が大きいほど、
高性能で3Dゲームをプレイする為に一番重要なパーツ
CPU Intel Core i5,i7
AMD Ryzen 5,7
Core i7やRyzen 7がスペックが高くおすすめ
高性能なほど高速で処理
価格 10万円以上 モニタなどを除く本体価格
ゲーミングノートもあるが、デスクトップに比べて高価
BTOメーカー ドスパラ ガレリアシリーズが人気No1

※GPUはグラフィックボードやビデオカードといった呼び方もあり


安いゲーミングPCを購入する方法

ゲーミングPCを購入するにはいくつか方法がありますが、安いゲーミングPCを選び入手するのは特に方法が限られます。どのような方法があるか確認していきましょう。


ゲーミングPCを自作する

ゲーミングPCを手に入れるには、まずデスクトップパソコンを自作する方法が挙げられます。

デスクトップPCを自作するのは未経験者からは難易度が高いように感じられるかもしれませんが、趣味などで自作する人は少なくありません。

デスクトップPCを自作する場合は、PCケースやマザーボードなどのパーツを自力で揃えて組み立てることになり、Amazonやツクモなどのwebサイトや実店舗から1つ1つ購入する必要があります。

自作することで同じ予算でも高性能なゲーミングPCを構築でき、その都度パーツをアップグレードしたり、カスタマイズはしやすいです。

その反面、パーツの相性検証や故障時の保証はなく、自分で調べて組み立てできる方や慣れている方以外はあまりおすすめできません。

自作PCの運用コスト(故障時のパーツ買い替えや組み直し)を考えると、初めからBTOメーカーから購入したほうがコスパが良い場合があります。

長い目で見て、自分でカスタマイズしない方は初めからBTOメーカーから購入しましょう。


BTOメーカーのセール時期を狙う

BTOでデスクトップPCを買う場合、様々なキャンペーンが行われているのでタイミングを合わせて買うとより効果的に安く購入できるでしょう。

時期などで行われるセールがありますし、台数限定などのセールも行われています。こうしたセールは自作にない利点だと言えます。

各メーカーによって行われるセールは違うため、どんなセールが行われているのかを確認するだけでも楽しめるでしょう。


安いゲーミングPCを選び方、留意点

低価格なゲーミングPCをBTOで選ぶ際、特に10万円前後で製品を選ぶ際は、制限が多くなってしまいがちです。

その中でもどんな製品を選ぶべきか迷ってしまう方はたくさんいることでしょう。

どのような点を考慮していくのがいいのか、一緒に見ていきましょう。


CPUとグラフィックボードのバランス

まずは、CPUとグラフィックボードにどんな製品が使われているかを確認します。

CPUとグラフィックボードどちらも性能が低すぎないか確認するのは当然ですが、CPUだけが高性能だったりグラフィックボードだけが高性能だったり、というバランスが悪い構成もあまり推奨されません。

CPUはPC全体の性能を上げ、グラフィックボードは映像関連の性能を上げます。そのためCPUだけが高性能であっても、グラフィック性能が貧弱だとゲームはあまりできません。逆にグラフィックボードだけが高性能であっても、今度はPC自体がうまく動作しなくなる可能性があります。

そのためCPUもグラフィックボードも、どちらかだけが高性能になるということのないようバランスを考慮すると扱いやすいPCになるでしょう。


まずはCPUとグラフィックボードの組み合わせを決める

BTOで購入する際はオプションで様々な変更が行えますが、特にゲーミングPCではCPUやグラフィックボードをオプションで変更できない製品がいくつかあります。そのためどの程度の性能のCPU・グラフィックボードがほしいかをあらかじめ考えておくと、ゲーミングPCの選択は楽になります。

BTOでゲーミングPCを選ぶときは、まずCPUとグラフィックボードの組み合わせをどのようなものにするか決めて、その後でオプションなどでメモリやストレージを調整するのが基本的な選び方となります。


