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【2021年最新】ゲーミングノートPC予算別おすすめモデル|失敗しない選び方のポイントも解説

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「ゲーミングノートPCで快適にゲームできる?」
「どのゲーミングノートPCが人気でおすすめ?」
「ゲーミングノートPCを予算別で選びたい」

ゲーミングPCを選ぶ際に、デスクトップPCとノートPCのどちらを選ぶか迷っている人は少なくないでしょう。

性能的に劣ってそうなイメージのあるゲーミングノートPCですが、近年パーツ性能がアップし、10万円程度で購入できる安価なモデルでも快適にゲームプレイできます。

そこでこの記事では、ゲーミングノートPCの基本的な知識と最適な選び方、デスクトップPCとの比較、10万円〜30万円程度の予算で買えるおすすめのゲーミングノートPCを7つ紹介します。

今流行のPUBGやフォートナイト、Apex Legendsも快適にプレイできるゲーミングノートPCを取り揃えているので、ぜひ参考にしてください。

■この記事で紹介する内容

・ゲーミングノートPCはこんな人におすすめ

・おすすめゲーミングノートPC7選

・ゲーミングノートPCとは?普通のノートPCとの違い

・ゲーミングノートPCを選ぶメリット、デメリット

・失敗しないゲーミングノートPC選びのポイント10選

・ゲーミングノートPCのよくある質問集

・ゲーミングノートPCのおすすめメーカー・ブランド

・迷ったらこのゲーミングノートPCがおすすめ

ゲーミングノートPCはこんな人におすすめ

「ゲーミングPCが欲しい!」と思っている人にまず知っていただきたいことは、PCを使う場所や部屋のインテリアによっては、ノート型を選んだ方が良いということです。

次のような人は、ゲーミングノートPCをぜひ検討してみてください。

手軽さを重視したい

ゲーミングノートPCの利便性は、「いつでも」「どこでも」持ち運んで手軽に使えるという点にあります。

デスクトップPCは一度設置してしまうと簡単には動かせません。

一方でゲーミングノートPCなら手軽に場所の移動ができて配線もシンプル。わずかなスペースがあれば設置できて、開いて電源を入れればすぐに本格的なゲームや作業を始められます。

また最新のゲーミングノートは高性能化しており、ほとんどのゲームを快適にプレイすることができます。

インテリア性を重視したい

デスクトップPCのサイズは基本的に大きく、常に設置しておかなければならないので部屋の景観を損なってしまう恐れがあります。

例えば、ナチュラルなテイストのインテリアで統一されている部屋に大型のゲーミングPCが置かれていると存在感があるので、あまり好ましくないと考える方も多いでしょう。

ノートPCなら省スペースで部屋に馴染むものも多く、それほど存在を主張しません

使わないときは目に付かない場所に収納しておくこともできるので、インテリアの邪魔をせずに済みます。


購入前に納得!ゲーミングノートPCのよくある質問

ここではゲーミングノートPCの購入を考えている人によくある疑問を質問形式で解説します。

Q)GPUはGeForceとRadeonのどちらがおすすめ?

現状ではレイトレーシングでDLSS(簡単に言うとレイトレーシングを高速化する技術)が使えるGeForce RTX 30XXシリーズがおすすめです。ただし、レイトレーシングはフレームレートを犠牲にするので、高いfpsを優先したいのならどちらでも構いません。


Q)CPUはIntelとAMDのどちらがおすすめ?

コスパではAMDの方がやや優勢ですが、決定的な差はありません。


Q)ゲーミングノートPCって画面サイズが小さくない?

デスクトップPCと違って目と画面の距離が近くなるので小さく感じません。画面全体を瞬時に把握できる大きさなので、FPSなどでは逆に有利です。大きい画面で臨場感を楽しみたい時だけ外付けモニターを繋げるのもありですね。


Q)リフレッシュレート240Hzとか300Hzって必要?

ほとんどの人は144Hzもあれば十分ですが、FPSで勝ちに行きたいのなら必須です。

ハードゲーマーはゲームの画質を落としてフレームレートを稼ぎ、240fps以上の環境で戦っています。誰でも上手になるわけではありませんが、60fpsや120fpsのプレイヤーとは圧倒的な差が出ます。


Q)ゲーミングノートPCは何年使えるの?

