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【2022年最新版】10万円以下で選ぶ!高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング

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【更新:2022年1月13日】

安くても快適に動作するゲーミングPCはたくさんあります。

最近は、安価なゲーミングPCでも価格を抑えた高性能パーツによりゲーム設定や解像度を調整すれば、人気オンラインゲームを楽しむことができます。

この記事では、「10万円以下で購入できるおすすめのゲーミングPC」を5つ厳選してランキング化しました。

それぞれの性能や特徴、フォートナイトやPUBGなどの人気ゲームがどの程度のfpsで動作するのか、まとめていますので参考にしてくださいね。

■この記事で紹介する内容

・10万円以下で選ぶ!おすすめの安いゲーミングPC5選

・10万円以下のゲーミングPCの選び方

・94,980〜139,800円の予算内で選べます

※半導体不足によりゲーミングPC業界全体で本体価格が高騰しています。そのため10万円前後として紹介させていただきます。


10万円以下で選ぶ!高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング

\おすすめゲーミングPCまとめ/

・迷ったらこの2台がおすすめ
GALLERIA RM5C-G60S
アーク GN-A5G16M

・安くても120fpsで遊べるノートPC
GALLERIA RL5C-G50

・初めてのゲーミングPCとして人気
ドスパラ Lightning AH5
フロンティア FRGAFH570/WS165

【デスクトップ】安いゲーミングPCおすすめランキング

【ノート】安いゲーミングノートPCおすすめランキング

【1位】GALLERIA RM5C-G60S

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i5-11400F
メモリ 16GB
GPU GeForce GTX 1660 SUPER
ストレージ 500GB NVMe SSD
出荷目安 翌日
参考価格 139,980円(税込)
特徴 コスパ最強PC

予算10万円前後で買えるおすすめゲーミングPC1位は、ドスパラの「GALLERIA RM5C-G60S」です。

半導体不足によるパソコン市場の価格高騰により、このゲーミングPCも少し高くなりました。全体的に高くなっているので、まだまだコスパはとても良いです。

CPUはCore i5-11400Fで6コア12スレッド、最大クロック4.4GHzと十分なパワーを持つ高性能なCPUです。

GPUはGeForce GTX 1660 SUPERを搭載。ミドルクラスのグラフィックボードなので、フォートナイトなどの軽いゲームであれば最高画質に設定しても快適に動作します。

メモリは安心の16GBを実装し、ゲームマシンとして余裕のある容量。ゲーム中にメモリ不足で動作がもたつく心配はなく、軽い動画編集なども問題なくできるスペックです。

SSDは500GBを搭載。ゲームをインストールする以外に大容量のデータを保存したい場合でも、すぐに不足することはありません。

初期投資を安くしてカスタムしながら長く使える「初めてのゲーミングPC」としておすすめです。

軽量〜重量級のゲームを最高画質で動かした時の参考フレームレートは次の通りです。

【軽量級】VALORANT/マインクラフト
・フルHD:195fps
・WQHD:160fps
・4K:135fps

【中量級】Apex Legends/フォートナイト/FF14
・フルHD:80〜90fps
・WQHD:55〜65fps
・4K:35〜40fps

【重量級】サイバーパンク2077/FF15
・フルHD:35〜40fps
・WQHD:30〜35fps
・4K:20〜25fps

ゲームの快適度をまとめると次のようになります。

解像度 軽量級 中量級 重量級
フルHD
WQHD X
4K X X

ドスパラ公式サイトで見る

10万円前後ならGALLERIA RM5C-G60Sがもっともおすすめの1台です

【2位】ドスパラ Lightning AH5

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 5 3500
メモリ 8GB
GPU GTX 1650 4GB
ストレージ 500GB NVMe SSD
出荷目安 翌日
参考価格 94,980円(税込)
特徴 激安ゲーミングPC

予算10万円前後で買えるおすすめゲーミングPC2位は、ドスパラの「Lightning AH5」です。

CPUのAMD Ryzen 5 3500は、6コア6スレッドで最大4.1GHzのパワー。ゲームプレイに重要なシングルスレッド性能が強化されています。

GPUはローエンドのGeForce GTX 1650ですが、フルHD解像度ならフォートナイトやPUBG、ブラウザーゲームなどの軽いものであれば問題ありません。

メモリは8GBと標準的な容量です。ゲームをするだけなら基本的に問題はありませんが、いろいろなソフトを動かす予定のある方は16GBへ増設することも検討した方が良いでしょう。

