+ログ

あなたにおすすめのガジェットが見つかるブログメディア

ドスパラ ガレリアのおすすめカスタマイズ・構成内容を徹底解説!【CPUやSSD、電源、メモリなど】

f:id:korekai:20190424173000j:plain

【更新:2019年11月7日】

GALERRIA XFやXVのカスタマイズ・構成内容はどれがおすすめ?そんな悩みに答えます。

またページ下部ではドスパラ ガレリアのおすすめカスタマイズベスト3も公開しています。

カスタマイズオプションには様々な種類があるため、初めて利用する方にとっては難易度が高く見えることがあるかもしれません。

しかし個別に見ていくと、さほど難しいことは特にありません。

今回はドスパラ GALLERIA内で人気1位のGALERRIA XFのカスタマイズオプションを例に挙げながら、各種選択肢を確認していきましょう。

他のグレード・モデルでも基本的に一緒ですので参考にしてくださいね。


最大20%ポイント還元!冬のボーナスセールキャンペーン

期間:2019年11月27日(木)まで

冬のボーナスセールキャンペーン開催中!パソコン全品48回まで分割手数料0円

対象のパソコン購入で10%ポイント還元+キャッシュレス決済で5%還元の最大15%ポイント還元キャンペーン中。

さらに対象の中古商品(2万円以上)なら最大20%ポイント還元中。詳しくはこちらのページにて。


冬のボーナスセールのオススメゲーミングPC

・【人気No1/最安値】GALLERIA XF:164,980円〜
Core i7-9700/RTX2070 SUPER/NVMe SSD 512GB/2TB HDD/メモリ16GB


・【人気No2】GALLERIA XT:119,980円〜
Core i7-9700/GTX1660Ti/NVMe SSD 512GB/1TB HDD/メモリ16GB


・【人気No3】GALLERIA ZZ:265,080円〜
Core i9-9900KS/RTX2080 Ti/NVMe SSD 1TB/メモリ16GB


・【コスパ良モデル】GALLERIA RT5:92,500円〜
Ryzen 5 2600/GTX1660Ti/240GB SSD/1TB HDD/メモリ16GB


↓公式サイトで詳しく見る↓

冬のボーナスセールキャンペーンはこちら

ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円〜の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
便利な分割支払いシュミレーターはこちら



サービス・ソフト(STEP1)

ここからはGALLERIA XFをベースにおすすめのカスタマイズについてご紹介します。

他のグレード・モデルでも基本的に一緒ですので参考にしてくださいね。

※おすすめ選択肢はこのグレー枠内に記載してあります。


OS

OSはパソコンを使用するのに欠かせないソフトウェアです。

Proはスモールビジネス用という位置付けなので、ゲーミング用途ならHomeで十分です。

Windows 10 Home 64ビット


修理代金無料サービス

パソコンが壊れた際に無料で修理してくれるサービスです。

自分でどこが壊れたか分かる方、またパーツ交換を自分でできる方は必要ないと思いますが、購入代金が高額な場合は加入しても良いでしょう。

ドスパラでは一年間の標準保証や延長保証もあるため、優先度は低めです。

=>詳しい保証内容はこちら

セーフティサービスなし


延長保証

最大3年の延長保証に加入できます。自分で修理できない初心者の方は加入をおすすめしますが、2年で十分です。

2年以上使って壊れた時はそれなりに性能がアップしているので、買い替え時となるからです。

=>詳しい保証内容はこちら

持ち込み1年保証 【 無料 】


初期設定をして出荷

必要に応じて選択してください。

申し込まない


パソコン下取りサービス

下取りできるパソコンがあれば、1000円OFFとなります。条件に合うパソコンをお持ちか確認してください。

=>パソコン下取りサービスはこちら

パソコン下取りサービスを利用しない


オフィスソフト

オフィスソフト(エクセル、ワードなど)が必要な方のみ選択するといいでしょう。

Officeなし


訪問をしてパソコン設置と初期設定

必要に応じて選択してください。

出張サービス なし


データ復旧安心サービス

データが消失した場合に復旧をお願いできるサービスです。

必要に応じて選択してください。

データ復旧安心サービス なし


本体構成(STEP2)