使用環境やスペックにもよりますが、3〜5年は使えますし、プレイするゲームが固定されていたら5年以上使えます。

ゲーム機の世代交代が7年程度なのと、PS4 Proのようにハイスペックバージョンが途中で発売されることを考えると3〜5年も使えれば妥当です。


Q)ゲーミングノートPCは壊れやすい?

昔はそう言われていましたが、今の製品はパーツの耐久性や放熱技術が進化して簡単には壊れません。

ホコリ対策やコーヒーなどをこぼして水没させたりしなければ問題ないです。


【予算10万円】コスパ優先ゲーミングノートPC

まずはここまでの解説を踏まえて、どのようなゲーミングノートPCが販売されているのか予算別にご紹介します。

予算10万円前後で買えるゲーミングノートPCは、たまにゲームをするライトゲーマーや、はじめてのゲーミングPCを探している人に最適です。

ドスパラ GALLERIA RL5R-G50T

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/120Hz
CPU Ryzen 5 4600H
GPU GeForce GTX 1650 Ti 4GB
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 7.5時間
幅x奥行きx高さ 359.8 x 243 x 20.5
重量 1.9kg
出荷目安 翌日
参考価格 109980円(税込)

約10万円という価格でリフレッシュレート120Hzに対応したゲーミング液晶を搭載し、ゲーミングPCでありながら最薄部19.9mmというスリムなボディが魅力なゲーミングノートPCです。

▼ポイント

・ライトゲーマー向け

・120Hzのリフレッシュレート

・最薄部19.9mmで軽量、スタイリッシュ

CPUはRyzen 5 4600Hを搭載。6コア12スレッドで最大4GHzというデスクトップ並みのパワー。普段使いでは全くストレスのない性能です。

GPUにはGTX 1650 Ti 4GBを搭載。ローエンドなGPUですが、メインメモリを共有するCPU内蔵のグラフィックよりも圧倒的なパワーを持っており、ブラウザーゲームなら全く問題なし。FPS/TPSでも動きの軽いものなら快適にプレイできます。

メモリは16GBで本体の価格をからすると、かなりお得な容量。一般的なゲームの必要スペックを満たしています。

ストレージは512GBのSSDを搭載。安価なモデルながらNVMeに対応しているため、ストレスの少ないデータの読み書きが可能です。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:80fps

快適なフレームレートを実現。画質を少し落とせばさらに高いフレームレートを狙えます。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:60fps

快適に遊べる60fpsを実現。画質を少し落とせばさらに高いフレームレートを狙えます。

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:75fps

快適なフレームレートを実現。画質を少し落とせばさらに高いフレームレートを狙えます。

マインクラフトなどの推奨スペックがそれほど高くないゲームであれば問題ない性能で、ゲームのグラフィック設定を少し調整すれば、大体のゲームは遊べるゲーミングノートPCです。

何よりスタイリッシュなデザインは普段使いにも良いですね。


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GALLERIA RL5R-G50Tのレビュー・評価を見る

スタイリッシュでコスパの高いゲーミングノートPCならRLR-G50Tがおすすめですよ


【予算15万円】多目的に使えるゲーミングノートPC

このクラスのゲーミングノートPCは、色々なジャンルのゲームを楽しむ人や、動画編集など多目的に使いたい人に最適です。

ドスパラ GALLERIA GR2060RGF-T

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/120Hz
CPU Ryzen 7 4800H
GPU GeForce RTX 2060 6GB
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 8.8時間
幅x奥行きx高さ 359.8 x 244.3 x 25.8
重量 2.1kg
出荷目安 翌日
参考価格 139980円(税込)

GPUの性能をやや抑えて購入しやすい価格を実現したモデルです。快適な動作に必要な性能は確保しつつ、手頃な価格でゲーミングノートを購入したい人におすすめです。

▼ポイント

・ミドルゲーマー向け

・高性能で価格が安い

・120Hzのリフレッシュレート

CPUはAMD Ryzen 7 4800Hを搭載。8コア16スレッドで最大4.2GHzという強力なスペック。ライバルのIntel Core i7シリーズよりマルチコア性能が高くてコスパに優れたCPUです。

GPUにはRTX 2060 6GBを搭載しており、軽量~中容量のゲームを快適に遊ぶには十分なスペックです。最高画質にこだわらないのであれば、高フレームレートでプレイすることも可能でしょう。

メモリは16GBと十分な容量があり、一般的なゲームの必要スペックを満たしています。

ストレージは512GBのSSDを搭載。安価なモデルながらNVMeに対応しているため、ストレスの少ないデータの読み書きが可能です。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:120fps

