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【2019】1万円以下で選ぶ!完全ワイヤレスイヤホンおすすめ機種17選【最新人気モデル】

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【更新:2019年8月23日】

完全ワイヤレスイヤホンは有名オーディオメーカーの参入や中華メーカーの参入により、価格が下がり、性能が大幅にアップ。従来のBluetoothイヤホンより完全ワイヤレスイヤホンは人気となり街でもよく見かけるようになりました。

デメリットであったバッテリー持ちは急速充電や5時間程度連続再生できるイヤホンが登場し、ある程度は克服。音質も低音の厚みがあり、中高域のクリアさも備えたクオリティの高いものも登場しています。

スペック的に3万円〜のハイエンドを選ぶ理由がなく、初めて購入される方は1万円以下で探すことをおすすめします。

今回は数多く販売されている中から「1万円以下で15機種」選んでみたので、購入の参考にしてみてください。

※価格は記事執筆時です。時期と在庫により変動する場合がございます。


人気の完全ワイヤレスイヤホンおすすめ17選

【AVIOT】イヤホン単体で10時間の連続再生!TE-D01g

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すべてがパーフェクトな完全ワイヤレスイヤホンAVIOT TE-D01g

対応コーデックもすべて揃い、イヤホン単体で10時間のバッテリー持ち、低遅延でとても安定した接続性、フィット感を高めてくれるこだわりのイヤーピースと高品質すぎる完全ワイヤレスイヤホンです。

またカラーは4色(限定色あり)、コンパクトで軽量なケース、高級感のあるデザインと見た目が良いのも評価ポイント。

音質はどの価格帯と比較しても優位と思えるレベルでAVIOTの完全ワイヤレスイヤホンにはずれなしです。

完全ワイヤレスイヤホンを購入時に1万円の予算があるなら間違いなくAVIOT TE-D01gをおすすめします。

※レビュー記事:【AVIOT TE-D01g レビュー】イヤホン単体で10時間の連続再生、手のひらのジュークボックス - +ログ


・イヤホン単体で10時間の連続再生
・高音質コーデックのAAC・aptXに対応
・低遅延かつ途切れにくい接続性
・高級感のある筐体デザイン
・コンパクトなケース
・フィット感抜群
・USB-Cポート搭載

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【オウルテック】耳から落ちにくい最小・最軽量クラス!SAMU-SE03

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最新のBluetooth5.0と高音質コーデックAACに対応し、最小最軽量クラスのイヤホン本体(約3.9g)、IPX4防水、2ボタン式が主な特長です。

コンパクトなボディながら10mmドライバーを搭載し、サイズからは想像出来ないほどのパワフルかつクリアなサウンドで音楽を楽しめます。

またプロの厳正なる審査によって“絶対買い”のプロダクトが選出されるオーディオビジュアルアワード2019SUMMERで受賞のお墨付き。

このSAMU-SE03を選ぶポイントは、耳の小さな方でも外れにくく、長時間つけていても快適な装着感。また低反発イヤーピースが付属しているのも良いですね。

カラーはブラックとホワイトから選べ、Amazonだと8600円で購入可能。メインで使うイヤホンとしてはコスパが良く、オススメできるイヤホンの1つです。

※レビュー記事:【オウルテック OWL-SAMU-SE03 レビュー】耳から落ちにくい最小・最軽量クラスの完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・10mmドライバー&AACコーデック対応
・イヤホン単体で約4時間、ケース込みで最大28時間
・耳から落ちにくい最小最軽量クラス
・低反発イヤーピース付属
・操作は2ボタン式
・ブラックとホワイトの2色
・スライド式のクレードルデザインケース
・高品質なハンズフリー通過
・IPX4防水

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【Anker】接続性が大幅に向上した進化モデル「Soundcore Liberty Neo」

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最新のBluetooth5.0に対応、イヤホン単体で5時間の連続再生、ケース込で20時間、SBCとAACコーデックに対応。技適認証済みなので国内でも安心して使えます。