メインメモリ

CPUとグラフィックボードに次いでゲーミングPCで重要なパーツは、メモリです。

ゲーミングPCにおいてメモリは2種類あり、一般的にメモリと呼ばれるメインメモリとグラフィック用メモリであるVRAMがあり、特に重視されるのはメインメモリとなります。

VRAMも大事なのですが、グラフィックボードに組み込まれていてあまり自由にVRAMの量を決められないので、VRAMも含めて"どの程度の性能のグラフィックボードを選ぶか"というような選び方をされることが多いのです。

具体的なメインメモリの量は、ゲーミングPCであれば8GB・16GB・32GBの中から選ばれるのがおおよその相場です。もちろん多い方がPCをスムーズに動かせるようになるのですが、その分だけ高価になるので注意しておきましょう。


メモリは最低でも8GB、予算があれば16GB欲しい

安価なPCを求める場合、32GBはオーバースペックになってしまう可能性が高いでしょう。そのため価格を抑えるのであれば8GB・16GBのどちらかを選ぶのが一般的になります。

低価格帯の製品では、多くがメインメモリの量を8GBと設定しています。そのためそのまま購入するか、オプションで16GBを選択するかというのが基本的な選び方になるでしょう。

なおオプションで4GBにダウングレードする選択肢もあります。しかし現行のOS(Windows 10など)だとシステムにメモリをある程度の量を割かないといけないため、4GBでは足りなくなる可能性があります。

メモリが足りないとフリーズなどするおそれがある上、ゲームをプレイする状況ではなくなる可能性もあるので、あまり推奨されません。


ストレージ(HDD/SSD)

BTOで選ぶことのできるストレージは、HDDとSSDになります。

このうちSSDの方がより高速ですので、SSDを多く使用している方が高性能になります。しかし基本的にどのBTO製品もシステムドライブに用いるメインストレージにはSSDを搭載していますので、強く意識する必要はありません。

またサブストレージであるHDDをSSDに変更するオプションもありますが、高性能なPCを選択する場合でも予算が余っているときでないなら優先度は低いため、低価格帯の製品を選ぶ場合は無視しても問題ありません。

またそれぞれのストレージの推奨容量は、どれくらいPCを使用するかという頻度、どれくらいのデータを使用するかという個人差が非常に大きくあらわれます。そのため、基本的には主観で選んでしまって構いません。

多い方がいいという方はオプションで増設してもいいですし、少なくて構わないという方はそのままでもいいでしょう。

基本的にストレージは他のパーツと比べても増設が簡単なので、後になってから増やすという手法もまったく珍しくありません。


メインストレージは余裕をもたせる

PCに慣れていない方が少し気をつけた方がいい点があるとすれば、システムドライブに用いられるメインストレージです。

増設や交換が簡単なストレージの中でも、システムドライブのストレージはやや困難です。その理由はシステムドライブにはOSのデータがインストールされているため、メインストレージを交換した場合はOSを再インストールしなければならないからです。

そうした厄介事をあらかじめ避けておくには、たとえストレージに多くの容量が必要なくても、メインストレージには余裕をもたせておくといいでしょう。


安いゲーミングPC デスクトップ おすすめ5選

1位 GALLERIA RV5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 2600
GPU GeForce RTX2060
メモリ 8GB
SSD 240GB
HDD 1TB
価格 117,980円


1位の製品はドスパラのGALLERIA RV5です。

GALLERIA RV5の魅力はグラフィックボードにRTX 2060が使用されており、RTX 20シリーズでしか使えない機能が利用できる点にあります。

RTX 20シリーズとはNVIDIA製のGeForceの最新シリーズであり、このシリーズでは鏡のように反射する映像の描写を効果的に行えるリアルタイムトレーシングが使用できます。またディープラーニング(深層学習)を利用したDLSS(Deep Learning Super-Sampling)も使用できます。