SSDは512GBと本体の価格から考えると破格の大容量。すぐにディスクがいっぱいになることは無いので安心して使えます。

予算重視で軽いゲームを中心に楽しむライトゲーマーにおすすめです。

軽量〜重量級のゲームを最高画質で動かした時の参考フレームレートは次の通りです。

【軽量級】VALORANT/マインクラフト
・フルHD:115fps
・WQHD:95fps
・4K:80fps

【中量級】Apex Legends/フォートナイト/FF14
・フルHD:45〜55fps
・WQHD:35〜40fps
・4K:20〜25fps

【重量級】サイバーパンク2077/FF15
・フルHD:25〜30fps
・WQHD:20〜25fps
・4K:15fps前後

ゲームの快適度をまとめると次のようになります。

解像度 軽量級 中量級 重量級
フルHD X
WQHD X X
4K X X

フルHDの軽量級ゲームなら問題のない性能ですが、中量級以上は画質を調整してフレームレートを稼ぐ必要があります。

Xbox Cloud Gamingのようなクラウドゲームであれば、どんなゲームも40fps〜60fpsで動作します。

予算重視で軽いゲームを中心に楽しむライトゲーマーにおすすめです。

【関連】Lightning AH5 実機レビュー

ドスパラ公式サイトで見る

【3位】GALLERIA RL5C-G50

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD
リフレッシュレート 120Hz
CPU Core i5-11400H
GPU GeForce GTX 1650
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 5.3時間
出荷目安 翌日
参考価格 109,978円(税込)
特徴 120fpsで遊べるノートPC

予算10万円前後で買えるおすすめゲーミングPC3位は、ドスパラの「GALLERIA RL5C-G50」です。

9万円台でリフレッシュレート120Hzに対応したゲーミング液晶を搭載し、ゲーミングPCでありながら最薄部20mmというスリムなボディが魅力なノートPCです。

CPUは第11世代のCore i5を搭載。普段使いでは全くストレスのない性能です。

GPUにはGTX 1650 4GBを搭載。ローエンドなGPUですが、メインメモリを共有するCPU内蔵のグラフィックよりも圧倒的なパワーを持っており、ブラウザーゲームなら全く問題なし。FPS/TPSでも動きの軽いものなら快適にプレイできます。

メモリは16GBで本体の価格をからすると、かなりお得な容量。一般的なゲームの必要スペックを満たしています。

ストレージは512GBのSSDを搭載。安価なモデルながらNVMeに対応しているため、ストレスの少ないデータの読み書きが可能です。

軽量〜重量級のゲームを最高画質で動かした時の参考フレームレートは次の通りです。

【軽量級】VALORANT/マインクラフト
・フルHD:110fps以上

【中量級】Apex Legends/フォートナイト/FF14
・フルHD:60〜70fps

【重量級】サイバーパンク2077/FF15
・フルHD:30〜35fps

ゲームの快適度をまとめると次のようになります。

解像度 軽量級 中量級 重量級
フルHD X

快適なフレームレートを実現。画質を少し落とせばさらに高いフレームレートを狙えます。

マインクラフトなどの推奨スペックがそれほど高くないゲームであれば問題ない性能で、グラフィック設定を調整すれば120fpsも実現可能なゲーミングノートPCです。

何よりスタイリッシュなデザインは普段使いにも良いですね。

ドスパラ公式サイトで見る

【4位】フロンティア FRGAFH570/WS165

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i5-10400F
GPU GeForce GTX 1650
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
出荷目安 翌日
参考価格 99,800円(税込)
特徴 台数限定の激安10万円PC

予算10万円前後で買えるおすすめゲーミングPC4位は、「フロンティア FRGAFH570/WS165」です。

CPUは第10世代のCore i5(6コア12スレッド/最大4.3GHz)で、GPUはエントリークラスのGeForce GTX 1650を搭載。

メモリはゲームマシンとして安心の16GBを搭載し、ストレージも512GBのSSDと基本スペックは十分となっています。

初めてのゲーミングPCとしても最適な価格で、普段使いでも快適に動作するコスパに優れたゲーミングPCです。

軽量〜重量級のゲームを最高画質で動かした時の参考フレームレートは次の通りです。

【軽量級】VALORANT/マインクラフト
・フルHD:115fps
・WQHD:95fps
・4K:80fps

【中量級】Apex Legends/フォートナイト/FF14
・フルHD:45〜55fps
・WQHD:35〜40fps
・4K:20〜25fps

【重量級】サイバーパンク2077/FF15
・フルHD:25〜30fps
・WQHD:20〜25fps
・4K:15fps前後

ゲームの快適度をまとめると次のようになります。

解像度 軽量級 中量級 重量級
フルHD X
WQHD X X
4K X X

フルHDの軽量級ゲームなら問題のない性能ですが、中量級以上は画質を調整すればフレームレートを上げられます。

本体価格を考慮すると、かなりお得なゲーミングPCです。台数限定のセール品なので、在庫切れする前にゲットしましょう!