音質は中高域の解像度が高く、低域の厚みも程よくバランスが良い音質、ケースは44g・イヤホン本体は6gという軽量な仕上がり。

音量調整がイヤホン側からできないのは、もったいないですが、通勤通学やジムなどに使うイヤホンとしては十分実用的です。

Soundcore Liberty Liteの進化モデルなので、購入しようとしている方はNeoがおすすめですよ。

※Amazon初回セール情報:2,000個限定500円OFF(※4,999円 → 4,499円)こちらの商品ページから購入できます。

※レビュー記事:【レビュー】Soundcore Liberty Neo 第2世代 | 途切れず続く高音質。コスパの良い完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・ミドルスペック以上の高音質
・フィット感がよく、遮音性が高い
・イヤーピースの付属サイズが豊富
・イヤホン単体で5時間の連続再生
・片耳だけの使用可能(モノラル)
・途切れにくく、低遅延
・IPX7防水

Soundcore Liberty Neoを購入する

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【SoundPEATS】3000円台の完全ワイヤレスイヤホン「TrueFree+」

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3,980円と完全ワイヤレスイヤホンの中では格安の部類に入るTrueFree+

4時間の連続再生、途切れにくい安定した接続性、価格、音質、見た目からコスパの良い入門モデルとしてもいいでしょう。

下手に聞いたことのないメーカー品を買うより、実績のあるSoundPEATS社だとサポート面を考えても安心です。

iPhoneユーザーならAACコーデックにより従来のSBCコーデックより音が良いのでおすすめ。

※レビュー記事:【レビュー】SoundPEATS TrueFree+ | AACコーデック対応、3000円台の完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・途切れにくい安定した接続性
・AACコーデック対応
・どの音域もバランスが取れた音質
・筐体がコンパクトでフィット
・片耳だけの使用可能

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【MPOW】安いのに高音質かつ低遅延の完全ワイヤレスイヤホン

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年間で30個以上完全ワイヤレスイヤホンを購入して聞いていますが、MPOW T3は低価格帯では圧倒的な高音質。ミドルスペック並、それ以上といえるクオリティです。

また音質面だけでなく、動画視聴時の音ズレも感じられず、音楽と動画両方楽しめます。

最新のBluetooth5.0に対応、イヤホン単体で4時間の連続再生、ケース込で24時間、SBCコーデックに対応。技適認証済みなので国内でも安心して使えます。

これらを踏まえたクオリティで4,000円台とはまさに価格破壊と言えるでしょう。

※レビュー記事:【レビュー】MPOW T3 | 驚くほどの高音質かつ低遅延、価格破壊の完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・安定した接続性、低遅延
・ミドルスペック以上の高音質
・フィット感がよく、遮音性も高い
・片耳だけの使用可能(モノラル)
・ペアリングが早い
・IPX5防水

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【TaoTronics】120時間の連続再生に対応したイヤホン「TT-BH052」

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3時間の連続再生ができ、2時間でフル充電となります。またケース込だと120時間の連続再生が可能です。

今どき珍しいSBCコーデックのみに対応し、動画視聴時の遅延が気になります。

低域はイヤーピースサイズとの相性で変わり、中高域はクリアでフラットな音質が特徴的です。

IPX7相当の防水性能なので、水回りでも安心して使えます。

※レビュー記事:【レビュー】TaoTronics TT-BH052 | モバイルバッテリーとして使える完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・途切れにくい安定した接続性
・バランスが良く、クリアでフラットな音質
・ケースがモバイルバッテリー用途として使える
・ペアリングが早い

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【Anker】完全ワイヤレスイヤホン Soundcore Liberty Air

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Ankerの新作ワイヤレスイヤホン。AirPodsライクな見た目が特徴的です。

人気の「Zolo Liberty+」にも搭載されているグラフェンドライバーで高音質なサウンドを楽しめ、イヤホン単体で5時間の連続再生、ケース込で20時間というバッテリー持ち。

またケースから取り出すと自動でペアリングされる「PUSH AND GO」、最新のBluetooth5.0対応、小雨や運動時に使用できるIPX5防水、iPhoneユーザーにおすすめな高音質コーデックAACに対応しています。

・連続再生は5時間、ケース込みで20時間
・Bluetooth5.0対応、1度ペアリングするとケースから出すだけで自動ペアリング可能
・対応コーデックAAC/SBC
・IPX5の防水機能つき

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【Mpow】aptXコーデック対応の完全ワイヤレスイヤホン「T5」