RTX 20シリーズでRTX 2060より数字が大きいRTX 2070やRTX 2080などはより高性能なのですが、もちろんより高価にもなりますので、RTX 2060はコストパフォーマンスに優れていると言えます。

CPUはAMD製のRyzen 5 2600です。コストパフォーマンスに優れたミドルクラスの製品だと言えます。
CPUとグラフィックボードとのバランスを考えたとき、GALLERIA RV5のRTX 2060とではややグラフィックボードの方が高性能かもしれませんが、許容できる範疇内でしょう。

メモリは8GBですので、低価格帯のゲーミングPCとしては十分な量でしょう。

ストレージは、SSDが240GBでHHDが1TBとなっています。毎日いくつものゲームをプレイして、インターネットでいろいろなデータをダウンロードする、というような使用法をしない限りは、初期構成でもあまり問題はないでしょう。

不安がある方は予算を少し多めに割いて、ストレージをアップグレードするのもいい方法だと言えます。

総合的に見て10万円前後の高コスパゲーミングPCとしては1番のおすすめです。


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2位 GALLERIA RT5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 2600
GPU GeForce GTX 1660 Ti 6GB GDDR6
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 240GB
HDD 1TB
価格 99,980円


2位の製品はドスパラのGALLERIA RT5です。

GALLERIA RT5の特徴は最新のグラフィックボードであるGTX 1660 Tiが搭載されている点です。GTX 1660 Tiは2019年2月末に発売が開始されたばかりの製品です。

この特徴的な新製品であるGTX 1660 Tiは、RTX 20シリーズよりもGTX 1070やGTX 1060などのGTX 10シリーズに似ていると言えます。GTXという名称はもちろんのこと、リアルタイムトレーシングやDLSSに対応していない点も似ています。

OS・CPU・メモリ・ストレージなどは1位の製品と同じです。
CPUは、Ryzen 5 2600を搭載したPCがコストパフォーマンスに優れているため選択しやすくなっています。

メモリは8GBですが、こだわりがない場合は変更する必要はありません。他のOS・ストレージも変更する必要性はあまり高くありませんし、好みで選んでしまって構いません。

どうしても10万円以下という予算ならこちらがおすすめです。


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3位 GALLERIA RJ5

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 2600
GPU GeForce RTX2060 6GB
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
SSD 240GB
HDD 1TB
価格 117,980円(税別)

3位の製品はGALLERIA RJ5です。

GALLERIA RJ5の特徴は、費用をなるべく抑えながらもFortniteの推奨スペックに近い性能を保持させられている点です。

GALLERIA RJ5には、「Ryzen 5 2600」というCPUが使用されています。AMD製のCPUですが、Intel製品と比べるとi5なら最新世代に匹敵し、少し古ければi7を上回る性能をもっています。またクロック周波数は「3.4GHz」ありますので、こちらも推奨スペックを上回っています。

グラフィックボードはGTX 1060が使用されています。1位のGALLERIA XVではより高性能なグラフィックボードを選択してスムーズなゲームプレイを図りましたが、2位のGALLERIA RJ5では最新製品ではないGTX 10シリーズのGTX 1060を選択し、いくらか費用を抑えています。

前世代の製品であるGTX 1060ですが、推奨スペックの項目で例に挙げたGTX 1050より性能が高いグラフィックボードです。そのためFortniteをプレイする上ではまったく問題ないでしょう。

メモリは8GBと設定されています。オプションでは4GBにダウングレードできるのみとなっています。PCでゲームをプレイするのであればメモリは8GBほしいところですし、この性能帯であれば16GBを無理に求めなくともよいでしょう。

ストレージは、SSDが240GB、HDDが1TBです。オプションではSSD・HDDともに増設が可能です。またSSDは高速なNVMe接続が、HDDはSSDへの変更が行えます。しかしこの性能帯ではSSDをNVMeに強化したりHDDをSSDへ強化したりするよりも、CPUやグラフィックボードをより高性能なものに変える方が優先度は高いでしょう。


