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【2020】おすすめのaptX対応完全ワイヤレスイヤホンランキング | 最新機種や人気モデルから厳選

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【更新:2020年1月1日】

従来のBluetoothイヤホンから完全ワイヤレスイヤホンにシフトしてきており、街中でも多くの方が愛用されているのがここ最近目立つようになってきました。

ただいろんなメーカーから発売されており、価格や性能から選択肢がかなり多く、はじめての方はどれを買っていいか分かりづらいです。また中には粗悪なものもあり、安かろう悪かろうな模倣品も多くあります。

そんな完全ワイヤレスイヤホンですが、選び方の1つとしてお持ちのデバイス(iPhone/Android)に応じて購入すべきイヤホンがあります。

この記事では、Androidユーザーにおすすめのapt-Xという高音質コーデックに対応した完全ワイヤレスイヤホンをご紹介します。

おすすめのaptX対応完全ワイヤレスイヤホンランキング

【AVIOT】TE-D01g | 1位

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イヤホン重量(片耳) 4g
再生時間 イヤホン単体で最大10時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで11回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック、ネイビー
アイボリー、パールホワイト

【関連】AVIOT TE-D01g 実機レビュー

すべてがパーフェクトな完全ワイヤレスイヤホンAVIOT TE-D01g

対応コーデックもすべて揃い、イヤホン単体で10時間のバッテリー持ち、低遅延でとても安定した接続性、フィット感を高めてくれるこだわりのイヤーピースと高品質すぎる完全ワイヤレスイヤホンです。

またカラーは4色(限定色あり)、コンパクトで軽量なケース、高級感のあるデザインと見た目が良いのも評価ポイント。

音質はどの価格帯と比較しても優位と思えるレベルでAVIOTの完全ワイヤレスイヤホンにはずれなしです。

完全ワイヤレスイヤホンを購入時に1万円の予算があるなら間違いなくAVIOT TE-D01gをおすすめします。

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【AVIOT】TE-BD21f | 2位

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イヤホン重量(片耳) 5g
再生時間 イヤホン単体で最大7時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで3回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック、シルバー、バイオレット

【関連】AVIOT TE-BD21f 実機レビュー

AVIOT TE-BD21fは完全ワイヤレスイヤホンでは類例のないハイブリッド・トリプルドライバーを搭載しています。

低音はダイナミック型、中高音はバランスドアマチュア型で担当できるため、フラットでトーンバランスでオールジャンルに適した音質に。

またコーデックはAACとaptXに対応しており、iPhone・Androidの両ユーザーにおすすめです。

バッテリー持ちに関してもイヤホン単体で7時間、ケース込みで最大25時間、またIPX5防水に対応しています。

最新チップのQCC3020とアンテナ設計により、遅延や音飛びは他のモデルと同様に最適化されているとのこと。

コスパ面で選ぶとAVIOT TE-D01gには勝てませんが、ハイブリッド・トリプルドライバーで音楽を聞いてみたい方におすすめです。

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【AVIOT】TE-D01d | 3位

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イヤホン重量(片耳) 5g
再生時間 イヤホン単体で最大9時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで11回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック、ダークルージュ、ネイビー

【関連】AVIOT TE-D01d 実機レビュー

9時間の連続再生、AACとaptXコーデックに対応し、iPhone・Androidの両ユーザーにおすすめ。

AVIOTの旧製品からアンテナ設計の見直しや音のチューニングなどをユーザーのフィードバックにより改善され、さらに途切れにくく、良いサウンドに仕上がっているようです。

電源を入れるたびに親と子を入れ替えるロールスワッピング機能で長いバッテリー持ちを実現しています。

機械的ではない日本人による日本語のボイスアナウンスを搭載しているのもこだわりのポイントでしょう。

音質はどの帯域も十分出ており、音場も広め。ボーカルはとてもクリアで聴き取りやすく心地よいのが好印象でした。中域のボイスがクリアに聞こえ、マイクと声の近さ(ウェット感)が伝わってきます。

低域もドラムのキックなどパワフルな厚みを感じられ、EDMやロックとの相性もいいでしょう。

詳しくはレビュー記事を公開しているので、ご確認ください。

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【オーディオテクニカ】ATH-CKS5TW | 4位

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イヤホン重量(片耳) 8g
再生時間 最大15時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで3回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック・ブルー・カーキー

【関連】オーディオテクニカ ATH-CKS5TW 実機レビュー

注目すべきは完全ワイヤレスイヤホン最長となるイヤホン単体で15時間の連続再生。これまで10時間程度が最長だったことを考えると大幅に更新したことになります。

オーディオテクニカのSOLID BASSシリーズだけあって、圧巻の重低音サウンド。また2層の振動板を採用したφ10mmドライバーでキレのある重低音とクリアな中高音を両立しています。