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先ほど紹介したMpow T3の後継機です。

高音質コーデックであるaptXに対応しており、とても解像度の高いクリアなサウンドが特長です。

最新チップであるQCC3020を搭載することで、イヤホン単体の連続再生は6時間、ケース込みで42時間のロングバッテリー。

音飛びや途切れが少なく、完全ワイヤレスイヤホンの弱点を改善しています。

操作性が良い物理ボタンでイヤホン側からの操作は一通り可能。もちろん音調調整にも対応しています。

水の中に30分沈めても大丈夫なIPX7防水を兼ね備えており、ジムやスポーツ、急な雨でも対応できる完全ワイヤレスイヤホンです。

一度ペアリングすれば、次回からはケースから取り出すだけで自動接続されます。

aptX接続時はかなり高音質なため、Androidスマホならこちらがおすすめです。

※関連記事:【Mpow T5レビュー】5000円台のベストバイ!安くて高音質な完全ワイヤレスイヤホン【aptX・QCC3020】 - +ログ


・高音質コーデック(AAC/aptX)
・イヤホン単体で6時間再生
・ケース込で最大42時間再生
・イヤホン側から音量調整可能
・QCC3020チップ
・高級感のあるレザーデザイン
・IPX7防水

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【AKIKI】完全ワイヤレスイヤホン

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Amazon Choiceに選ばれている人気のワイヤレスイヤホン。IPX7防水対応なので、シャワーを浴びながらでも使える防水性があります。

ケースから取り出すだけで自動ペアリング、イヤホン単体での連続再生は最大4時間、モバイルバッテリーとしても使えるケース付きで最大120時間の再生が可能です。

また7分程度の充電で30分の再生ができる急速充電にも対応しています。コーデックはAACとSBCに対応し、iPhoneユーザーなら高音質コーデックを利用できるメリットあり。

中華メーカーの中で珍しい技適マーク付きで電波法令で定めている技術基準に適合しているので安心です。

・連続再生は3〜4時間、ケース込みで最大120時間
・ケースはモバイルバッテリーとしても使える(3500mAh)
・急速充電対応(7分で30分間の再生)
・Bluetooth5.0対応、1度ペアリングするとケースから出すだけで自動ペアリング可能
・対応コーデックAAC/SBC
・IPX7の防水機能つき

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【SoundPEATS】完全ワイヤレスイヤホン Q32

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Bluetooth5.0対応で使用中に音が飛んだり、音切れしたりすることがなくクリアで高音質な音楽が楽しめるワイヤレスイヤホンです。

ケーブルが無く重量も4.7gと軽量で耳に負担なく使用することができます。充電ケースはシンプルなデザインながら2600mAhの大容量バッテリー搭載で機能性も高いです。

充電ケース仕様で最大20回充電可能、60時間の音楽再生ができるので電池残量を気にすることなく使えます。イヤホン収納部は紛失防止のためにマグネット式でしっかり収納できます。

両耳分離ワイヤレスイヤホンなので2人で片耳につけて使用することもできる優れものです。IPX4の防水機能付きなので運動中に小雨が降った時やジムで汗を気にすることなく安心して使用できます。


・連続再生は3時間
・Bluetooth5.0対応
・ケースから出し入れするだけで電源のON/OFFができる
・ケース収納で約20回充電、最大60時間の音楽再生可能
・IPX 4の防水機能

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【TAROME】完全ワイヤレスイヤホン X4T

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防水機能がIPX7と高く、5gの小型設計なのでスポーツをするときなどに最適なBluetoothワイヤレスイヤホンです。

便利なQi充電機能付きなのでデバイスのワイヤレス充電ができ、ケーブルを接続しての充電も可能なのでモバイルバッテリーとしても使用できる点が特徴です。

イヤホンを含めワイヤレスとケーブル充電で同時に3台まで充電することができます。ケースは5200mAhの大容量バッテリー搭載なのでイヤホンを約25回充電でき、フル充電後は自動停止してくれるので安心です。1回2時間のフル充電で4時間のイヤホン使用が可能です。

イヤホンのタッチだけでハンズフリー通話切り替えや音楽再生などの操作ができストレスなく使用することができます。

イヤホンは左右分離式なので片耳(約6時間)でも両耳(約4時間)でも両方使用可能です。


・連続再生は4時間
・Bluetooth4.2対応
・充電ケースに5200mAhの大容量バッテリー搭載でイヤホン約25回充電可能
・Qi充電機能で便利なワイヤレス充電、ケーブル充電も可能(イヤホン含め3台同時充電可能)
・IPX7の防水機能搭載

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【Soundcore】完全ワイヤレスイヤホン Liberty Lite

