+ログ

あなたにおすすめのガジェットが見つかるブログメディア

【2019年】おすすめ格安スマホ・SIMフリースマホ本体・端末ランキング【iPhone・Android】

f:id:korekai:20190120140927j:plain

【更新:2019年5月1日】

近年では、格安SIM会社が増え続けている事から、「スマホをもっと安く持ちたい!」と、考える方が増え続けています。

そんな節約志向の方におすすめしたいのが、手頃な値段でスマホが持てる「格安スマホ」という選択肢です。

しかし、一言で格安スマホと言っても、毎日の相棒として使えるハイスペックな端末や、2台持ち用のサブ機として使えるとにかく価格が安いものまで、その種類は幅広く、選ぶのも一苦労することでしょう。

そこで今回は、おすすめの格安スマホをドーンとご紹介します。

おすすめする機種は格安SIMとセットで販売されていることも多いので、セット購入を選べば更にお安くスマホを運用できちゃいます!

スマホの機種が多すぎてどれを選べば良いか分からない…という方は是非、今回の記事を参考にして選んでみてくださいね!

【2019年5月版】おすすめ格安スマホ本体・端末ランキング

膨大な量の格安スマホの中から、コレ!という1台を見つけ出すのは難しいかと思いますので、ここで筆者がおすすめする格安スマホをご紹介します!

今回の記事作成において重視したのは、「コスパの良さ」と「トレンド感」です。この記事を読んで、あなたにピッタリの1台が見つかる事を祈っています。

【1位】AI補助で誰でも簡単にプロ並みの写真が撮れる! HUAWEI Mate 20 Pro

f:id:korekai:20190119200759j:plain:h480

HUAWEIと言えば、AIを軸とする優秀なCPUが特徴です。

中でもMate 20 Proに搭載された「Kirin980」は、高負荷のゲームやクリエイティブな作業も高速化し、通常のブラウジング、SNSアプリなどに至っては”爆速”と言っても過言ではない素早い処理でストレスの無い使い心地を実現しています。

更に、Mate 20 Proは、高いカメラ性能も魅力の一つです。

Leica(ライカ)社製トリプルレンズで、プロカメラマンのような望遠・接写撮影も楽々こなせて、AIプロセッサによる撮影補助の恩恵で色彩などを自動調整し、美しい写真を残せます。

Mate 20 Proは全体的にハイスペックで、Androidスマホの中でも突出した端末と言えるでしょう。

・最新高性能CPUでどんな作業もサクサク
・トリプルレンズ+AI制御で一眼レフ並みの写真が撮れる
・急速充電対応の超大容量バッテリー(4,200mAh)
・ IP68の耐水だからお風呂でも安心して使用可能

高さ 157.8mm OS Android 9.0
72.3mm CPU Kirin980
厚さ 8.6 mm RAM 6GB
重さ 189g ROM 128GB
画面サイズ 6.39インチ カメラ アウト/4000+2000+800万画素・イン/800万画素
防水 IP68 外部メモリ NM Card最大256GB

「HUAWEI Mate 20 Pro」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

OCNモバイルONE

楽天モバイル

・Amazonでも購入可能⇒Amazonで探す


【2位】他端末には無い圧倒的なカメラ性能! HTC U12+

f:id:korekai:20190119201000j:plain:h480

U12+は、最新のハイエンドCPU「Snapdragon 845」を搭載し、負荷の高いゲームやアプリの起動も難なくこなすハイスペックな端末です。

特におすすめなポイントは、搭載された最高峰の「デュアルカメラ」です。

望遠カメラによる2倍光学式ズームや10倍デジタルズームに対応し、2つのカメラのコンビネーションで、遠くからの撮影でも綺麗な写真を残せます。

また、本体側面には圧力センサー「エッジセンス2」が備わっており、本体をギュッと軽く握るだけで「カメラ起動」「撮影」「ボイスアシスタント起動」などの直感的な操作も可能な点も嬉しいポイントです。