BTOでは製品によって初期構成が変わります。

特にCPUやグラフィックボードは変更できない製品もありますので、製品を選択する際には気を付けておきましょう。

また製品によっては無料アップグレードを利用することができるものもあります。

無料アップグレードは特にデメリットはありませんので、利用できる場合は無料アップグレードをすることをオススメします。


CPU

GALLERIA XFの場合は、CPUを無料アップグレードできます。やはり無料アップグレードを利用できる場合は、選択しておいた方がいいでしょう。

基本的にCPUを細かく選択できるBTO製品はあまり多くありません。選択できる場合は、各CPUのスペックやベンチマークスコアを調べておくと選びやすくなるでしょう。

インテル core i7-9700k (3.60ghz-4.90ghz/8コア/8スレッド)


CPUファン

CPUファンは、CPU専用の冷却装置です。オプションとしての優先順位はごく低いものです。

GALLERIA XFの場合は、「静音パックまんぞくコース」「Scythe 虎徹 MarkⅡ(SCKTT-2000)」の2つから選択できます。

基本的に好みで構いません。CPUファンの優先順位は低く、もとより選択肢がない製品もありますので、初期構成のままでも問題ありません。

静音パックまんぞくコース


CPUグリス

CPUグリスは、CPUとファンの間に塗る冷却用グリスです。

熱伝導率を高めて、CPUファンなどでの冷却効果を上げる目的で使用されます。メンテナンスでは数ヶ月~数年でCPUを取り外してグリスだけ塗り直すことがあります。

優先順位はこちらも高くないため、好みで構いません。あまりこだわるオプションではありませんが、やはり冷却効果の高いものの方が好まれます。

ノーマルグリス


グラフィック機能

グラフィックボードを選択できるオプションです。ゲーミングPCではとても重要なパーツです。

CPUと同じく、初期構成のグラフィックボード以外に選択肢がない製品も多く存在します。

GALLERIA XFの場合は、「RTX 2070」と「RTX 2070 OC版」が選択できます。

OCとは「オーバークロック」の略で、設定によってクロック数を増やすことができる製品であることを示します。

PCの使用に熟練している人にはオーバークロックを好んで使用する人がいますが、好みで選んで構いません。

NVIDIA GeForce RTX2070 8GB


電源

電源(電源ユニット)はPCにおいて電力供給をしてくれるパーツです。電力量はワット(W)で表示されます。そのPCで使用しているパーツの総電力を供給するパーツですので、多めに確保しておくといいでしょう。

製品によっておおまかに合致するワット数の電源が用意されています(高性能製品ではワット数が大きい製品が用意されています)。そのため別の製品では異なるワット数の製品が選択肢に並んでいますが、心配する必要はありません。

電源では、いくつかの選択肢が用意されています。GALLERIA XFの場合は、無料アップグレード中の700W製品と、玄人志向の700W、SILVERSTONEの750W、Enchanceの800Wが用意されています。予算があるなら大きめのワット数のものを選びたいところです。

80PLUSは電力の変換効率が80%以上であることを示し、「TITANIUM」や「PLATINUM」はグレードを指します。グレードは6段階あり、高い順から「TITANIUM」「PLATINUM」「GOLD」「SILVER」「BRONZE」「STANDARD」と決まっています。

700w 静音電源 (80PLUS GOLD)


メモリ

メモリはCPUをサポートするパーツで、容量が大きいとPCがスムーズに動作するようになります。

なるべく大きく確保しておきたいところですが、あまり大きすぎても無駄になる可能性があるのが悩みどころです。

GALLERIA XFの場合は、初期構成で無料アップグレードの16GBが選択されています。選択肢としては、8GB・32GB・64​GBが用意されています。

まずメモリの容量について、ゲーミングPCの場合は8GBがおおよその最低ラインです。16GBあると安心でき、32GBあるとメモリについてほとんど心配はないでしょう。

64GBはほとんどのPCではオーバースペックとなり、無駄が増えます。

製品によっては4GBにダウングレードする選択肢もありますが、基本的には推奨されません。なぜならOSの使用のために4GBでは余剰が少なくなるからです。そのためゲームをプレイするとカクついたりフリーズしたりするおそれがあります。