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音質の鍵となるドライバー部分にグラフェンという伸縮性・柔軟性が優れた新素材を使用し、一体感のある高音質な音を楽しむことができるワイヤレスイヤホンです。

イヤホン用付属品をカスタマイズすることで自分の耳にフィットするイヤホンになるので臨場感溢れる音が体感できます。

フル充電で最大3.5時間の音楽再生ができ、更に充電ケースで充電して最大12時間分使用可能になります。一度ペアリングすると次回からケースから出すだけで自動ペアリングか開始され、ケースにしまうと自動で接続解除になります。

ケースもコンパクトでイヤホン重量は12gなので持ち運びにも便利、負担なく使用できます。IPX5の防水機能に加えてナノコーティングが施されており汗をかくスポーツの最中や小雨の時にも安心して使用できます。


・連続再生は3.5時間
・Bluetooth5.0対応
・ケース使用で最大12時間使用可能
・ドライバー部分に新素材グラフェン使用で高音質な音が楽しめる
・IPX5の防水機能とナノコーティングにより水や汗に強い

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【Senzer】完全ワイヤレスイヤホン Q20

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ドライバーに高音質実現の鍵となるグラフェン素材を使用し、Hi-Fi音質を楽しめるBluetoothワイヤレスイヤホンです。

水転写技術を用いたデザイン性が高いイヤホンが特徴で一つ一つ違うパターンなのでオシャレも楽しみたい方に最適です。

世界最小消費電力チップ採用、1回1時間のフル充電で6~8時間使用可能です。充電ケースでは約4回充電でき最大32時間使用可能なので長時間充電を気にすることなく使用できます。

イヤホンをケースから出しデバイスで設定するだけの簡単ペアリングが便利です。耳を塞がないインナーイヤー型で片耳5gの軽量設計なので耳への負担が少ないです。耳の形状に合わせたデザインなのでスポーツ時にも落ちにくいのでおすすめです。

IPX5の防水性で汗をかくスポーツ時や突然小雨が降ってきても使用できます。


・連続再生は6~8時間
・Bluetooth5.0対応
・ケース使用で24時間以上使用可能
・インナーイヤー型で耳への負担が少ない
・水転写技術を用いたオシャレなデザイン
・IPX5の防水機能によりスポーツ時にも安心して使える

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【HAVIT】完全ワイヤレスイヤホン G1

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高級イヤホンでの採用が多いチタンダイアフラムをドライバーに使用し高音質を実現したBluetoothワイヤレスイヤホンです。

左右分離式イヤホンなので運転中や仕事中などにヘッドセットとして使うこともでき、両方使用してステレオで音楽を楽しむことができます。

Bluetooth5.0対応でそれをサポートするハイエンドチップセット搭載により音が途切れることなく接続できるのでカバンの中にスマートフォンを入れていてもクリアな音が楽しめます。

付属のイヤーピースとイヤーフックを使用して自分の耳にフィットするイヤホンになります。フル充電でイヤホンは約3.5時間使用可能、充電ケースでは5回のフル充電が可能で最大や約18時間の再生ができます。

運動時や小雨の中でも使用できるIPX5の防水性が安心です。


レビュー記事:【レビュー】1万円以下のベストバイ!完全ワイヤレスイヤホン「HAVIT G1」 - +ログ



・連続再生は3.5時間
・Bluetooth5.0対応
・イヤホン片耳6g・充電ケース59gも軽量設計
・ケース使用で17時間以上使用可能
・1つのボタンで音楽再生、ハンズフリー通話の切り替えやSiriなどの起動が可能
・IPX5の防水機能、耳にフィットする設計でスポーツ時におすすめ

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【Pasonomi】完全ワイヤレスイヤホン TWS-X9

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高音質なACCオーディオに対応したBluetoothワイヤレスイヤホンで、DSPノイズキャンセリングを搭載しているので音楽・映像・ゲームなどを臨場感あるクリアな音で楽しむことができます。

充電ケースには2200mAhの大容量バッテリーが搭載されておりイヤホンを約18回充電することができます。イヤホン単体でも約4時間使用可能なので充電を気にすることなく使えます。

USBポートから接続してiPhoneやスマートフォンを充電できるのでモバイルバッテリー代わりにもなり便利です。ケースから出し入れすることで電源がON/OFFになり、デバイス側の設定をすれば簡単にペアリングができます。