・評価の高いデュアルカメラ
・美しく珍しい”透ける”背面デザイン
・防水・防塵対応だからアウトドア派も安心
・ 指紋認証・顔認証に対応

高さ 156.6mm OS Android 8.0
73.9mm CPU Snapdragon 845
厚さ 8.7mm RAM 6GB
重さ 188g ROM 128GB
画面サイズ 6.0インチ2,880 x 1,440 カメラ アウト/メインカメラ:1,200万画素 (広角カメラ)/サブカメラ:1,600万画素(望遠カメラ)・イン/800万画素+800万画素
防水 IP68 外部メモリ microSD 最大400GB

「HTC U12+」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

IIJmio

楽天モバイル

・Amazonでも購入可能⇒Amazonで探す


【3位】便利なAI機能で写真撮影もラクラク! ASUS ZenFone 5

f:id:korekai:20190119201040j:plain:h480

ZenFone5の魅力は、AIを活用した機能が数多く備わっているという点です。

たとえば、充電時間を自動認識し、過充電を防ぐ事でバッテリーの劣化を防ぐ「AI充電」や、ユーザーの目線を感知して画面を見ている間はスリープしなくなる「スマートスクリーン」。

周囲の騒音レベルを感知して着信音のボリュームを調整してくれる「AI着信音」など、生活に寄り添った便利な機能がAIによって実現されています。

中でも優れた性能を発揮してくれるのが、シーンに合わせてカメラでの撮影環境を最適化してくれる「AIオートモード」です。

食べ物を撮影するときは暖色系の色味を強調したり、動物を撮影する時はシャッタースピードを速くしたり、など、撮影技術に自信が無い方でもAIによるサポートで綺麗な写真を撮影する事が出来ます。

デュアルカメラによる撮影は、発色とコントラストが良く、写真に自然なボケを演出することも出来るので、ZenFone5ならば、スマホのカメラでもプロ並みの写真撮影が可能になります。

・AI機能が面白い!
・洗練されたデザインで持つ喜びを感じられる
・カメラ性能も高め
・ バッテリー容量が多い(3000mAh)

高さ 153mm OS Android 8.1
75.6mm CPU Snapdragon 636
厚さ 7.7mm RAM 6GB
重さ 165g ROM 64GB
画面サイズ 6.2インチ2246 x 1080 カメラ アウト/1200万画素+800万画素(広角レンズ)・イン/2400 +800万画素
防水 × 外部メモリ microSD 最大2TB

「ASUS ZenFone 5」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

BIGLOBEモバイル

LINEモバイル


【4位】まだまだ勢いは衰えず大人気! Apple iPhone 8 Plus

f:id:korekai:20190119202019j:plain:h480

iPhone XRやXSが発売されていますが、iPhone8 Plusの人気はまだまだ衰えてはいません。

iPhone8 Plusは、背面パネルがガラス製になっており、ワイヤレス充電に対応しています。さらに、Apple Payにも対応しているためモバイルSuicaも問題なく使えます。

気になる点があるとすれば、iPhone Xとの性能差ですが、iPhone8 Plusに搭載されているA11 BionicチップとM11モーションコプロセッサは、iPhoneXにも搭載されているプロセッサと同じもの。

細かなギミックの違いは感じるでしょうが、iPhone8 PlusとiPhoneXとの単純な性能差はあまり感じないです。

物理ボタンを使った操作に慣れた方や、少しでも安くiPhoneを持ちたい!という方はiPhone8 Plusを選ぶと良いでしょう。

また楽天市場で中古端末として格安で販売されています。

・iPhoneXシリーズと比べて価格が控えめ
・Qi規格に対応しているのでワイヤレスで充電できる
・モバイルSuicaが使える
・ 物理ボタンがある快適さ

高さ 158.4mm OS iOS 11
78.1mm CPU A11 Bionic
厚さ 7.5mm RAM 3GB
重さ 202g ROM 64GB/256GB
画面サイズ 5.5インチ1,920 x 1,080 カメラ アウト/メインカメラ:1,200万画素 (広角・望遠のデュアルカメラ)・イン/700万画素
防水 IP67 外部メモリ ×