通常のプレイには問題のない範囲ですが、144Hzの高リフレッシュレートを最大限に活用するなら、画質設定を中~高画質に変更すると良いでしょう。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:110fps

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:85fps

安定して軽快な操作感を得られますが、さらに滑らかな動作を求める場合は画質を少し落とすのも有効です。

推奨スペックがそれほど高くないゲームであれば、最高画質に設定しても高い水準でプレイを楽しめます。

コストパフォーマンスを重視しつつ、滑らかな操作を実現したい人におすすめのモデルです。


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性能を重視しつつ低予算なら「GALLERIA GR2060RGF-T」がおすすめです


ドスパラ GALLERIA XL7C-R36

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/144Hz
CPU Core i7-10875H
GPU GeForce RTX 3060 6GB
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 5.8時間
幅x奥行きx高さ 359 x 243 x 24.3
重量 2kg
出荷目安 翌日
参考価格 159980円(税込)

ドスパラのゲーミングPC人気ランキング・ノート部門で1位、デスクトップも含めた総合でも3位という大人気ゲーミングPCです。

▼ポイント

・ミドルゲーマー向け

・GeForce RTX 3060搭載

・144Hzのリフレッシュレート

CPUは第10世代のCorei7-10875Hを搭載。8コア16スレッドで最大5.1GHzというデスクトップPCにも負けない強力なスペック。

GPUはGeForce RTX 3060のモバイル版を搭載し、ほとんどのゲームがフルHDの最高設定で120fpsを安定して出せる性能です。

ゲームのグラフィック設定を少し下げれば144fpsに張り付いた動作も実現可能で、PCのスペックを余すことなく使うことが可能。レイトレーシングに対応した最新世代のGPUなので、対応したゲームでは実写に近いリアルな映像を楽しめます。

メモリは16GBでゲーミングマシンとして必要十分。SSDは512GBですが、カスタマイズで容量を増やしたり2台目のSSDも増設が可能です。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:130fps

快適に動作します。画質を少しだけ落とせば144fpsのキープも可能。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:140fps

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:160fps

ウルトラ設定でも常時144fpsをキープできる性能です。

高性能なわりに価格もビジネス向けノートPCとあまり変わらないのもポイントで、候補に入っているなら迷わず買って間違いないゲーミングノートPCです。


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ノートPCで快適にゲームをしたいのなら「GALLERIA XLC-R36」がおすすめですよ


【予算20万円】FPSで勝てるゲーミングノートPC

このクラスのゲーミングノートPCは、リフレッシュレート240Hzに対応した高性能なゲーミングモニターを搭載している機種が多く、FPSやTPSで勝ちにこだわる人に最適です。

マウスコンピューター G-Tune H5

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/240Hz
CPU Core i7-10870H
GPU GeForce RTX 3070 8GB
メモリ 32GB
ストレージ 1TB NVMe SSD
バッテリー 11.5時間
幅x奥行きx高さ 359.8 x 243 x 26.8
重量 2.23kg
出荷目安 3営業日
参考価格 199800円(税込)

▼ポイント

・ハードゲーマー向け

・GeForce RTX 3070搭載

・240Hzのリフレッシュレート

CPUは第10世代のCorei7-10875Hを搭載。8コア16スレッドで最大5.1GHzというデスクトップPCにも負けない強力なスペック。

GPUはGeForce RTX 3070のモバイル版を搭載し、重量級のゲームでも高いフレームレートを維持。軽いゲームなら200fps以上も狙え、240Hzの高性能モニターを存分に使うことができるスペックです。

レイトレーシングに対応したGPUなので、対応したゲームでは実写に近いリアルな映像を楽しめます。

メモリは32GBと大容量。SSDは1TBを搭載しているので、ゲーム以外に複数のソフトを同時に動かして大容量なデーターの扱いをする作業にも心配ありません。

ゲーマーには嬉しいメカニカルキーボードを搭載しています。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:120fps

快適に動作します。画質を少しだけ落とせば144fpsのキープも可能。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:130fps

高設定でも144fpsをキープできる性能です。

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:150fps
高設定でも144fpsを超えられます。

20万円でお釣りがもらえる価格ながら32GBの大容量メモリーを搭載するなど、高性能なパーツで武装された懐の深いゲーミングノートPC。コスパに優れたお買い得モデルです。


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ハイスペックでコスパの高いゲーミングノートPCなら「G-Tune H5」がおすすめ