IPX7の高い防水性により急な雨や水しぶきにも対応、天候を気にせずに使用できます。左右独立型なので片耳での使用や他の人と一つずつシェアして使うことも出来ます。


・連続再生は4時間
・Bluetooth5.0
・高音質が特徴のACCオーディオ対応、Hi-Fi音質
・ケース使用で72時間以上使用可能
・ノイズキャンセリング機能によりクリアなハンズフリー通話
・IPX7の高い防水性、汗や水しぶきにも強い設計

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【wewow】IPX8の完全防水仕様の完全ワイヤレスイヤホン

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Amazonでベストセラー1位となっている人気のイヤホンです。

完全ワイヤレスイヤホンとしては珍しいIPX8相当の完全防水仕様。最新のBluetooth5.0、自動ペアリング、HiFi高音質、AACコーデック対応といったスペックとなります。

イヤホンに搭載されているLEDは呼吸式でゆっくりと点滅を繰り返し、見た目のこだわりも。

ワンボタンで音量調整を含む、基本的な操作に対応。3,000mAhのケースはモバイルバッテリーとしても使えます。

イヤホン単体で4時間の連続再生(片耳では5時間)、CVC8ノイズキャンセリングで通話品質も高い仕様です。

・イヤホン単体で4時間の連続再生(片耳では5時間)
・CVC8ノイズキャンセリング
・IPX8の完全防水仕様
・取り出すだけで自動電源オン
・ケースはモバイルバッテリーとしても使える
・Amazonでベストセラー

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【TaoTronics】完全ワイヤレスイヤホン TT-BH053

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TaoTronicsのTT-BH053は最先端チップBluetooth 5.0+EDRを搭載し、広い通信範囲および高速かつ途切れにくさを実現。

イヤホン単体で6時間の連続再生、ケース込だと40時間のロングバッテリーです。

またiPhoneユーザーにおすすめなAACコーデックに対応し、高音質なサウンドを楽しめます。

IPX5防水なので、ジムでの使用や小雨程度なら問題なく使えます。

イヤホン側の操作はすべてタッチ式のボタンで完結。音量調整を含む基本的な操作が可能です。

これだけの機能を搭載しながらも約4500円というリーズナブルな価格も魅力的です。

・イヤホン単体で6時間の連続再生
・IPX5の完全防水仕様
・AACコーデック対応
・ワンタッチ操作
・音量調整を含む基本的な操作がイヤホン側で可能

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定額音楽聴き放題サービス「Amazon Music Unlimited」

Amazon Music Unlimitedは「新曲から名盤まで、4000万曲以上が聴き放題」になるサービスです。通常 月額980円がAmazonプライム会員は月額780円、さらにEchoシリーズのどれかを持っていれば月額380円となり大変お得です。

個人プラン ファミリープラン Echoプラン Prime Music
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完全ワイヤレスイヤホンとは

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イヤホンには有線タイプ、無線タイプ(Bluetooth)と大きく分けることができますが、無線タイプでもコードレスなものが完全ワイヤレスイヤホン、左右分離型、左右独立型、トゥルーワイヤレスと呼ばれます。

iPhone7からイヤホンジャックが廃止され、無線タイプを選ぶ機会が多くなりましたが、国内外の有名メーカーが続々と販売している完全ワイヤレスイヤホンが主流となりつつあります。

これまでの完全ワイヤレスイヤホンにはバッテリー持ちが悪いという弱点がありましたが、2019年以降に発売された新モデルは大幅にスペックアップし、イヤホン単体で連続再生10時間以上というイヤホンも登場しています。

また不安定だった接続性や動画音声の遅延に関しても、最新チップQCC3026等を搭載することで改善されており、不満なく音楽を楽しめるようになっています。

その他、音質やスペック面、携帯性を考えても差がなくクオリティもとても高いものが多く販売されています。今やコードレスかどうかの違いと思ってもいいです。


完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ6つのポイント

完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の為に、簡単に選ぶポイントをご紹介します。


コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質コーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質・低遅延な音楽を楽しむ事ができます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品のコーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

※aptXは、SBCやAACと比較して再生時間が短くなるケースがあります。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadにオススメ
aptX SBCより高音質で、Androidにオススメ
aptX HD aptXより高音質で、Androidにオススメ
aptX LL aptXより低遅延で、Androidにオススメ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホにおすすめ


連続再生時間の長さ

格安モデル(1万円以下)はイヤホン単体で3〜4時間のバッテリー持ちが多く、1万円以上のミドルスペックなら4〜5時間、最新モデルなら7〜15時間というイヤホンもあります。