BTOショップのフロンティアではセールを頻繁に開催しており、安くゲーミングPCをゲットするなら必見です。

気になる方はぜひセール情報まとめ記事もご覧ください。
【関連】2022年ゲーミングPCセール情報まとめ

フロンティア公式サイトで見る

【5位】ARK arkhive GN-A5G16M

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Ryzen 5 3500
GPU GeForce GTX 1660 SUPER
メモリ 16GB
ストレージ 500GB NVMe SSD
出荷目安 翌日
参考価格 129,800円(税込)
特徴 格安ミドルスペックPC

予算10万円前後で買えるおすすめゲーミングPC5位は、パソコンショップアークの「arkhive GN-A5G16M」です。

CPUのAMD Ryzen 5 3500は、6コア6スレッドで最大4.1GHzのパワー。ゲームプレイに重要なシングルスレッド性能が強化されています。

GPUはエントリークラス最高峰のGeForce GTX 1660 SUPERを搭載。

メモリ16GBに500GB SSDとゲーミングマシンとして十分な容量で、本体価格を考慮するとかなりお得なスペックです。

軽量〜重量級のゲームを最高画質で動かした時の参考フレームレートは次の通りです。

【軽量級】VALORANT/マインクラフト
・フルHD:185fps
・WQHD:150fps
・4K:130fps

【中量級】Apex Legends/フォートナイト/FF14
・フルHD:80〜90fps
・WQHD:55〜65fps
・4K:35〜40fps

【重量級】サイバーパンク2077/FF15
・フルHD:35〜40fps
・WQHD:30〜35fps
・4K:20〜25fps

ゲームの快適度をまとめると次のようになります。

解像度 軽量級 中量級 重量級
フルHD
WQHD X
4K X X

フルHDならほとんどのゲームを快適に遊べるスペック。非常にバランスの良いマシンでお買い得です。

ARK公式サイトで見る

\おすすめゲーミングPCまとめ/

・迷ったらこの2台がおすすめ
GALLERIA RM5C-G60S
アーク GN-A5G16M

・安くても120fpsで遊べるノートPC
GALLERIA RL5C-G50

・初めてのゲーミングPCとして人気
ドスパラ Lightning AH5
フロンティア FRGAFH570/WS165

10万円前後ならGALLERIA RM5C-G60Sがもっともおすすめの1台です

もし今後いろんなゲームをプレイしたい、どうせなら性能の良い人気のゲーミングPCが気になるなら以下の記事にまとめていますので、ご覧ください。

【デスクトップ】安いゲーミングPCおすすめランキング

【ノート】安いゲーミングノートPCおすすめランキング

どれがいい?10万円以下のゲーミングPCの選び方

初めて買う方にとって、どのメーカーのどのゲーミングPCを買えばいいのか分からないと思います。

そんな方のために、以下の表を作ってみました。10万円以下でも動作しますが、ゲームによっては画質やゲーム設定を下げる必要があります。

ただ2Dゲームやブラウザゲームがメインであれば、快適に動作できる性能をもったゲーミングPCが大半です。

選ぶときはメモリ・グラフィックボード・CPUに注目し、予算と相談しながら選んでみてください。

推奨 特徴
メモリ 16GB 多いほどCPUが効率的に動作する
GPU GTX 1650、1660シリーズ
GTXの後に続く数字が大きいほど、
高性能で3Dゲームをプレイする為に一番重要なパーツ
CPU Intel Core i5/i7
AMD Ryzen 5/7
Core i7やRyzen 7がスペックが高くおすすめ
高性能なほど高速で処理
価格 10万円前後 モニターなどを除く本体価格
ゲーミングノートもあるが、デスクトップに比べて高価
BTOメーカー ドスパラやツクモ、マウスなど 幅広いスペックから選ぶことが可能。
買ってすぐ届く、即納モデルもあり

グラフィックボードを中心に考えよう

まずはじめにパソコンでゲームをする上で、重要なグラフィックボード(グラボ)についてご紹介します。

グラフィックボード(通称グラボ・GPU)は、映像の計算をするパーツです。高性能であるほどパソコンから出力される映像をキレイにかつスムーズに表示することができます。

