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【2019】完全ワイヤレスイヤホンおすすめの安い機種12選【5000円以下】

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【更新:2019年3月15日】

2017年後半から2018年にかけて5000円以下で購入できた完全ワイヤレスイヤホンですが、性能アップに伴い5000円以上のイヤホンが増えています。

この記事は2018年前半に執筆しており、その当時おすすめできたイヤホンを中心にラインナップされている状況です。

記事の内容は随時更新しておりますが、以下の方向けとなります。

・とりあえず完全ワイヤレスイヤホンを試してみたい
・音楽を聞くのは通勤・通学くらい
・音質などにこだわりはない


せっかく買うならある程度予算を出して良いものを買いたい」と思われているなら以下の記事を参考にしてください。

【2019】1万円以下で選ぶ!完全ワイヤレスイヤホンおすすめ機種10選【最新人気モデル】 - +ログ

【2019】2万円以下で選ぶ!完全ワイヤレスイヤホンおすすめ機種8選【最新人気モデル】 - +ログ

完全ワイヤレスイヤホンとは

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イヤホンには有線タイプ、無線タイプ(Bluetooth)と大きく分けることができますが、無線タイプでもコードレスなものが完全ワイヤレスイヤホン、左右分離型、左右独立型、トゥルーワイヤレスと呼ばれます。

iPhone7からイヤホンジャックが廃止され、無線タイプを選ぶ機会が多くなりましたが、国内外の有名メーカーが続々と新製品を発表・発売してきた完全ワイヤレスイヤホンが今後主流になりそうな勢いです。

従来のBluetoothイヤホンと比較するとバッテリー持ちが悪いイメージがありますが、技術の進歩によりイヤホン単体で連続再生9時間以上という製品も登場しています。

また不安定だった接続性や遅延に関しても改善されつつあり、ようやく不満なく音楽を楽しめるようになりそうです。

その他、音質やスペック面、携帯性を考えても差がなくクオリティもとても高いものが多く販売されています。今やコードレスかどうかの違いと思ってもいいです。

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ6つのポイント

完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の為に、簡単に選ぶポイントをご紹介していきます。

対応コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質コーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質・低遅延な音楽を楽しむ事が出来ます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

※aptXは、SBCやAACと比較して再生時間が短くなるケースがあります。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadがおすすめ
aptX SBCより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX HD aptXより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX LL aptXより低遅延で、Androidスマホがおすすめ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホがおすすめ

連続再生時間の長さ

格安モデル(1万円以下)はイヤホン単体で3〜4時間のバッテリー持ちが多く、1万円以上のミドルスペックなら4~5時間、最新モデルなら9~10時間というイヤホンもあります。

イヤホン単体で再生時間が少なくてもケースで充電できるため、合わせて20時間以上使えるイヤホンが多く、急速充電に対応していれば、数分の充電で1~2時間の連続再生が可能で便利です。

連続再生時間は音量や楽曲、電波状況により増減する場合があり、再生コーデックにより、再生時間が短くなる場合もあります。例)SBC/AACで10時間、aptXで7時間


3~4時間:格安モデルや2017年〜2018年中頃発売モデルはまだこの辺りが多い

5時間:NUARL NT01Jabra Elite Active 65tなど

9時間:AVIOT TE-D01bGLIDiC TW-7000など

10時間:MAVIN Air-Xなど

Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

バージョン 特徴
4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続及びLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍

イヤホンとスマホの接続性

完全ワイヤレスイヤホンはスマホとの接続が不安定になることがあります。例えば人混みの多い場所などの電波干渉が起こりやすいところです。

途切れる頻度が多くなったら、再ペアリングしたり、その場から移動すれば直ることが多いです。

最近はNFMIという仕組みやQCC3026という最新チップを搭載することで途切れにくくなっており、そういったモデルを購入することも検討しましょう。

他には動画視聴時に遅延(音ズレ)を感じることが多いです。ゲームプレイには不向きと言えるでしょう。こちらもNFMIやQCC3026で改善傾向にあります。

QCC3026:AVIOT TE-D01bMAVIN Air-Xなど

NFMI:Bang & Olufsen E8Jabra Elite Active 65tなど

装着感・フィット感

メーカーによってサイズや重さ、形状は様々です。家電量販店などで試聴し、自分の耳にあったものを選ぶと最適ですが、各モデル大差ないので人気モデルなら失敗しづらいと思います。