「iPhone 8 Plus」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

mineo-マイネオ

BIGLOBEモバイル

・楽天市場でも購入可能⇒楽天市場で探す

・iPhoneSEなら楽天モバイルで購入可能⇒メーカー認定整備済 iPhone



【5位】ゲームもSNSもお任せ!高コスパスマホ HUAWEI nova3

f:id:korekai:20190119201925j:plain:h480

HUAWEI nova3は、価格を抑えながらも性能の良いスマホが欲しい!と、思う方におすすめの高コスパ端末です。

搭載しているkirin970というCPUは、8つのコアで同時に処理をこなす優秀なCPUですので、快適なブラウジングはもちろんのこと3Dゲームのような負荷の高いゲームもストレスなくこなせるでしょう。

更に、HUAWEI独自のAI搭載プロセッサのおかげで、優れたカメラ性能を兼ね備えている点も魅力的!

ライトユーザーからヘビーユーザーまで大満足できるスペックを実現した、コスパの良い端末です。

・バランスの良い性能を叶えた優等生
・急速充電対応の大容量バッテリー(3750mAh)
・背面のグラデーションデザインが美しい
・ コストパフォーマンスが高い

高さ 157.2mm OS Android 8.1
73.7mm CPU Kirin 970 オクタコア
厚さ 7.3mm RAM 4GB
重さ 166g ROM 128GB
画面サイズ 6.3インチ2340 x 1080 カメラ アウト/1600万画素+2400万画素・イン/2400万画素 +200万画素
防水 × 外部メモリ microSD 最大256GB

「HUAWEI nova3」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

BIGLOBEモバイル

楽天モバイル



【6位】負荷のかかるゲームもサクサクこなせる OPPO Find X

f:id:korekai:20190119200914j:plain:h480

中国のスマホメーカー「OPPO」から発売されている、Find Xの最大の魅力は「デザインの美しさ」ではないでしょうか。

カメラユニットをスライドによって筐体内に隠すというギミックのおかげで、画面占有率93.8%のベゼルレスディスプレイを実現し、ゲームや動画を大画面で楽しめます。

また、このFind Xは、ハイエンドCPU「Snapdragon 845」を採用しているので、負荷の高いゲームも高速処理でかなりサクサク。

更にOPPOの端末には、ゲーム環境をより良くする「ゲームスペース」というアプリがプリインストールされています。ゲーマーならば必ず押さえておきたい端末とも言えるでしょう。

・ハイエンドCPUで3Dゲームもお任せ!
・ベゼルを極限まで無くした美しいディスプレイ
・「ゲームスペース」でゲーマーの最適環境を自動調整
・ カメラユニットを隠せる面白いギミック

高さ 156.7mm OS Color OS 5.1(Android 8.1ベース)
74.2mm CPU Snapdragon 845
厚さ 9.6 mm RAM 8GB
重さ 186g ROM 128GB・256GB
画面サイズ 6.4インチ2,340 x 1,080 カメラ アウト/1600万画素+2500万画素・イン/2500万画素
防水 × 外部メモリ ×

「OPPO Find X」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

楽天モバイル

・Amazonでも購入可能⇒Amazonで探す



【7位】自撮りにおすすめ!低価格でもここまでやれる! Xiaomi Redmi Note 6 PRO

f:id:korekai:20190119201605j:plain:h480

CPUを見てみると、ZenFone5に搭載されているのと同じSnapdragon 636ですので、3万円以下の格安端末ですが、ミドルスマホと同等の快適な使い心地を叶えます。