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4位 LITTLEGEAR a340SA1

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 2600
GPU GeForce GTX 1060 3GB
メモリ 8GB PC4-19200
SSD 240GB
HDD 1TB
価格 99,800円


3位の製品はマウスコンピューターのLITTLEGEAR a340SA1です。

LITTLEGEAR a340SA1の魅力は10万円を切る価格ながら、バランスのいい性能をもった製品であるという点です。

グラフィックボードはNVIDIA製のGTX 1060です。RTX 20シリーズやGTX 1660 Tiと比べるとやや見劣りしがちですが、性能はいまだ健在のコストパフォーマンスに優れたミドルクラスのグラフィックボード製品です。

CPUは1位・2位の製品と同じくRyzen 5 2600です。CPUとグラフィックボードとのバランスを考えると、LITTLEGEAR a340SA1のGTX 1060とではややCPUの方が高性能かもしれません。

性能的には同じ価格で2位のGALLERIA RT5がおすすめですが、セール時期でこちらが安くなっている場合は選ぶ価値ありです。


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5位 Astromeda

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OS Windows 10 Home 64bit
CPU Ryzen 5 2600
GPU Radeon RX 470 8G
メモリ 8GB
SSD 240GB
価格 85,800円(税別)

低価格ながらAMD Ryzen 5 2600、Radeon RX 470 8Gとうまくまとまった構成です。

高負荷なゲームを継続してプレイするスタイルより、気軽にゲームをプレイするライトユーザー向けといえるでしょう。

Astromedaはドスパラやマウスコンピューターと違い、イルミネーションPCでよりゲーミングらしい見た目が特長です。

大手ではないものの、保証内容も充実しており、2019年に販売開始依頼1000台以上の販売実績のあるマイニングベース社が開発・販売をしています。

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ドスパラ ガレリアシリーズのグレードから選ぶ方法

ガレリアシリーズシリーズにはXF、XT、ZZ、RT5などのグレードが型番としてついています。

いろんなグレードがあり迷うところですが、以下の表を見てもらえれば、どれくらいのグレードなのかわかりやすいと思います。

価格と型番、性能で選べるので参考にしてください。

※表の右上が高性能、左下が格安機。表は横スクロール可能です。


ガレリア格安モデル表

GeForce
GTX1660Ti
RT5/ 99,980円 DT/ 109,980円 XT/ 129,980円
GeForce
GTX1050Ti
RH5/ 84,980円 DH/ 85,980円 XH/ 129,980円
GeForce
GTX1050
RS5/ 79,980円 DS/ 82,980円 -
GPU/CPU Ryzen 5 i5-9400F i7-8700

初めてのゲーミングPC、自分でアップグレードしたい、手軽にPCゲームを楽しみたいライトユーザーは、GTX1050〜GTX1660Tiを搭載したゲーミングPCを選びましょう。

格安機であっても、メモリを16GBにしたり、カスタマイズすることで高性能化できますよ。

普通にプレイする分にはフルHDで60FPS程度で遊べるGTX1660Tiがおすすめです。

ドスパラ ガレリアで格安モデルを探す



まとめ:迷ったらGALLERIA RV5

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PCは基本的にやや豪奢な製品で、満足できる製品を探そうとすると高価な製品になりがちです。

そんな中でも安さを重視して選ぶと、10万円以下の製品を選び出すことは不可能ではありません。

しかし安価な商品というものは、安価である理由があります。

安価なPC製品は性能が落ち着きがちなので、それでも構わないか、自分が求めている性能と合致しているかを確認してから購入すると、失敗する可能性も減ることでしょう。

迷ったら1位のGALLERIA RV5がおすすめです。

今回の記事があなたのゲーミングPC探しに役に立てば幸いです。

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■購入時の注意点

クレジットカード払いの場合は、本人名義のクレジットカードが必須となります。

ドスパラは最大36回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円~の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
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