ミドルスペック以上のモデルなら高機能イヤーピース「SpinFit」が付属していたりするので、その辺りもチェックしてみるといいでしょう。

個人的に一番つけ心地が良かったのは、カナルワークス監修のGLIDiC TW-7000HAVIT G1です。

ノイズキャンセリング機能・外音取り込み機能

SONYの完全ワイヤレスイヤホンには「ノイズキャンセリング機能」がついており、周囲の雑音を打ち消し静かな環境を作り出せますが、ヘッドフォン版と比べるとイマイチ。

完全ワイヤレスイヤホンはカナルタイプが多いので遮音性があり、周囲の音をある程度カットできます。現時点ではおまけ程度と思っていいでしょう。

逆に周囲の音をマイクで拾い聞くことができる「外音取り込み機能」もあります。会話したり、駅構内のアナウンスを聞く際に便利です。

ノイズキャンセリングより外音取り込み機能を優先したほうが良いでしょう。

ノイズキャンセリング:SONY WF-SP900Nなど

外音取り込み機能:GLIDiC TW-7000など


【2019年3月版】安い完全ワイヤレスイヤホンおすすめまとめ

【SoundPEATS】重低音サウンドがすごい!EDMやロックに「Truengine」

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格安イヤホンのリーディングカンパニーであるSoundPEATSがデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホンを発売。

低域、中高域のドライバーを2基搭載。連続再生は3.5時間、ケース込みで14時間のバッテリー持ち。IPX6防水に対応し、スポーツ時や急な雨にも防水対応しています。

とにかくこれが完全ワイヤレスイヤホンの低音か?と思うくらい重低音サウンドがすごいのが感想。その分、中高域が負けてしまいボケる印象はあるものの、普段からEDMを聴く自分にとってこれはEDM専用機として使えるイヤホンです。


※関連記事:【レビュー】重低音サウンドがすごい!完全ワイヤレスイヤホン「SoundPEATS Truengine」 - +ログ


・重低音が得意なワイヤレスイヤホン、聴き疲れしない
・自動ペアリング、自動電源ONOFF
・歌ものやバラードより、EDMやロック好きになら迫力ある音楽を聞ける
・IPX6防水に対応

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【Totemoi】最大24時間の連続使用が可能、モバイルバッテリーとしても使える「S2」

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軽くて小さい耳栓のような完全ワイヤレスイヤホン

イヤホンの重さはたった5gと軽く、長時間の使用でも耳への負担が少なく安心。45mAhワイヤレスイヤホンと750mAhモバイルバッテリーボックスが一体化し、満充電したケースは約6回まで充電できます。

1時間の充電で4時間の連続再生が可能、計24時間とバッテリー持ちは非常に優秀です。機能操作はワンボタンに集約され、音楽再生/一時停止、通話開始/終了/拒否/リダイヤルなどの基本的な操作はシンプルに行えます。


※関連記事:【レビュー】IPX7防水に対応した「Totemoi S2」は中高域が得意な完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・モバイルバッテリーとしても使える
・4時間の音楽再生、ケースで充電すれば計24時間の連続使用が可能
・5gという軽さで耳栓のようなフィット感良好なイヤホン
レビュー記事を投稿済み

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【TAROME】X2Tの弱点を克服し進化したX3T

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当サイトでもレビューしたX2Tの後継機であるX3T。価格からは想像できないクリアな音質と迫力ある低音が特徴なハイコスパイヤホンです。

5.3gの超軽量で長時間の使用でも耳への負担が少なく、ストレスフリー。左右のイヤホンにはタッチ式ボタンが搭載され、1タップ~3タップのアクションで電源ON/OFFや再生・停止、曲送り・戻り、音量調整、通話などが可能です。

バッテリー持ちはイヤホン単体で3時間の連続再生ができ、ケースを使用すれば約3回はフル充電が可能、合計で9時間くらいの音楽再生ができます。


※関連記事:【レビュー】完全ワイヤレスの独立型イヤホン「TAROME X3T」は進化したクリアな音質と迫力ある低音がGood!! - +ログ


・特におすすめ
・5.3gの超軽量
・X2Tと比較して音質がよりクリアに低音もしっかり
・タッチ操作で音量調整が可能
価格からすればハイコスパな完全ワイヤレスイヤホン

【AIKAQI】IPX5防水に対応した完全ワイヤレスイヤホン「B04」

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4.5gの軽量ボディで音楽再生は約3時間。ワンボタン設計で音楽再生/一時停止、通話開始/終了/拒否/リダイヤルに対応しています。

