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【2019】コスパ重視で選ぶ!Androidタブレットおすすめ機種まとめ14選【人気モデルをサイズ別に紹介】

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【更新:2019年4月30日】

タブレットと言えばiPadと答える方も多いでしょう。しかしじわじわと売り上げを伸ばしているのが「Androidタブレット」です。

高機能かつコスパに優れたタブレットが多く、ライトユーザーからガジェットマニアまで幅広く指示を集めているAndroidタブレットですが、Androidタブレットを購入したい場合にはどのような点に注意をしたら良いのでしょうか。

今回はAndroidタブレットの上手な選び方と、ガジェットマニアの私が選ぶAndroidタブレットのおすすめ商品をご紹介します。

Androidタブレットを選ぶメリットとは?

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タブレットを購入する際にはまずAndroid、Windows、iOSという三種類のOSから選ぶ事となります。中でもAndroidタブレットは、Androidスマホをベースに作られているので普段からAndroidスマホをお使いの方にはかなり使いやすい操作性となっています。

iPadとAndroidタブレットの最大の違いは、用途に合わせて機能や特徴を選べる点にあります。iPadと比べてAndroidタブレットは種類が豊富で、メーカーそれぞれの特色を活かした機能が揃っています。

例えば、お風呂やアウトドアシーンでも使える防水・防塵機能を備えた商品や、持ち運びにピッタリな薄型形状タイプなどがあり、どんなシーンで使用したいかを考えながら選ぶのも大切なポイントです。

商品が多い分、価格には幅がありますが比較的安価な商品が多いので気軽にタブレットデビューしてみたい!というライトユーザーにもAndroidタブレットがおすすめです。

どうですか?Androidタブレットが欲しくなってきましたか?購入の前に選び方を正しく学んで、自分にピッタリの1台を見つけましょう。

Androidタブレットを選ぶメリットまとめ

・Androidタブレットは種類が豊富
・安くてスペックが良い

商品を選ぶポイント

まずはサイズを選ぼう

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タブレット選びにおいて、最重要ポイントとなるのが端末のサイズ感です。

スマホよりちょっぴり大きめサイズの7~8インチのAndroidタブレットは、タブレットを持ち運びたい方におすすめ。片手でもサクサクと扱える操作性の良さが特徴です。

10インチのAndroidタブレットは、じっくり動画・ゲーム・電子書籍を楽しみたい方におすすめです。

画面が小さいと潰れてしまうような文字も綺麗に見やすくなるので、集中したいシーンでも大活躍すること間違い無しなのが10インチサイズです。

しかし、7~8インチサイズと比べると、重量やサイズ感などの問題から携帯性には劣ります。じっくり文字や動画を見る事が多い方にはピッタリでしょう。

Androidタブレットには10インチより大きいサイズも存在します。画面が大きいので外付けのキーボードやマウスを使用すればノートPCのように扱う事も可能になり、動画やゲームを楽しみたい方は勿論、ビジネスシーンでも活躍できそうですね。

ただし重量がかなり重くなってしまいますので、屋外での使用には不向きになります。

個人的におすすめなのは、室内でも外でも持ち運びしやすく使いやすい7~8インチサイズ。オールマイティーに使えるコンパクトさが魅力的です。

自分の使い方に合った大きさのタブレットを選ぶ事で購入後の「失敗した!」をグッと減らす事ができますよ。

サイズで選ぶときのポイントまとめ

・7~8インチは、タブレットを持ち運びたい方におすすめ
・10インチは、じっくり動画・ゲーム・電子書籍を楽しみたい方におすすめ
・2in1はノートPCのようにも使えてハイスペックなものが多い


性能を比べてみよう

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快適に使えるAndroidタブレットを探すには、メモリ(RAM)とストレージ(ROM)に注目してみましょう。

メモリは一時的にデータを保管し、保管したデータやアプリを用いて様々な計算や処理を行います。メモリ容量が多ければ1度に複数の処理が行えるので重い動作でもサクサクとした操作が可能になりますし、少なければ作業効率も落ちてしまいます。

一方ストレージとは、写真・動画・音楽などのデータを保管する引き出しのような存在です。

タブレットは様々なコンテンツが楽しめる端末ですので、ストレージ容量が少なければ保存できるデータも限られますし、ストレスに感じる事も多いでしょう。

メモリもストレージもAndroidタブレットをどう使うかで選ぶ基準は違ってきます。

SNSやWebブラウジング、簡単な文書作成なら「メモリ・1GB/ストレージ・16GB」程度で足りますが、複数のアプリやゲームを楽しみたい方は「メモリ・4~8GB/ストレージ32GB」を選ぶのがベスト。