最近の格安スマホで主流となっている「デュアルレンズ」ですが、Xiaomi Redmi Note 6 PROは前後デュアルレンズになっています。

更に、低価格帯スマホではありますがカメラにはAI制御が備わっていますので、シーンを自動検出して最適化してくれる機能で美しい写真を残す事が出来るでしょう。

メインカメラでの美しい撮影は勿論の事、インカメラの自撮り撮影もかなりの高画質。自撮りをたくさんする方におすすめです。

・ミドルレンジスマホにも負けない高性能さ
・AI制御のおかげで快適な写真撮影が行える
・インカメラが高性能なので自撮りも美しく
・ とても低価格

高さ 157.9mm OS MIUI 9(Android 8ベース)
76.3mm CPU Snapdragon 636 1.8GHz,Octa Core
厚さ 8.2mm RAM 3GB・4GB
重さ 182g ROM 32GB・64GB
画面サイズ 6.26インチ2280 x 1080 カメラ アウト/12MP+5MP・イン/20MP+2MP
防水 × 外部メモリ microSD 最大256GB

「Xiaomi Redmi Note 6 PRO」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

※取り扱いなし




【8位】有機EL搭載の大画面で動画視聴も快適! OPPO R17 neo

f:id:korekai:20190119201759j:plain:h480

約6.4インチの大画面有機ELディスプレイを携えたOPPO R17 neoは、91%の画面占有率を実現した水滴型ノッチスクリーンを採用。

有機ELの色彩鮮やかな映像出力を、6.4インチの大画面でしっかり楽しめます。

また、OPPOのスマホといえば、カメラ性能の良さが広く知られています。

3万円台の格安端末ながら、AI制御を活用した認識機能によって、シーンを検出して自動で最適な設定を選んで、綺麗な写真が撮影出来ます。

CPUには、ミドルハイ向け「Snapdragon 660」が採用され、ゲームも軽くこなせる1台となっています。

ただし、FeliCaポートとNFCポートは非搭載ですので、注意しましょう。


・大画面でゲーム・動画を楽しめる
・ノッチスクリーンによるデザイン性の高さ
・ディスプレイ指紋認証搭載
・ AI制御による快適な撮影環境を実現

高さ 158.3mm OS Color OS 5.2(Android 8.1ベース)
75.5mm CPU Snapdragon 660
厚さ 7.4mm RAM 4GB
重さ 156g ROM 128GB
画面サイズ 6.4インチ1080 x 2340 カメラ アウト/1600万画素+200万画素・イン/2500万画素
防水 × 外部メモリ microSDXC 最大256GBまで対応

「OPPO R17 neo」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

UQモバイル



【9位】日常使いにもピッタリ!初心者でも使えるスマホを選ぶなら SHARP AQUOS sense2

f:id:korekai:20190119201126j:plain:h480

エントリースマホとして、多くのユーザーに愛されるAQUOS sense2は、中国・台湾のメーカーが台頭する格安スマホ市場の中でも珍しい日本生まれのメーカーから販売されているスマホです。

AQUOSのスマホと言えばIGZO液晶。粗さの無い綺麗な映像が楽しめます。

機能面では、FeliCaポートとNFCポートという2つの機能を搭載していますので、おサイフケータイにも対応しています。

QUICPay、iD、モバイルSuicaなどが利用可能なメリットは大きく、格安スマホの中でもFeliCaポートを搭載している端末は限られてくるので、AQUOS sense2は、かなり珍しい端末と言えるでしょう。

気になる点は保存容量の少なさですが、外部メモリでカバーするようにすれば、問題無いかと思います。

これといって素晴らしい機能は備わっていませんが、低価格で普段使いにちょうどいいスマホをお探しならば、AQUOS sense2がおすすめです!