またIPX5相当の防水性でジムやスポーツにもおすすめ。充電ケースもコンタクトレンズケースほどの大きさで持ち運びに便利です。

+ログではレビューしていますので、記事も参考にしてみてください。


※関連記事:【レビュー】ハイコスパモデルの本命機!「AIKAQI 完全ワイヤレスイヤホン B04」は音質良し、IPX5の防水仕様 - +ログ


・片耳・両耳モードに対応
・連続再生時間は約3時間
・コンパクトで軽いのでつけ心地は良好
・左右独立型としてはほぼ遅延なく音質がいい

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【SoundPEATS】3000円台の完全ワイヤレスイヤホン「TrueFree+」

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3,980円と完全ワイヤレスイヤホンの中では格安の部類に入るTrueFree+

4時間の連続再生、途切れにくい安定した接続性、価格、音質、見た目からコスパの良い入門モデルとしてもいいでしょう。

下手に聞いたことのないメーカー品を買うより、実績のあるSoundPEATS社だとサポート面を考えても安心です。

iPhoneユーザーならAACコーデックにより従来のSBCコーデックより音が良いのでおすすめ。

※関連記事:【レビュー】SoundPEATS TrueFree+ | AACコーデック対応、3000円台の完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・途切れにくい安定した接続性
・AACコーデック対応
・どの音域もバランスが取れた音質
・筐体がコンパクトでフィット
・片耳だけの使用可能

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【Pasonomi】IPX5防水でジムやスポーツ時におすすめ

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Amazonで500件を超える高評価レビューを受けているイヤホン。Bluetooth5.0対応で低遅延かつ安定した接続が魅力的、取り出すだけで自動ペアリングと利便性でも他社製品をリードしています。

高音質コーデック対応でIPX5防水、4.1gの小型ボディはジムやスポーツ時に最適です。連続再生は3時間、ケースはフル充電3回分となり、約12時間分のバッテリー持ち。安くてコスパが良いので人気となっています。


・Bluetooth 5.0
・IPX5防水に対応
・自動ペアリング
・Amazonで評価が高い

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【Lermom】★4.6の高評価な完全ワイヤレスイヤホン「Losei」

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こちらは耳掛け式ながら充電ケース付きの完全ワイヤレスイヤホン。ケースは450mAhでイヤホンを4回程フル充電できます。

片耳の使用で約4時間、両耳の使用で約3時間のバッテリー持ち。またSiriの音声コントロールにも対応しています。

最大で2台のデバイスと同時接続可能で2台持ちの方にもおすすめです。


・連続再生は4時間
・Amazonで評価が高い
・コンパクトな耳掛け式

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【フル・ブルーム】日本人のためのイヤホン「澄音(すみおと)」

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日本人の耳に馴染むサイズ感と片耳4gという軽さを実現した日本人の為の完全ワイヤレスイヤホン「澄音(すみおと)」

心に染みる澄み切った音を謳っており、ナチュラルな音質を追求。プロダクトデザインも和の仕上がりに。

ナノコーティングでIPX4防水、3時間の連続再生に対応(ケースで充電すれば最大12時間の再生が可能)、ケースから取り出すだけで自動でペアリング、収納すれば電源OFFなど充実したスペックが特徴となっています。


・クラス最軽量のわずか4gという軽さ
・取り出すだけで自動電源オン
・音漏れの少ないカナル型
・3時間の連続再生、ケース込みで12時間

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【ZNT】ユニークなデザインに環境音モード搭載「AirCore」

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ZNTから発売されたばかりの新製品「AirCore」。前モデルのAirFit Proも大変人気で品切れ状態が続いており、こちらにモデルチェンジとなりそうです。

何と言ってもユニークなデザインで自動ペアリング、通話、IPX5防水、1度のフル充電で3.5時間の連続再生、5gという軽さと完全ワイヤレスイヤホンに求める機能はほぼ入っています。

またZNT初となる環境音モードを搭載し、音楽を聞きながら駅のアナウンスや周りの音をキャッチできるので、ランニングや通勤、通学に最適なイヤホンです。

遮音性が高く、中高音域が伸びやかでクリアなので中高音域志向となります。低音に関してはタイトで低音が強すぎず聞き疲れしづらいのもポイント。

iPhoneユーザーなら抑えておきたいAAC高音質コーデックに対応しているので、おすすめです。


・中高音域がクリア
・最大3.5時間の音楽再生に対応
・充電ケースの併用で最大15時間
・環境音モード搭載
・AACコーデックに対応


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【EnacFire】世界最軽量クラスの完全ワイヤレスイヤホン「CF8001」