次に同じ容量でも「8GBx4」「16GBx2」のように異なる表記がありますが、これは「8GBのメモリを4枚使用」か「16GBのメモリを2枚使用」かの違いです。2枚のメモリを同時使用するのを「デュアルチャネル」と呼びます。

2枚使用しているより4枚の方が高速だとされます。しかしメモリを挿入するマザーボードのスロットは4カ所であるものが多いため、4枚ですべて埋めてしまうと増設や交換がやや難しくなります。

ただ32GBのメモリをすぐに増設・交換する頻度は高くないため、好みで選んでも大きな問題はないでしょう。

16GB DDR4 SDRAM PC4-21300 8GB×2


SSD

SSDはストレージの一種で、HDDより高速とされ、その分HDDより高価でまた書き込み回数に上限があるのが特徴で、ストレージではどの製品でもある程度の選択肢の幅があります。

OSをインストール・アップデートする容量と、各種ゲームをインストールする容量を確保していれば、最低限ゲーミングPCとして使用できます。

余裕をもたせることを考えると、SSDとHDDで数百GB~1TBほどあると心配は少なくなるでしょう。

GALLERIA XFの場合、無料アップグレードで512GBのNVMe接続のSSDが初期状態で選択されています。

NVMe接続は通常のSSDより高速なのが特徴で、近年SSD市場で注目されているものです。高速ではあるのですが、優先度はさほど高くありません。

予算に余裕があるのならいいのですが、CPUやグラフィックボードなど他に性能を上げるべきパーツがあるのならば、そちらの方が必然的に優先度は高くなります。

購入後にパーツを増設・交換するのも、SSDは比較的容易です。また古く容量が少なく多いSSDでも、故障していないなら再利用できます。しかしCPUやグラフィックボードは古くなったものを再利用するのが難しいため、後のことを考えるとSSDの優先度は高くなりません。

また性能の高い製品を選んでいるほどCPUやグラフィックボードも高性能なものを選べていることになるため、NVMe接続を使用する価値が高まります。

安価な製品を選んでいる場合は、他のパーツに費用をかける方がより優先されます。

512GB NVMe SSD


ハードディスク/SSD

ハードディスク/SSDの項目では、HDDもしくはSSDが選択できます。こちらもストレージとして様々な選択肢が用意されています。

GALLERIA XFの場合は、無料アップグレードで2TBのHDDがデフォルトで選択されています。

8TBのHDDなど大容量のものや1TBのSSDなどが選択肢にありますが、自由に選んでしまって構いません。

ストレージの容量に余裕があると使い勝手がよくなりますが、メモリと同様に余剰が大きすぎると無駄になってしまいますので、その点には注意しておきましょう。

2TB HDD


パーティション分割

パーティションはHDDの容量を分割し、PC上でも別区分として取り扱うことのできるシステムです。セキュリティやバックアップの面から、導入するメリットは少なくありません。

便宜的に分割するだけですので、容量が増えることはありません。そのため金額も大きく変化しません。好みで選んでしまって構わないでしょう。

また分けておいたとしても使用しているうちに変更したくなる可能性があることにも留意しておきましょう。後から変更することも可能であるため、優先度はやはり高くありません。

ただしパーティションの設定ではデータを削除する場合があるため、慣れていないなら事前に利用しておくのもいいでしょう。

パーティション分割 なし


ハードディスク(追加1)

ストレージを追加するオプションです。やはり様々な選択肢があります。

1つの大容量のストレージでデータを管理するか、いくつかのストレージに分けて管理するかは、リスク管理の面からメリットとデメリットがあります。

1つのストレージでデータを管理する場合、そのストレージが故障してしまうとすべてのデータが破損してしまう可能性があります。

複数のストレージで管理する場合、データの移行や各ストレージの管理自体に手間がかかってしまいます。

総計では同じ容量のストレージでも、どのように選ぶかで管理の方法が変わりますが、好みで選んでしまって構いません。

ゲームのインストール用データは購入後なら再ダウンロードできるものがありますので、その他のデータの扱い方で決めてもいいでしょう。

追加ハードディスク1台目 なし


ハードディスク(追加2)