・見やすく大きなディスプレイ
・防水機能でお風呂にも持ち込める
・FeliCa・NFCどちらにも対応している
・ 女性でも持ちやすいコンパクトなデザイン

高さ 148mm OS Android 8.1
71mm CPU Snapdragon 450
厚さ 8.4mm RAM 3GB
重さ 155g ROM 32GB
画面サイズ 5.5インチ1080 x 2160 カメラ アウト/1200万画素・イン/800万画素
防水 IP6X 外部メモリ microSDXC(最大512GBまで対応)

「SHARP AQUOS sense2」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

UQモバイル

BIGLOBEモバイル



【10位】ライトユースにおすすめ!バランスの取れた実力派スマホ! ASUS ZenFone Live L1

f:id:korekai:20190119201200j:plain:h480

全体的にコンパクトな大きさで、女性でも片手で操作出来る5.5インチディスプレイです。
「簡単モード」や「キッズモード」を搭載している為、高齢者やお子さん用のスマホとしてもピッタリです。

CPUはSnapdragon 430ですので、ゲームをガッツリプレイしたい!と思う方にはやや不向きですが、ゲーム以外なら問題なく動作するので、連絡ツールとしてスマホを持ちたい!という方におすすめです。

また、ASUS ZenFone Live(L1)は、2万円以下の低価格ながらデュアルSIMデュアルスタンバイに対応しているのもポイントです。
複数のSIMカードを組み合わせれば更にお得にスマホが運用出来ます!ライトユース目的だけではなく、2台目のスマホを安く持ちたいという方にもイチオシのスマホです!


・「簡単モード」「キッズモード」があるから初めてのスマホでも安心
・手に入れやすい低価格さ
・多くの格安SIM会社が取り扱っている
・ DSDS対応だから使い方は自由自在

高さ 147.2mm OS Android 8.0
71.7mm CPU Snapdragon 430
厚さ 8.1mm RAM 2GB
重さ 140g ROM 32GB
画面サイズ 5.5インチ1,440 x 720 カメラ アウト/1300万画素・イン/500万画素
防水 × 外部メモリ microSDXC(最大2TB)

「ASUS ZenFone Live L1」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

mineo-マイネオ

OCNモバイルONE

・Amazonでも購入可能⇒Amazonで探す



【11位】とにかく低価格なスマホを!という方におすすめ! MOTOROLA Moto E5

f:id:korekai:20190119201245j:plain:h480

とにかく安いスマホが欲しい!という方にはこちらがおすすめ。1万円台で購入出来るスマホの中で特に人気を集めている商品です。

こちらはシンプルな使い勝手が魅力の端末で、通話・メール・SNSなどのライトな使い方であれば、ストレス無く使えます。

特筆すべき点は、他のスマホにはない「MOTOアクション」というアプリ。他端末では複雑な操作が必要となる、スクリーンショット、画面縮小、着信停止、などのアクションを、より簡単にこなせるようになります。

スマホ初心者にも嬉しい簡単な操作性と、余計なものを削ぎ落したシンプルな使い心地が魅力の1台です。

・直感的に簡単な操作が行える
・シンプルな機能性
・価格の安さ
・ 平均的なスペック

高さ 154.4mm OS Android 8.0
72.2mm CPU Snapdragon 425
厚さ 8.9mm RAM 2GB
重さ 173g ROM 16GB
画面サイズ 5.7インチ1,440 x 720 カメラ アウト/1300万画素・イン/500万画素
防水 × 外部メモリ microSD 最大128GB

「MOTOROLA Moto E5」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

BIGLOBEモバイル

LINEモバイル

・Amazonでも購入可能⇒Amazonで探す



【12位】スタイラスペンにワンセグに…多機能さが魅力! LG Q Stylus

f:id:korekai:20190119201702j:plain:h480

LG Q Stylusの最大の特徴としては、本体にスタイラスペンが内蔵されている点です。

スタイラスペンがあると、指では難しい細かな操作や、スマホに直感的にメモやイラストを描きこめるなど、様々な恩恵をもたらしてくれます。

さらに、海外製格安スマホの中でも珍しいワンセグ受信にも対応しているので、スマホでテレビ番組も楽しめます!