ASUS TUF Dash F15 F516PR

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/240Hz
CPU Core i7-11370H
GPU GeForce RTX 3070 8GB
メモリ 16GB
ストレージ 1TB NVMe SSD
バッテリー 11時間
幅x奥行きx高さ 360 x 252 x 19.9
重量 2.1kg
出荷目安 翌日
参考価格 219800円(税込)

▼ポイント

・ハードゲーマー向け

・第11世代Core i7搭載

・240Hzのリフレッシュレート

CPUは最新の第11世代Core i7-11370Hを実装。4コア8スレッドで最大4.8GHzのパワーを発揮し、コア数は標準的なものの、シングルコア性能が大幅に強化されたCPUです。

GPUはGeForce RTX 3070のモバイル版を搭載し、重量級のゲームでも高いフレームレートを維持。軽いゲームなら200fps以上も狙え、240Hzの高性能モニターを存分に使うことができるスペックです。

レイトレーシングに対応したGPUなので、対応したゲームでは実写に近いリアルな映像を楽しめます。

メモリ16GBにSSDは1TBと必要十分な記憶容量。

本体の最薄部が19.9mmとゲーミングノートPCとしては薄く、重量も2.1kgとコンパクトなのがポイントです。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:120fps

快適に動作します。画質を少しだけ落とせば144fpsのキープも可能。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:130fps

高設定でも144fpsをキープできる性能です。

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:150fps

高設定でも144fpsを超えられます。

パワフルでスタイリッシュ。リフレッシュレート240Hz液晶を搭載しFPS/TPSで勝ち行くパワープレイヤーにおすすめのゲーミングノートPCです。

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ASUS TUF Dash F15 F516PRのレビュー・評価を見る

持ち運びも想定しているハードゲーマーには「ASUS TUF Dash F15 F516PR」がおすすめです


【予算25万円】クリエイティブ作業にも使えるゲーミングノートPC

このクラスのゲーミングノートPCは、ほとんどのゲームを快適に動かすことができて、さらに3DCG作成などのクリエイティブな作業をしたい人にも最適です。

ASUS ROG Strix SCAR 15 G533QS

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/WQHD/165Hz
CPU Ryzen 9 5800H
GPU GeForce RTX 3080 8GB
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 11.7時間
幅x奥行きx高さ 354.9 x 259.9 x 22.6
重量 2.3kg
出荷目安 翌日
参考価格 269800円(税込)

▼ポイント

・ミドルゲーマー向け

・GeForce 3080搭載

・WQHD/165Hzの液晶パネル

※フルHD/リフレッシュレート300Hzモデルもあります。

CPUは最新のZen3世代Ryzen 9 5800Hを実装。8コア16スレッドで最大4.4GHzのパワーを持ち、シングルコア性能が強化されたハイエンドクラスのCPUです。

GPUはGeForce RTX 3080のモバイル版を搭載し、WQHDでもほとんどのゲームで快適な100fps以上を維持。フルHD解像度で軽いゲームなら165fpsに常時張り付いたフレームレートも狙えるスペックです。

メモリは16GBでゲームマシンとして必要十分。

SSDは512GBと標準的な容量ですが、空きスロットが1つあるので簡単に増設が可能です。

メカニカルキーボードや、高速なデーター転送とビデオ出力が可能なThunderbolt4ポートを搭載するなど、スペックに妥協のないゲーミングノートPCです。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:140fps
・WQHD:100fps

WQHDでも100fpsを出せる実力。フルHD解像度なら少し画質を落とせば165fpsも狙えます。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:150fps
・WQHD:110fps

WQHDでも100fpsを出せる実力。フルHD解像度なら少し画質を落とせば165fpsも狙えます。

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:165fps
・WQHD:120fps

WQHDでも快適なフレームレートですが、勝ちにこだわるならフルHDにして高いフレームレートを狙うのもあり。

WQHD(2560 x 1440)、リフレッシュレート165Hzに対応した高性能ゲーミング液晶パネルを搭載。フルHDよりも高い解像度が欲しいゲーマーや、クリエイティブな作業もする人に最適なゲーミングノートPCです。


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ASUS ROG Strix SCAR 15 G533QSのレビュー・評価を見る