そのほか、高音質コーデックのaptX対応、新設計のイヤーピース、専用設計の3Dループサポート、専用アプリで紛失場所特定といった機能も備えたイヤホンです。

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【ゼンハイザー】MOMENTUM True Wireless | 5位

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イヤホン重量(片耳) 13.2g
再生時間 最大4時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで2回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX、aptX LL
カラーバリエーション ブラック

ドイツの音響機器メーカーであるゼンハイザー。イヤホン・ヘッドホンとも日本ではすっかりおなじみになっているメーカーですが、そのゼンハイザー初の完全ワイヤレスイヤホンとなるのがMOMENTUM True Wirelessです。

完全ワイヤレスイヤホンではありますが、有線イヤホンで実績のあるゼンハイザーが開発した最新のドライバーを搭載し、有線のMOMENTUMシリーズ同様にウォームで耳辺りのいい音を再生してくれます。

機能美あふれるデザインの筐体は生活防水を施されています。ロゴ部分のタップで再生制御やSiriやGoogleなどの音声アシスタントを呼び出すことができるようになっています。イヤホン単体で4時間の再生ができ、ケース充電によって最大12時間の再生が可能です。

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【ZERO AUDIO】TWZ-1000 | 6位

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イヤホン重量(片耳) 5g
再生時間 イヤホン単体で最大7時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで3回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック

【関連】ZERO AUDIO TWZ-1000 実機レビュー

ZERO AUDIOファン待望と言ってもいいでしょう。発売から売り切れが続いた人気の完全ワイヤレスイヤホンです。

7時間の連続再生、AACとaptXコーデックに対応し、iPhone・Androidの両ユーザーにおすすめ。

音質は量感・厚みを感じられるパワフルな低域、低中域が得意な印象。高域は控えめですが、音量を上げると曲によりやや刺さる感じもあり。

低域が強めなのに、ボーカルはとてもクリアで聴き取りやすく心地よいのが好印象でした。

詳しくはレビュー記事を公開しているので、ご確認ください。

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【NUARL】NT01AX | 7位

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イヤホン重量(片耳) 5g
再生時間 イヤホン単体で最大10時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで3回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック、ゴールド

NUARLはMTIという商社が独自ブランドとして立ち上げたイヤホンブランドになります。自社開発の製品で、デザインも日本で行っています。完全ワイヤレスイヤホンも3モデルリリースしていますが、その最上位モデルがNT01AXです。

ドライバーはダイナミック型グラフェンドライバーを搭載。さらに広い音場と透明感のある音質を再現するHDSSという技術の採用で、立体感のある自然な再生音を実現しました。QCC3026の搭載によって、接続性能と音質の向上、遅延の発生を抑えることができました。

完全ワイヤレスイヤホンでは最長とも言える、最大10時間の再生時間を実現。ケース充電を使うことで最大35時間もの長時間再生が可能です。さらに15分のケース充電で2時間再生可能な急速充電にも対応しています。IPX4相当の防水性能でスポーツシーンでも使うことができ、シーンを選ばずに音楽を楽しめます。

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【AVIOT】TE-D01b | 8位

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イヤホン重量(片耳) 5g
再生時間 イヤホン単体で最大9時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで9回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ガンメタル、ブラック、ネイビー

【関連】AVIOT TE-D01b 実機レビュー

AVIOT TE-D01bは流行りの日本の音楽を参考にチューニングされた完全ワイヤレスイヤホンです。

多くの廉価モデルとは異なり、低品質を隠すために低音域だけを必要以上にブーストするのではなく、豊かなベースサウンドを基調に、特に弦楽器やボーカルが艶やかに再現されるようチューニングしたとのこと。

音の広がり、中高域のクリアさはどの曲を聞いても合うオールラウンダータイプ。特にJ-POPに合うサウンドだと思いました。

イヤホン単体で9時間と十分。高音質コーデックのaptX/AACに対応し、iPhoneとAndroidユーザーにおすすめです。

万が一の備えとしてイヤホン、ケースの紛失補償あるので安心です。1万円台で価格的にも満足度の高い完全ワイヤレスイヤホンでしょう。

今後TWS Plusの恩恵を受けるスマホに期待しつつ、先行して購入するメリットは大いにありますよ。

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【Master & Dynamic】MW07 | 9位

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イヤホン重量(片耳) 9g
再生時間 最大3.5時間
充電方法 専用ケース(内蔵バッテリーで3回分のフル充電が可能)
対応コーデック SBC、AAC、aptX
カラーバリエーション ブラック、グレー、べっ甲、スティールブルー