また、IPX5/8クラスの防水・防塵に対応してるので、お風呂でもテレビや動画を楽しめるという点もポイントです。

やや控えめなスペックながら、ワンセグに対応していたり、ペン内蔵だったりと、他の端末には無い多機能さが魅力の1台です。


・スタイラスペンでスクショへの書き込みも楽ちん!
・スマホでテレビ番組を楽しめるワンセグ対応
・防水・防塵対応でお風呂・キッチンでも活躍出来る
・ 低価格で手に入りやすい

高さ 160mm OS Android 8.1
78mm CPU Snapdragon 450
厚さ 8.5mm RAM 3GB
重さ 172g ROM 32GB
画面サイズ 6.2インチ2160 x 1080 カメラ アウト/1600万画素・イン/800万画素
防水 IPX8 外部メモリ microSD 最大400GB

「LG Q Stylus」を購入できる格安スマホ会社をチェック!

楽天モバイル


格安スマホを選ぶ際の注意点とは?

f:id:korekai:20190119194229j:plain:w640

格安スマホ(SIMフリースマホ)は、通信事業者も端末も自分で選んで購入することになります。

そのため、選ぶ際の注意点をよく把握せず、適当に選んでしまえば必ず失敗してしまいます。

格安スマホを選ぶ前に、失敗しない為の選び方のポイントを押さえておきましょう。

購入する前にスマホの用途を考えよう

格安スマホは大きく分けると下記の3つに分類されます。

・とにかく価格が安いエントリースマホ
・コスパのバランスが良いミドルスマホ
・価格は高いが機能に優れたハイエンドスマホ

スマホの用途が、メールや電話、ブラウジング程度であれば、エントリースマホが最適であり、ハイエンドスマホは機能を使いこなすことが出来ずに高いお金だけを払うことになってしまいます。

このように、格安スマホはスペックと価格に大きなバラつきがあるので、購入する際にはスマホの用途をよく考えてから購入するようにしましょう。

おすすめは格安SIM会社との”セット購入”

大手キャリアのスマホを買う場合、キャリアそれぞれの運営するショップで買うと思いますが、特定の店舗を持たない格安スマホの場合は、格安SIM会社、家電量販店、ネット通販サイト、の中から購入します。

ネット通販で購入する場合、海外からの輸入品などもあるのですが、輸入品の場合だと通信規格が海外仕様になってしまうので、国内の通信が繋がりにくくなってしまいます。

そのようなトラブルを避けるためにも、出来る限り格安SIM会社でセット販売されている端末を購入するようにしましょう。

格安スマホとセットで契約したい!おすすめ格安SIM会社は?

f:id:korekai:20170328190002j:plain:w640

格安スマホをお得に運用する為に欠かせないのが、格安SIM会社を選ぶ事です。

最適な格安SIM会社を選ぶには、プラン内容と価格、格安SIM会社それぞれの特色に着目する事が重要です。

ここでは、格安スマホと一緒に契約出来る、おすすめの格安SIM会社をご紹介します。

トリプルキャリア対応!【mineo】

価格が非常に安い!という訳ではありませんが、通信速度が常に安定しているので、ストレス無くスマホを扱える点が魅力です。

データ残量が少なくなったら、mineoユーザー同士で分け合える「フリータンク」機能を使って通信量を足したり、引いたりしながら使う事が出来ます。

フリータンクで通信量を調整すれば、毎月の速度制限のイライラからも解消される事でしょう。

mineoの残念なところは、セット販売している端末の品揃えが少ないという点ですが、au・docomo・Softbankのトリプルキャリアに対応しているので、非常に使い勝手の良い格安SIMと言えるでしょう。

・使用したい回線が決まっている
・短期だけお試しで契約してみたい
・動画やゲームをフルに楽しめる大容量プランを選びたい
・余った容量を家族や友人とお得に分け合いたい

★開催中のキャンペーン

・紹介した方もされた方も1,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーン
・mineoでんわ 10分かけ放題、ウイルスバスター月額版、持込み端末安心保証サービス、超ストレージ、パスワードマネージャー月額版が最大2カ月無料!