ゲーミング性能に妥協せず、マルチに使いたいなら「ASUS ROG Strix SCAR 15 G533Q」がおすすめです


【予算30万円】ハードゲーマー向けゲーミングノートPC

このクラスのゲーミングノートPCは、FPSやTPSで勝ちにこだわる人はもちろん、プロゲーマーも納得の最強スペックを求めている人に最適です。

ASUS ROG Strix SCAR 17 G733QS

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 17.3インチ/FHD/300Hz
CPU Ryzen 9 5900HX
GPU GeForce RTX 3080 16GB
メモリ 32GB
ストレージ 2TB NVMe SSD (1TB x 2)
バッテリー 12.2時間
幅x奥行きx高さ 395 x 282.1 x 23.4
重量 2.75kg
出荷目安 翌日
参考価格 329800円(税込)

17.3インチ/リフレッシュレート300Hzの高性能ゲーミングモニターを内蔵し、ハイエンドのCPUとGPUで武装したウルトラハイスペックPC。プロゲーマーやFPSで勝ちまくりたい人におすすめです。

▼ポイント

・ハードゲーマー向け

・GeForce 3080 16GB搭載

・300Hzのリフレッシュレート

CPUは最新のZen3世代Ryzen 9 5800HXを実装。8コア16スレッドで最大4.6GHzとハイエンドデスクトップPC並みのウルトラスペック。

17.3インチ、リフレッシュレート300HzのフルHDゲーミングモニターを内蔵。ノートPCなので目と画面の位置が近く、ゲームをするには小さすぎず大きすぎない絶妙なサイズです。

GPUはGeForce RTX 3080のモバイル版で、ビデオメモリは16GB。ほとんどのゲームを200fps近い高速フレームレートで動かすことが可能。ゲームの設定で画質を落とせば300fpsも狙えます。

メモリは32GBと大容量。ゲーム以外に複数のソフトを同時に動かす人に最適です。

SSDは2TB(1TB x 2)なので、動画配信などの大容量データーを遠慮なく扱うことが可能。

メカニカルキーボードや、高速なデーター転送とビデオ出力が可能なThunderbolt4ポートを搭載するなど、スペックに妥協のないゲーミングノートPCです。

▼フォートナイトの動作目安(最高設定)
・フルHD:140fps

快適に動作します。グラフィック設定を「中」にすれば200fps以上を狙えます。

▼PUBGの動作目安(ウルトラ設定)
・フルHD:150fps

快適に動作します。グラフィック設定を「中」にすれば200fps以上を狙えます。

▼Apex Legendsの動作目安(高設定)
・フルHD:180fps

快適に動作します。グラフィック設定を「中」にすれば250fps以上を狙えます。

30万円と高価な製品ですが、高性能なモニターやキーボードなどもバラバラに揃える必要があるデスクトップPCと比較すると大きな差はありません。意外にコスパの高いゲーミングPCです。


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ASUS ROG Strix SCAR 17 G733QSのレビュー・評価を見る

FPSで勝つための武器を探している人には「ASUS ROG Strix SCAR 17 G733QS」がおすすめです


【まとめ】迷ったらこのゲーミングノートPCを買おう

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OS Windows 10 Home 64ビット
画面 15.6インチ/FHD/144Hz
CPU Core i7-10875H
メモリ 16GB
GPU GeForce RTX 3060 6GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
バッテリー 5.8時間
幅x奥行きx高さ 359 x 243 x 24.3
重量 2kg
出荷目安 翌日
参考価格 159980円(税込)

ここまで読んで何を買ったら良いか迷ったらドスパラの「GALLERIA XL7C-R36」を強くおすすめします。

・15.6型の大画面フルHD液晶
・ハイスペックなのに2kgと軽量
・最大5.8時間のバッテリー駆動
・GeForce RTX 3060を搭載
・メモリは16GB、SSDは512GB NVMe SSD
・次世代無線LAN規格 Wi-Fi6対応
・144Hzの高リフレッシュレートモニター
・最新オンラインゲームを快適にプレイ可能

▼こんな人におすすめします

・15万円前後の予算で探している人

・FPSやバトロワ系をプレイしたい人

・高性能でコスパの高いゲーミングノートが欲しい人

GALLERIA XL7C-R36は、ゲーム用途+普段使い用の高性能ゲーミングノートPCを探している人におすすめの1台です。

CPUはCore i7-10875H、グラボはGeForce RTX3060、メモリは16GB、ストレージは512GB NVMe SSDのハイエンドモデル仕様。

液晶モニターはフルHD液晶で144Hzの高リフレッシュレートでFPSやバトロワ系、MMORPGと幅広いジャンルのゲームに適しています。

スペックとベンチマークから分かる通り、人気のオンラインゲームをとても快適にプレイすることができます。

拡張性高いデスクトップPCに比べて、スペックや冷却機能がやや劣るものの、ネットと電源さえあればどこでも遊べるメリットも。

人気でコスパ最強のゲーミングノートPCが欲しい人はチェックすべき1台です。


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GALLERIA XLC-R36のレビュー・評価を見る

ノートPCで快適にゲームをしたいのなら「GALLERIA XLC-R36」がおすすめですよ


ゲーミングノートPCとは?普通のノートPCとの違い

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ゲーミングノートPCとは、3Dゲームができるほど高い性能を持ったノートPCのことです。