【関連】Master & Dynamic MW07 実機レビュー

ニューヨークに拠点を置くオーディオメーカーのMaster & Dynamic。イヤホンよりヘッドホンで名の通ったメーカーですが、そんなMaster & Dynamicが送り出した完全ワイヤレスイヤホンがMW07です。

ドライバーは大口径の10mmのベリリウムドライバーを採用。リッチな低音とつややかな中高音域の音を再現してくれます。筐体はアセテートでできており、個体によってそれぞれ模様が変わるので自分だけの1本を所有することができます。カスタマイズされたシリコン製のフィットウイングの採用により、快適な装着感を提供してくれます。

イヤホンケースはラグジュアリー感あふれるステンレス製のものとなっており、イヤホン単体で3.5時間の再生ができるほか、ケース充電で3回の満充電が可能で14時間の再生が可能です。IPX4の防滴規格にも対応しており、シーンを選ばず使うことができます。

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完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ6つのポイント

まずはじめに、完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の向けとして、簡単に選ぶポイントをご紹介していきます。

対応コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質コーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質・低遅延な音楽を楽しむ事が出来ます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

AndroidスマホならaptX対応イヤホンを選ぼう

またaptXは主にAndroidスマホで使用されている音声コーデックで、音楽データの圧縮率がSBCと比較して少なく、AACと比較しても高音質かつ低遅延で再生できる特徴があります。

Androidスマホをお持ちならaptXに対応した完全ワイヤレスイヤホンを選ぶといいでしょう。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadがおすすめ
aptX SBCやAACより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX HD aptXより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX LL aptXより低遅延で、Androidスマホがおすすめ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホがおすすめ

連続再生時間の長さ

格安モデル(1万円以下)はイヤホン単体で3〜4時間のバッテリー持ちが多く、1万円以上のミドルスペックなら4~5時間、最新モデルなら9~10時間というイヤホンもあります。

イヤホン単体で再生時間が少なくてもケースで充電できるため、合わせて20時間以上使えるイヤホンが多く、急速充電に対応していれば、数分の充電で1~2時間の連続再生が可能で便利です。

連続再生時間は音量や楽曲、電波状況により増減する場合があり、再生コーデックにより、再生時間が短くなる場合もあります。例)SBC/AACで10時間、aptXで7時間


3~4時間:格安モデルや2017年〜2018年中頃発売モデルはまだこの辺りが多い

5時間:NUARL NT01Jabra Elite Active 65tなど

9時間:AVIOT TE-D01bGLIDiC TW-7000など

10時間:MAVIN Air-Xなど

Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

バージョン 特徴
4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続及びLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍

イヤホンとスマホの接続性

完全ワイヤレスイヤホンはスマホとの接続が不安定になることがあります。例えば人混みの多い場所などの電波干渉が起こりやすいところです。

途切れる頻度が多くなったら、再ペアリングしたり、その場から移動すれば直ることが多いです。

最近はNFMIという仕組みやQCC3026という最新チップを搭載することで途切れにくくなっており、そういったモデルを購入することも検討しましょう。

他には動画視聴時に遅延(音ズレ)を感じることが多いです。ゲームプレイには不向きと言えるでしょう。こちらもNFMIやQCC3026で改善傾向にあります。

QCC3026:AVIOT TE-D01bMAVIN Air-Xなど

NFMI:Bang & Olufsen E8Jabra Elite Active 65tなど

装着感・フィット感

メーカーによってサイズや重さ、形状は様々です。家電量販店などで試聴し、自分の耳にあったものを選ぶと最適ですが、各モデル大差ないので人気モデルなら失敗しづらいと思います。

ミドルスペック以上のモデルなら高機能イヤーピース「SpinFit」が付属していたりするので、その辺りもチェックしてみるといいでしょう。

個人的に一番つけ心地が良かったのは、カナルワークス監修のGLIDiC TW-7000HAVIT G1です。

ノイズキャンセリング機能・外音取り込み機能

SONYの完全ワイヤレスイヤホンには「ノイズキャンセリング機能」がついており、周囲の雑音を打ち消し静かな環境を作り出せますが、ヘッドフォン版と比べるとイマイチ。

完全ワイヤレスイヤホンはカナルタイプが多いので遮音性があり、周囲の音をある程度カットできます。現時点ではおまけ程度と思っていいでしょう。

逆に周囲の音をマイクで拾い聞くことができる「外音取り込み機能」もあります。会話したり、駅構内のアナウンスを聞く際に便利です。

ノイズキャンセリングより外音取り込み機能を優先したほうが良いでしょう。

ノイズキャンセリング:SONY WF-SP900Nなど

外音取り込み機能:GLIDiC TW-7000など


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【まとめ】迷ったらこれ!AVIOT TE-D01g

【関連】AVIOT TE-D01g 実機レビュー

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またギフトカードやギフト券という名前ですが、自分で買って自分で使えるのがポイント。


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