↓公式サイトで詳しく見る↓

あなたのスマホそのままで使える!mineo


LINE・SNSも使い放題!【LINEモバイル】

最新の機種も多く取り扱うLINEモバイルは、LINEアプリやSNSをデータフリーで使える便利さが魅力の格安SIMです。

プラン価格も非常に安く、キャンペーンを利用すると月額料金がワンコイン以下で収まる点もポイントです。

SNSを非常に良く使うのであれば、LINEモバイルがおすすめです!

パケット消費なしでLINE・Instagram・Twitterを楽しめる
・LINEのID検索機能を使いたい
・データ通信料を家族・友達とシェアしたい
・シンプルで分かりやすいプランを選びたい

★開催中のキャンペーン

・音声SIM契約で3か月間、月額料金300円(2019年1月31日まで)
・月額基本利用料が3ヶ月間1,390円割引に(LINEフリープランの場合は900円割引)
・HUAWEI P20 liteが今だけ5,000円引き
・他社から乗り換えでLINEポイント10,000ポイントをプレゼント

↓公式サイトで詳しく見る↓

LINEモバイル


動画が見放題に!?【BIGLOBEモバイル】

BIGLOBEモバイルの最大の特徴は、「エンタメフリーオプション」です。

エンタメフリーオプションとは、YouTubeやAbemaTVなどをはじめとする動画配信サービスを通信量を気にせず見放題になるサービスです。

特に動画閲覧による通信制限を毎月受けている方におすすめで、月額料金の安さも魅力的な格安SIM会社です。

・ドコモ・auの2回線から選びたい
・YouTubeをはじめとする動画・音楽コンテンツを沢山利用する機会がある
・「シェアSIM」サービスで、スマホやタブレットなど複数の端末でSIMを使い回したい
・大容量プランを選びたい

★開催中のキャンペーン

・3GB以上の音声通話SIMが、値引き特典で6カ月間400円/月から使えておトク!さらに、初期費用も無料!
・音声通話SIMのスマホセットを新規お申し込みで、特典総額最大24,794円!
・人気のエンタメフリー・オプションが音声通話SIMと同時申し込みで最大3カ月無料!
・対象の端末+スマホまる得(選べる通話オプション付の3GB以上の音声通話SIMプラン)で端末料金を月々1,050円値引き!
・スマホまる得プラン(選べる通話オプション付の3GB以上の音声通話SIMプラン)で端末料金を月々1,050円値引き!

↓公式サイトで詳しく見る↓

BIGLOBEモバイル


【まとめ】筆者のおすすめは最高の使い心地を叶えるHUAWEI Mate 20 pro!

f:id:korekai:20190119200759j:plain:h480

どうでしたか?気になる格安スマホは見つかりましたか?
沢山の端末の中でも、筆者のおすすめは最高の使い心地を叶える「HUAWEI Mate 20 Pro」

最高の端末と言っても過言ではないMate 20 Proを選んでおけば、ゲームでもカメラでもブラウジングでも、ストレス無く扱える事でしょう。

スマホそれぞれの特徴を踏まえて、自分にピッタリの相棒となるスマホを見つけましょう!

【HUAWEI】Mate 20 ProをAmazonで探す

【2019】コスパ重視で選ぶ!Androidタブレットおすすめ機種まとめ14選【人気モデルをサイズ別に紹介】 - +ログ

【2019】Huaweiのおすすめタブレット9選!MediaPadシリーズスペック比較まとめ【M3・M5】 - +ログ

【2019】お風呂で使える防水タブレット15選+スペック比較まとめ - +ログ

【2019年4月】iPadやタブレットにおすすめの格安SIM6選!用途別MVNO比較まとめ - +ログ

今人気の「格安SIM」をチェック!

1位:【おすすめ】快適で安定した通信を叶えるUQ mobile
2位:【おすすめ】SNSをフル活用するならLINEモバイル
3位:動画をたっぷり楽しむならBIGLOBEモバイル
4位:楽天を多く利用するならmineo
5位:トリプルキャリア対応の楽天モバイル
6位:ゲームをするならリンクスメイト