普通のPCは書類作成やインターネットの閲覧などの静的な作業が中心ですが、ゲーミングにはPCに負荷のかかる複雑な処理に耐えられるスペックが必要になります。

中でも特に大きく異なるのは、高速処理するための高性能なCPUや、グラフィックスを処理するためのGPUを搭載している点と言えるでしょう。

普通のPCでは処理落ちしてしまうような高負荷なゲームも、ゲーミングPCなら快適に動かすことができます。

3DゲームなどではGPUなどに多くの電力を必要とするので、大容量で高性能な電源ユニットを搭載し、負荷のかかった時の発熱を逃す仕組みも普通のPCとは大きく違います。

負荷が大きい分排熱が多くなるので、排熱を抑えるための工夫も凝らされています。

価格は普通のPCよりは高額に設定されている場合が多く、ある程度の予算が必要になる場合が多いでしょう。

安価な物では10万円前後で購入できる場合もありますが、中にはヘビーゲーマー向けの30~40万円程度の機種もあります。


ゲーミングノートPCの3つのメリット

ゲーミングノートPCには、デスクトップPCにはないメリットがたくさんあります。

ここでは代表的な3つのメリットを解説しましょう。

省スペースで場所を選ばずに使える

ノートPCタイプは本体がコンパクトに設計されているため、設置するスペースが小さくて済むのがメリットです。

自宅のデスクはもちろん、リビングや寝室など家の中で自由に移動させて使えるので、置き場所に悩むことがありません。

外では仕事や資料作成に利用し、家ではゲーム用にするなど、自宅と外出先の両方で活用することも可能です。

また、使い終わったら折り畳んで片づけられるので、普段は見える場所に置いておきたくないという方にもおすすめできます。

PS5よりも高性能

PCとゲーム機は、そもそも出来ることが違うので比較するのは無意味かもしれませんが、15万円クラスのゲーミングノートPCはPS5よりも高性能です。

PS5のグラフィック性能はGeForce RTX 2070程度ですが、15万円クラスのゲーミングノートPCに採用されているGeForce RTX 3060モバイル版は、PS5の1.3倍の性能があります。

グラフィック性能だけではなく、CPUやメモリ、ディスク容量などの拡張性を考えると、ゲームマシンとしてゲーミングノートPCを選ぶことは良い選択です。

単純に、PS5よりも高性能で設置場所を選ばないゲームマシンって最高だと思いませんか。

ディスプレイを別途購入する必要がない

デスクトップタイプのゲーミングPCは、ディスプレイと一体になっているため別途購入する必要がありません

ディスプレイを本体とは別に準備すると、選ぶための知識や手間に加えてコストもかかります。

高画質にこだわりたいなどの希望がある場合はゲーミングモニターを選べるデスクトップタイプを検討する必要がありますが、それほどこだわらないのであればゲーミングノートPCの性能でも十分綺麗な画面でゲームをプレイできます。

ゲーミングノートPCの5つのデメリット

ゲーミングノートPCは上記のようなメリットだけではありません。

間違いなくデスクトップPCよりも多くのデメリットがありますので、購入前にチェックしておくことをおすすめします。

▼デメリット5選

1.コストパフォーマンスがデスクトップPCよりも悪い

2.カスタマイズの自由度が低い

3.普通のノートPCより重い

4.バッテリーの持ちが悪い

5.発熱しやすい

もしデメリットを読んでデスクトップPCの方が良いと思った人は、次の関連記事を参考にゲーミングデスクトップPCも検討してください。

1.コストパフォーマンスがデスクトップPCよりも悪い

高性能なパーツをノートPCのような小さい面積に詰め込むため、パーツも小型化する必要があり、結果的に価格が高くなります。

また、省電力と発熱を意識した設計をしているので、特にCPUとGPUは型番がデスクトップ用と似ていても性能が劣ります。

2.カスタマイズの自由度が低い

デスクトップPCであれば気に入ったゲーミングモニターやキーボードに交換が可能ですが、ノート型は不可能です。

また、CPUやGPUを自分で交換して性能をアップさせたい人には向いていません。

メモリの最大容量もデスクトップ型より劣りますが、ゲームをするなら16GBあれば十分であることと、ディスクの容量は、増設や交換が可能なモデルが多いので、それほどデメリットではありません。