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3.7gと世界最軽量クラスの完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいて作られたイヤホンは聞き疲れせずおすすめ。

音楽再生は6時間、待機時間が150時間と完全ワイヤレスイヤホンの中でも最長クラス。また一度ペアリングすれば次回以降は自動なので利便性も良く、Amazonでの評価も高いです。


・わずか3.7gの軽さ
・音楽再生が6時間、待機時間150時間のバッテリー持ち
・人間工学に基いて作られたイヤホン

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【Cshidworld】AirPodsライクなデザインが特徴的な完全ワイヤレスイヤホン「G11」

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AirPodsライクな見た目がかっこいい完全ワイヤレスイヤホン。こちらもCVC6.1ノイズキャンセリングとBluetooth4.2を採用し、安定した接続性、クリアな通話を実現。

連続再生は約4時間、充電ケースで左右イヤホンを約6回フル充電可能で、最大で18時間の音楽再生に対応しています。またワンボタンで音楽再生/一時停止、通話開始/終了/拒否/リダイヤルなどの操作もできます。


・連続再生は約4時間、ケース込みで18時間のバッテリー持ち
・ワンボタンで基本的な操作が可能
・CVC6.0ノイズキャンセル機能

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【TaoTronics】120時間の連続再生に対応したイヤホン「TT-BH052」

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3時間の連続再生ができ、2時間でフル充電となります。またケース込だと120時間の連続再生が可能です。

今どき珍しいSBCコーデックのみに対応し、動画視聴時の遅延が気になります。

低域はイヤーピースサイズとの相性で変わり、中高域はクリアでフラットな音質が特徴的です。

IPX7相当の防水性能なので、水回りでも安心して使えます。

※関連記事:【レビュー】TaoTronics TT-BH052 | モバイルバッテリーとして使える完全ワイヤレスイヤホン - +ログ


・途切れにくい安定した接続性
・バランスが良く、クリアでフラットな音質
・ケースがモバイルバッテリー用途として使える
・ペアリングが早い

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定額音楽聴き放題サービス「Amazon Music Unlimited」

Amazon Music Unlimitedは「新曲から名盤まで、4000万曲以上が聴き放題」になるサービスです。通常 月額980円がAmazonプライム会員は月額780円、さらにEchoシリーズのどれかを持っていれば月額380円となり大変お得です。

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【まとめ】迷ったらこれを選ぼう

○1万円以下の入門モデルとしてAmazonで人気

○安いのに高音質、付け心地もよく、ガジェット雑誌でも太鼓判

HAVIT G1 レビュー記事:【レビュー】1万円以下のベストバイ!完全ワイヤレスイヤホン「HAVIT G1」 - +ログ


最近はハイエンドモデルでなくても音質は性能十分なものが多く、Bluetooth5.0や防水が当たり前になってきています。

初めてならまず1万円以下がおすすめ。Pasonomi TWS-X9HAVIT G1あたりから聞いてみるといいでしょう。

この価格帯のネックはバッテリー持ちですが、充電ケースを使えば数十時間の使用ができる物が多いです。多いものだと72時間というのケースがモバイルバッテリーの代わりにあるものもあります。

従来のBluetoothイヤホンと比較しても、ノイズキャンセリングや左右の接続切れを抑える技術、長時間つけていても快適なつけ心地、自動で電源ONに加えて接続など利便性や操作性的にも満足できるはずです。


※こんな記事もあります。

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【2019】完全ワイヤレスイヤホンおすすめまとめ17選【左右分離型・左右独立型・トゥルーワイヤレス】 - +ログ

Amazonでイヤホンをお得に安く買う方法

普段からAmazonでよくお買い物をする方は、Amazonギフト券にお金をチャージして買い物することをおすすめします。

最大で2.5%還元となり、とてもお得です。積み重ねで見れば大きな額となるので、やらないと損です。

またギフトカードやギフト券という名前ですが、自分で買って自分で使えるのがポイント。


①何か購入する前にAmazonギフト券にチャージする
②最大2.5%分のポイントが貯まる
③チャージしたAmazonギフト券で支払いをする


ギフト券の詳細は公式サイトでご確認ください。