イヤホン単体で再生時間が少なくてもケースで充電できるため、合わせて45時間以上使えるイヤホンが多く、急速充電に対応していれば、数分の充電で1~2時間の連続再生が可能です。

連続再生時間は音量や楽曲、電波状況により増減する場合があり、再生コーデックにより、再生時間が短くなる場合もあります。例)SBC/AACで10時間、aptXで7時間


3~4時間:格安モデルや2017〜2018年中頃発売モデルはまだこの辺りが多い

5時間:NUARL NT01Jabra Elite Active 65tなど

7時間:AUKEY EP-T10Sudio TOLVなど

9時間:AVIOT TE-D01bGLIDiC TW-7000など

10時間:MAVIN Air-XAVIOT TE-D01gなど

15時間:オーディオテクニカ ATH-CKS5TWなど


Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

バージョン 特徴
4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続およびLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍


イヤホンとスマホの接続性

完全ワイヤレスイヤホンはスマホとの接続が不安定になることがあります。たとえば人混みの多い場所などの電波干渉が起こりやすいところです。

途切れる頻度が多くなったら、再ペアリングしたり、その場から移動すれば直ることが多いです。

最近はNFMIという仕組みやQCC3026、QCC3020という最新チップを搭載することで途切れにくくなっており、搭載モデルを購入するといいでしょう。

他には動画視聴時に遅延(音ズレ)を感じることが多いです。ゲームプレイには不向きと言えるでしょう。こちらもNFMIやQCC3026、QCC3020で低遅延になりつつあります。

QCC3026:AVIOT TE-D01bMAVIN Air-Xなど

QCC3020:AVIOT TE-D01gなど

NFMI:Bang & Olufsen E8Jabra Elite Active 65tなど


装着感・フィット感

メーカーによってサイズや重さ、形状はさまざまです。家電量販店などで試聴し、自分の耳にあったものを選ぶと最適ですが、各モデル大差ないので人気モデルなら失敗しづらいと思います。

ミドルスペック以上のモデルなら高機能イヤーピース「SpinFit」が付属していたりするので、その辺りもチェックしてみるといいでしょう。

個人的に一番つけ心地が良かったのは、カナルワークス監修のGLIDiC TW-7000HAVIT G1です。


ノイズキャンセリング機能・外音取り込み機能

SONYの完全ワイヤレスイヤホンには「ノイズキャンセリング機能」がついており、周囲の雑音を打ち消し静かな環境で音楽を楽しむことができます。

2019年に発売されたSONY WF-1000XM3のノイズキャンセリング性能はかなり良く、ようやくノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンを選べる時代になりました。

逆に周囲の音をマイクで拾い聞くことができる「外音取り込み機能」もあります。会話したり、駅構内のアナウンスを聞く際に便利です。

ノイズキャンセリング:SONY WF-1000XM3など

外音取り込み機能:GLIDiC TW-7000など


【まとめ】迷ったらこれを選ぼう:AVIOT TE-D01g

最近はハイエンドモデルでなくても音質は性能十分なものが多く、Bluetooth5.0や防水が当たり前になってきています。

従来のBluetoothイヤホンと比較しても、ノイズキャンセリングや左右の接続切れを抑える技術、長時間つけていても快適なつけ心地、自動で電源ONに加えて接続など利便性や操作性的にも満足できるはずですよ。

初めてならまず1万円以下がおすすめ。AVIOT TE-D01gSAMU-SE03HAVIT G1あたりから聞いてみるといいでしょう。

特にAVIOT TE-D01gは音質と機能性共に高く、1万円以下のべストバイです。

※レビュー記事はこちら
【AVIOT TE-D01g レビュー】イヤホン単体で10時間の連続再生、手のひらのジュークボックス - +ログ


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Amazonで完全ワイヤレスイヤホンをお得に安く買う方法

普段からAmazonでよくお買い物をする方は、Amazonギフト券にお金をチャージして買い物することをおすすめします。

最大で2.5%還元となり、とてもお得です。積み重ねで見れば大きな額となるので、やらないと損です。

またギフトカードやギフト券という名前ですが、自分で買って自分で使えるのがポイント。


①何か購入する前にAmazonギフト券にチャージする
②最大2.5%分のポイントが貯まる
③チャージしたAmazonギフト券で支払いをする


ギフト券の詳細は公式サイトでご確認ください。