3.普通のノートPCより重い

一般的なモバイルノートPCは1.2kg以下ですが、ゲーミングノートPCは2〜2.8kgあります。

頻繁に持ち運びをするのには向いていませんが、自宅で置き場所を変えたり、車で運んだりするのには全く不自由しない重さです。

4.バッテリーの持ちが悪い

ゲーミングノートPCのバッテリーはメーカーの資料などを見ると6時間〜12時間も使えるように見えますが、実際にゲームをして負荷をかけるとあっという間に無くなります。

現実的には常時コンセントに繋げて使うことになりますが、停電で電源が落ちて故障することはなく、2〜3時間程度はバッテリーでもゲームを楽しめます。

デスクトップにはできない芸当なので、考え方によってはメリットとも言えるでしょう。

5.発熱しやすい

ゲーミングノートPCは、デスクトップ並みの高性能なパーツを小型化して小さい面積に詰め込んでいるので発熱しやすいです。

ただし、放熱技術は年々進化していて、確かにデスクトップ型よりは熱くなりますが、今のゲーミングノートPCは不快になるほどの発熱はしません。


失敗しないゲーミングノートPC選びのポイント10選

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この記事で紹介したゲーミングノートPCはすべて間違いのない製品ですが、もし自分で選びたいとか、おすすめの中からどれを選んだら良いか悩んでいる人は参考にしてください。

1.CPU

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ゲーミングノートPCの場合、GPUの性能で製品を決めれば、CPUはバランスの良いものが最初から選ばれているので、あまり気にする必要はありません。

IntelならCore i5、AMDならRyzen 5以上のCPUであれば問題ないです。

2.GPU

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基本的にゲーミングPCはGPUの性能で選びます。ノート型なら最低でもGeForce GTX 1650Ti以上のものを選びましょう。

FPSなど動きの激しいゲームを快適にプレイしたいのならGeForce RTX 3060以上をおすすめします。

3.メモリ

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迷わず16GBの製品を選びましょう。

ゲーム以外に動画編集などクリエイティブな作業もするのなら32GBもあれば安心です。

ブラウザーゲームやマインクラフトなどの軽いゲームをするのなら8GBでも問題ありません。

4.ディスプレイ

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リフレッシュレート120Hz以上のゲーミングモニターが実装されている製品を選びましょう。

FPSで勝ちに行きたいのなら240Hzのモニターをおすすめします。

5.ストレージ

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ストレージでもSSDを選ぶことが重要です。最低でも512GBのSSDは必要となります。

最近のゲームは1本60~80GBほどディスクを消費します。たくさんのゲームをしたい人や、動画などの大容量データーも扱う場合は1TBのSSDにしてください。

6.キーボード

製品によって日本語配列と英語配列のキーボードがあるので、自分にあった配列を選んでください。

キーボードはたった1つのボタンが故障しただけでも修理に出すとキーボードユニットごと交換になるケースが多く、修理費が高くなります。

可能なら耐久性の高いメカニカルスイッチを採用したゲーマー向けキーボードの製品を選びましょう。

主にコントローラーを使ってゲームをする人は、キーボードにこだわらなくても良いです。

7.インターフェイス/拡張性

USBポートは最低でも2つ以上あることをチェックしましょう。ゲーミングマウスなどを繋げるときに重宝します。

また、2台目のSSDを取り付ける空きスロットがあるとディスク容量の拡張ができ、HDMI出力があれば外付けモニターへ繋げて大きな画面でゲームもできます。

オンラインゲームで安定した通信を確保するために有線LANポートも必須。Thunderbolt4ポートがあるとより拡張性が高く、結果的に長く使えます。

8.重量

持ち運びが多い人なら2kg程度を目安にしましょう。

ただし、軽い製品ほど高価なパーツを使うので価格は高くなります。

9.バッテリー

ゲーミングノートPCは普通のノートPCと違ってかなりパワーを使います。

スペック上は10時間のバッテリー持続が可能と書いてあっても、ゲームをすれば2〜3時間程度しか持たないことが多く、機種によってはバッテリー駆動時に省電力機能が働いてパフォーマンスが低下する製品もあります。