2つめのストレージを追加するオプションです。

選び方は「追加1」と同様で構いません。複数に分けて管理したい場合は、それぞれで適度な容量を選択しておくといいでしょう。

追加ハードディスク2台目 なし


光学ドライブ

光学ドライブは、CDやDVD、Blu-rayなどを読み取ったり書き込んだりするドライブです。

近年では光学ドライブの重要性は下がってきています。

音楽をダウンロードサービスで購入したり、映画をNetflixやHuluなどのストリーミングサイトで利用したりすることができるようになってきているからです。

所有しているDVDなどを楽しみたい方などは、選択しても構わないでしょう。

光学ドライブ なし


サウンド

サウンドは音響関係の選択肢です。

GALLERIA XFの場合は、選択肢がオンボードの1つしかありません。

複数の選択肢がある場合、サウンドに興味があるなら性能の高いものを選ぶのもいいかもしれません。

オンボードHDサウンド


ケース

PCの各種パーツを収納するケースを選ぶことができます。

GALLERIA XFの場合は、ガレリア専用のケースとCoolerMasterのケースから選べます。

少し気を付けておきたいのは、「ATX」などの「フォームファクタ」と呼ばれるサイズの規格です。

自分でパーツの交換をするつもりがない場合は自由で構いませんが、交換するつもりがある場合は、ATXなど大きめのサイズを選ぶようにしましょう。

小さめのサイズだと使用できるパーツが限定されたり、配線が複雑になって使用しにくくなったりすることがあるためです。

ガレリア専用 KTケース


フロントケースファン

ケース前部のファンです。

ケースのファンでは、内部の空気の流れをスムーズにして冷却効果を上げることができます。

重要性は高くないため、好みで選んで構いません。

12cm静音ファン


リアケースファン

ケース後部のファンです。

フロントのものと同様に、冷却効果を上げるものです。優先度は高くないので好みで構いません。

12cm リア 静音ケースファン


トップケースファン前部

ケース上側の前部のファンです。

GALLERIA XFの場合は、「なし」を選択することもできます。好みで選んで構いません。

トップケースファン 前部なし


トップケースファン後部

ケース上側の後部のファンです。

他のケースファンと同様に好みで構いません。

14cm 静音ファン


サイドケースファン上部

ケースの横側の上部ファンです。

GALLERIA XFの場合は、「なし」を選択することもできます。好みで構いません。

サイドケースファン上なし


サイドケースファン下部

ケースの横河の下部ファンです。

GALLERIA XFの場合は、「なし」を選択することもできます。こちらも好みで構いません。

サイドケースファン下なし


サイドパネル

ケースの横側のパネルです。初期構成のままで構いませんし、クリアパネルが好きな場合などは選択するのもいいでしょう。

ゲーミングPCとしては見た目を重視すると使い心地がよくなりますが、機能性に違いはほとんどありません。

標準サイドパネル


5インチオープンベイ

ベイは「ドライブベイ」とも呼ばれ、ケースの上側全部にある拡張箇所を示します。

CD・DVDドライブが使用されている場合がありますが、使用しなくても大きな支障はありません。

選択肢に小物入れがありますが、わざわざPCに搭載する必要はないです。

空いたベイを利用するためと思われますが、既にラックなどを使用している方は選択しなくてもいいでしょう。

5インチオープンベイ 追加なし


LAN

LANはローカルエリアネットワークの略で、家庭内など局所的なネットワークを構築するのに使用します。

初期構成でもギガビットに対応していますし、他に選択肢がない製品もありますので、特にこだわる必要はありません。

ギガビットLANポート


IEEE1394

IEEE1394はUSBのような接続規格として利用されます。普及率はUSBより高くはありません。

「無し」以外に選択肢がない製品があり、優先度もあまり高くありませんので、好みで選んでしまって構いません。

IEEE1394 なし


標準キーボード

「GALLERIAのゲーミングキーボード」か「キーボード無し」の選択肢から選べます。

使い慣れているキーボードや使い回しで充分だという方、また別でゲーミングキーボードを購入したいという方は選ぶ必要はありません。

周辺機器の項目で「追加キーボード」もありますので、そちらでキーボードを選んでもいいでしょう。

キーボード なし


標準マウス

「標準キーボード」のときと同様で、「GALLERIAのマウス」か「マウス無し」から選べます。別のマウスがある場合などは必要ありません。

こちらも周辺機器の項目で「追加マウス」を選ぶことができます。

マウス なし



周辺機器(STEP3)