主にグラフィックボードはゲームをプレイする方、絵を書いたり動画編集したりとクリエイティブな仕事で使われる事が多いです。

グラフィックボードは現在2社が圧倒的なシェア率であり、NVIDIA社とAMD社です。NVIDIA社はGeForce(ジーフォース)、AMD社はRadeon(レイディオン)というブランドで展開しています。

またゲーム用途ならGeForceを、クリエイティブ用途ならRadeonを、という位置づけになっていますが、どちらでもゲーム用途して使うことができます。

・GeForce GTX 16XXシリーズ(ローエンド〜ミドルレンジ)

・GeForce RTX 20XXシリーズ(ミドルレンジ〜ハイエンド)
・GeForce RTX 30XXシリーズ(ハイエンド)

・Radeon RX 5XXシリーズ(ローエンド〜ミドルレンジ)

・Radeon RX 6XXXシリーズ(ミドルレンジ〜)

ではゲームをプレイする上でどれくらいの性能をもったグラフィックボードが必要なのか。それはプレイするゲームによって変わってきます。

ただ目安としてGeForce GTX 1650以上あれば、フルHD画質で大抵のゲームをプレイ可能です。

【関連】グラフィックスカード性能比較図

低予算であれば、GTX 16XXシリーズのグラボを搭載したゲーミングPCがおすすめです

CPUはPC全体の性能

次はパソコンの頭脳であるCPUです。CPUはパソコン全体の性能を左右するパーツとも言えます。

CPUも主に2社が大きなシェア率であり、Intel社とAMD社です。Intel社はCoreシリーズ、AMD社はRyzenシリーズというブランドで展開しています。

CPUは中央処理装置を意味し、まさにパソコンの中心となって処理をしてくれます。グラフィックボードと違って映像以外の処理もしてくれるので、ゲーム以外の用途であればグラフィックボードよりも高性能なCPUを搭載したほうが良いです。

・Intel Core i3/5/7/9(数字が大きいと高性能)

・AMD Ryzen 3/5/7/9(数字が大きいと高性能)

ただCPUには世代があり、古い世代のCore i7よりも新しい世代のCore i5の方が高性能だという場合もあるので注意しておきましょう。

【関連】CPU性能比較

ゲームをするならIntel Core i5/7、Ryzen 5/7を搭載したゲーミングPCを選びましょう

メモリは多めに

最後はパソコンの動作に影響するメモリです。基本的にメモリは多いほどスムーズに動作します。よくある「パソコンが重い」と悩まずに済みます。

ゲーム用途なら最低でも8GBは必須であり、16GBあると安心です。あればあるほどいいですが、32GBはややオーバースペックとも言えます。

メモリ8GB:2Dゲームやブラウザゲーム

メモリ16GB:3Dゲーム、複数ソフトの立ち上げ

メモリ32GB:配信、動画編集、クリエイティブな仕事

【関連】PCの性能を最大限に活かすメモリ技術

ゲームをするならメモリ8GB以上を搭載したゲーミングPCを選びましょう

まとめ:10万円以下で選ぶ!高性能で安いおすすめゲーミングPCランキング

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i5-11400F
メモリ 16GB
GPU GeForce GTX 1660 SUPER
ストレージ 500GB NVMe SSD
出荷目安 翌日
参考価格 139,980円(税込)
特徴 コスパ最強PC

この記事では、「予算10万円以下で購入できるおすすめのゲーミングPC」についてご紹介しました。

迷ったら1位の「GALLERIA RM5C-G60S」が、価格と性能のバランスが最もよくおすすめのゲーミングPCです。

ちなみにもう少し予算があるなら16万円程度で買える「GALLERIA RM5C-R36」をおすすめします。

今回紹介した5機種はどれでもフォートナイトやApex Legendsなどのオンラインゲームを楽しめるスペックなので、予算重視や初めてのゲーミングPC選びの参考になれば幸いです。

各BTOメーカーは割引セールを実施しています。セール情報の中からおすすめのゲーミングPCをまとめたので、ご覧ください。

【関連】2022年最新版!ゲーミングPCおすすめセール情報まとめ

\おすすめゲーミングPCまとめ/

・迷ったらこの2台がおすすめ
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・安くても120fpsで遊べるノートPC
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・初めてのゲーミングPCとして人気
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10万円前後ならGALLERIA RM5C-G60Sがもっともおすすめの1台です

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