基本的にコンセントに挿して使うことが前提となりますが、電源の取れない環境で使う予定のある人は、できるだけ持続時間の長い機種を選んでください。

10.静音性

ゲームをしていない時はほとんど無音です。

ただし、ゲーム中は高い負荷が掛かるので、人によってはかなりうるさいと感じるでしょう。

この問題はデスクトップ型のゲーミングPCも一般的な空冷タイプは爆音なので、ヘッドホンなどをして回避するほかありません。


ゲーミングノートPCのおすすめメーカー・ブランド

ゲーミングノートPCは、家電量販店で販売していることもありますが、圧倒的にBTOショップで購入する方がお得です。

BTOショップで買うメリットは次の3つになります。

・BTOショップ同士の価格競争が激しいので安く買える

・メモリやディスクの容量をなどを自分好みにカスタマイズできる

・保証やサポートについても一般的なパソコンメーカーと変わらない

上記メリットを踏まえて、ここでは特におすすめのBTOメーカーとゲーミングプランドを紹介します。

ドスパラ(ガレリア)

ドスパラはもっとも有名なBTOメーカーであり、抜群の知名度を誇ります。ゲーミングPCのブランド名はGALLERIA(ガレリア)です。

デスクトップPCはハイエンドな機種に強いイメージですが、ゲーミングノートPCはライトゲーマーからミドルゲーマー向けの製品に絞って製品を展開していて選びやすいです。

受注から出荷までがスピーディで、コストパフォーマンスにも定評があります。また、頻繁に超お得なセールも開催しており、目の離せないメーカーです。

【関連】ドスパラのおすすめゲーミングノートPCランキング

・BTOメーカーの中でもっとも有名

・パソコン全品36回まで分割手数料無料

・365日毎日出荷ですぐ届く

・セールが頻繁に開催

・初心者からゲーマーまで選べる豊富なラインナップ

ドスパラWeb通販サイト

マウスコンピューター(G-Tune)

G-Tuneは乃木坂46のテレビコマーシャルで有名なマウスコンピュータのゲーミングPCブランドです。

ゲーミングノートPCは、コスパに優れる機種からハードゲーマーも納得なハイエンドまで、幅広いラインナップがあります。

初期構成から完成度が高いのでカスタマイズをほとんど必要とせず、初心者にもおすすめなゲーミングPCメーカーです。

【関連】マウスコンピューターのおすすめゲーミングPCランキング

・有名ゲーマー御用達メーカー

・24時間365日の強力なサポート体制

・大会やゲーム実況などで導入実績が多い

・シルバー・ゴールド・プラチナの色分けでスペック選びも分かりやすい

マウスコンピューター

ASUS

ASUS 公式オンラインストア「ASUS Store Online」
ASUSはハードゲーマー向けの勝つためのブランド「ROGシリーズ」と耐久性を重視した「TUFシリーズ」の2のゲーミングブランドを展開しています。

特にゲーミングモニターに強いメーカーで、ゲーミングノートPCではリフレッシュレート300Hzに対応したハイスペックな製品が特徴。

ローエンドからハイエンド機種までかなり広く展開しているので、ゲーマーならチェックしておきたいゲーミングブランドです。

・充実した製品ラインナップ

・耐久性重視の「TUFシリーズ」

・所有感を満たす最高級ブランド「ROGシリーズ」

ASUS 公式オンラインストア

Dell(ALIENWARE)

デル株式会社

DELLはオフィス向けパソコンメーカーのイメージがありますが「ALIENWARE(エイリアンウェア)」というeSportsなどの競技もカバーした、プロゲーマーも納得するゲーミングブランドを展開しています。

エイリアンをイメージしたロゴやデザインは事務的な堅苦しさがないので、性能だけでなくインテリア性も重視したい人におすすめのゲーミングブランドです。

他メーカーと比較すると価格は若干高いのですが、多くのプロゲーマーが愛用しているブランドで人気があります。

人とは違ったデザインのPCが欲しい人や、ブランドイメージを優先したい人におすすめのメーカーです。

オンラインストアではたまにセールを開催するので、要チェックですね。

・個性的なデザイン

・ハイスペックモデル中心

・割引キャンペーンは要チェック

・プロゲーマーも納得の性能とブランド力

Dell Gaming シリーズ TOP


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