HTC VIVE

HTC VIVEはバーチャルリアリティ(VR)ヘッドマウントディスプレイです。

VRコンテンツを楽しみたい方は選択してください。


モニタ

モニタは別売りとなります。お持ちでない場合は購入する必要がありますが、Amazonや価格.com経由で購入した方が安い場合があり、選択肢も豊富です。


モニターアーム・スタンド

モニターアームはデスクに固定して、ある程度自由にモニタの高さや位置を調整できるスグレモノです。

デスク上の掃除も楽になるので、予算があれば購入をおすすめします。


追加キーボード

キーボードは付属していますが、追加で購入可能です。

Amazonや価格.com経由で購入した方が安い場合があり、選択肢も豊富なのでここで選択する理由は少ないでしょう。


追加マウス

マウスは付属していますが、追加で購入可能です。

Amazonや価格.com経由で購入した方が安い場合があり、選択肢も豊富なのでここで選択する理由は少ないでしょう。


その他アクセサリー類

他にも様々なアクセサリー類をセットで購入することができます。

Amazonや価格.com経由で購入した方が安い場合があり、選択肢も豊富なのでここで選択する理由は少ないでしょう。


↓公式サイトで詳しく見る↓

人気のカスタマイズBEST3を見る



ドスパラ ガレリアのおすすめカスタマイズベスト3

複数のゲームを同時プレイするのに最適なカスタマイズ

・カスタマイズ後価格
GALLERIA XZ 249,980 → 329,780円(+税)

▼カスタマイズ内訳

CPU Core i9-9900KF 無料アップグレード中
CPUファン Scythe 虎徹 Mark II(SCKTT-2000) +3,000 円
グリス 高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリス +1,200 円
VGA NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB -
電源 CORSAIR 850W (80PLUS PLATINUM) +16,000 円
メモリ 32GB DDR4 SDRAM +34,000 円
SSD 256GB NVMe SSD -1,000 円
HDD1 Samsung 1TB SSD +15,600 円
HDD2 4TB HDD +11,000 円


8コア16スレッドとRTX2080Tiで、CPU依存・GPU依存の重量級ゲームをマルチウインドウで複数同時起動とプレイが可能。

大容量メモリで複数ゲームを安定させ、並行して同時にブラウジングや音楽試聴ができます。

↓公式サイトで詳しく見る↓

GALLERIA XZのカスタマーレビューと評価



人気ゲーミングPCでサクサクゲームしたいカスタマイズ

・カスタマイズ後価格
GALLERIA XF 179,980 → 192,480円(+税)

▼カスタマイズ内訳

CPU Core i7-9700K 無料アップグレード中
CPUファン Scythe 虎徹 Mark II(SCKTT-2000) +3,000 円
VGA NVIDIA GeForce RTX2070 8GB -
電源 SILVERSTONE 750W (80PLUS PLATINUM) +9,500 円
メモリ 8GB DDR4 SDRAM ⇒ 16GB DDR4 SDRAM 無料アップグレード中
SSD 500GB SSD ⇒ 512GB NVMe SSD 無料アップグレード中
HDD1 1TB HDD ⇒ 2TB HDD 無料アップグレード中


スペックを求めたゲームを そこまでプレイしないなら、無料アップグレードが多いこのモデルがおすすめ。

メモリも8GBから16GBにアップグレード中でCPUの安定動作を考えてファンはなるべく冷えるものに。

電源は負荷率50%の時が最も効率よく電力を変換できるので750Wがベスト。ストレスフリーなカスタマイズ!

↓公式サイトで詳しく見る↓

GALLERIA XFのカスタマーレビューと評価


安いゲームPCが欲しいカスタマイズ

・カスタマイズ後価格
GALLERIA AV5 139,980 → 162,180円(+税)

▼カスタマイズ内訳

CPU AMD Ryzen 7 2700 無料アップグレード中
CPUファン AMD静音CPUファン -
VGA NVIDIA GeForce RTX2060 6GB -
電源 SILVERSTONE 750W (80PLUS PLATINUM) +9,500 円
メモリ 16GB DDR4 SDRAM +12,700 円
SSD 500GB SSD -


スペックが要求されるゲームは あまりプレイしないという人向け。

マルチコア搭載のRyzenにRTX 2060が搭載されており、値段を抑えてちょっぴりカスタマイズ!


↓公式サイトで詳しく見る↓

GALLERIA AV5のカスタマーレビューと評価


ゲーミングPC購入に迷ったらGALLERIA XF

f:id:korekai:20181205180538p:plain

OS Windows 10 Home
CPU Intel Core i7-9700K
※無償アップグレード中
GPU GeForce RTX 2070 SUPER
メモリ DDR4 SDRAM 16GB
SSD 512GB
HDD 2TB

ドスパラのGALLERIA XFは、コストパフォーマンスにとても優れ、高性能なゲーミングPCです。ドスパラのガレリアシリーズの中でも人気No1です。

基本構成は、CPUがi7-8700、グラフィックボードがRTX 2070 SUPER、メモリが16GBとミドルハイ(中の上)なスペック。今なら無償で上位CPUのIntel Core i7-9700K、メモリ16GB、GOLD電源、NVMe SSDにアップグレード中です。しかも当日出荷可!

グラフィックカードのRTX 2070 SUPERは最新のグラフィックボードのひとつですが、他のRTX 2080やRTX 2080 Tiが高額なのに対し、このRTX 2070 SUPERは価格が比較的抑えられています。

PUBGやFortniteのような重いとされるバトルロイヤル系のゲームでもフルHDで平均100fps超えで気兼ねなく動作させることができるでしょう。よりスムーズにゲームをしたい場合は、メモリを16GBにすることをおすすめします。

オプションで高速なNVMe接続のSSDに変えることができるので、速度を気にする方はこちらに変更する方がいいでしょう。※今ならNVMe接続のSSDへのアップグレードが無償です。

迷ったらならGALLERIA XFがダントツでおすすめです。これを自作PCのベースにとしてアップグレードすることもできますよ。


↓公式サイトで詳しく見る↓

GALLERIA XFのカスタマーレビューと評価


ドスパラ ガレリアのおすすめカスタマイズ:まとめ

ドスパラのGALLERIAのオプションでは、いろいろなものが選択できるようになっています。

ストレージ(HDDやSSD)、メモリなどに選択肢が多いものがあり、目移りしてしまうことが少なくないでしょう。

また一部の選択肢にはダウングレードをしてコストカットを図ることができるパーツもあります。

費用を抑えてみたくなるのはわかりますが、性能が下がることになりかねませんので、気を付けて選ぶようにしておきましょう。


↓分割払い最大36回まで手数料無料↓

人気のカスタマイズBEST3

ゲーミングPCのおすすめ記事

この記事以外にもゲーミングPC周りをまとめた記事があるのでご覧ください。

ガレリアXFの実機レビューも公開中です!

人気ゲーミングPCの実機レビュー

【人気No1】GALLERIA ガレリア XF 実機レビュー


【ハイエンド】GALLERIA ガレリア ZZ 実機レビュー


【コスパ良】GALLERIA ガレリア XV 実機レビュー


【格安モデル】GALLERIA ガレリア DH 実機レビュー


【10万円以下】GALLERIA ガレリア RH5 実機レビュー


【10万円】GALLERIA ガレリア RJ5 実機レビュー


【ハイエンドノートPC】GALLERIA GCR2070RGF-QC 実機レビュー


おすすめのゲーミングPCまとめ記事

【10万円以下】安くておすすめのゲーミングPCランキング


【15万円以下】おすすめゲーミングPCランキング


【高性能で安い】おすすめゲーミングPCランキング


【予算・価格別】おすすめゲーミングPCまとめ


【ドスパラ】ゲーミングPCおすすめランキング


【ドスパラ】ゲーミングノートPCおすすめランキング


【マウスコンピューター】おすすめゲーミングPCランキング