写真や動画を沢山保存したいという方は「ストレージ128GB」を選ぶと良いですが、AndroidタブレットにはiPadと違ってSDカードに対応した端末もあるので、SDカードと併用すればコスパ良くAndroidタブレットを持つ事が出来ます。

性能で選ぶときのポイントまとめ

・メモリ(RAM)とストレージ(ROM)に注目
・SNSやWebブラウジング、簡単な文書作成なら「メモリ・1GB以上/ストレージ・16GB以上」
・複数のアプリやゲームを楽しみたい方は「メモリ・4~8GB/ストレージ32GB」
・外で使いたい方はLTEモデルも検討する(SIMを挿せるタイプ)


用途によっては解像度も重要!

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タブレットを動画視聴用や、電子書籍閲覧用として導入したいとお考えの方も多いのではないでしょうか。そのような場合には解像度の高い端末を選ぶとより満足度の高い商品に出会えます。

テレビやスマホ、タブレットの画面は細かい点(ドット)の集まりで構成されています。このドット数がいくつ使われているのか?を表す数値が「解像度」です。解像度が高ければ高いほど綺麗な画質を楽しむ事ができます。

テレビや最新スマートフォンの中には「4K(3840×2160)」に対応した商品も数多く誕生していますが、Androidタブレットの解像度としては「HD(1280×720)」「フルHD(1920×1080)」「2K(2560×1440)」の三種類が主流となっています。

解像度が低ければコストも抑えられる傾向にありますが、解像度の低い商品を選んでしまうと文字が潰れてしまったり、綺麗な映像が楽しめないので、綺麗な文字や映像を快適に楽しみたいという方は解像度の高い商品を選びましょう。

解像度で選ぶときのポイントまとめ

・HD(1280×720)フルHD(1920×1080)2K(2560×1440)の3種類が主流
・動画をよく見るならフルHD(1920×1080)以上、おすすめは2K(2560×1600)
・ブラウジングメインならHD(1280×720)で十分


LTEモデルとWi-Fiモデルはどっちがおすすめか

どっちかおすすめか、それは簡単です。どこでタブレット端末を使うかです。

モバイルルーターやデザリングなしでいつでもどこでもインターネットを利用したい方はLTEモデルを。自宅や会社、出先でWi-Fiに繋ぐことができる方はWi-Fiモデルを選びましょう。

最近はテザリングができるので、Wi-Fiモデルでもいいと思いますが、スマホバッテリー消費や毎回接続する手間はかかります。最近は格安SIMがあるので、サブ機として安く運用したいならLTEモデルでもいいと思います。

LTEモデルがおすすめな方

・自宅にインターネット環境(Wi-Fi)がない方
・場所を選ばず、インターネットを利用したい方
・格安SIMで安く運用したい方

Wi-fiモデルがおすすめの方

・自宅や会社での使用がメインの方(インターネット環境がある場所のみ使用)
・モバイルルーターをお持ちか、テザリングでもいい方


※iPadやAndroidタブレットにおすすめの格安SIMをまとめてみました。
【2019年4月】iPadやタブレットにおすすめの格安SIM6選!用途別MVNO比較まとめ - +ログ


コスパ重視で選ぶ!Androidタブレット おすすめ機種14選

Androidタブレットは、防水・防塵タイプやフルセグ対応など、iPadには無い多機能さが魅力の1つ。

ここからは画面サイズ別に分け、コストパフォーマンス最強なおすすめAndroidタブレットをご紹介します。

気になったAndroidタブレットがあったら是非チェックしてみてくださいね。

【7~8インチ】おすすめAndroidタブレット

【Huawei(ファーウェイ)】MediaPad M5 8 LTEモデル

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スマートフォン市場でグングンと売り上げを伸ばしている「ファーウェイ」からもAndroidタブレットが数多く発売されています。

そんなファーウェイのタブレットの中でイチオシなのが「MediaPad M5 8 LTEモデル」。Wi-Fiは勿論、格安SIMと組み合わせて使うこともできるSIMフリーモデルですので、データ専用プランのSIMカードを使えばWi-Fiが無くても快適な通信が可能になります。

男性が片手でも使える8.4インチの画面サイズと、約320gのコンパクトサイズなので、移動中のお供としても最適です。

メモリ4GB、ストレージ32GBで負荷の高い動作もサクサク。更に「2K(2560×1600)」ディスプレイを採用している為、動画・ゲーム・電子書籍まで幅広い用途で綺麗な画質が楽しめます。

※Huaweiタブレットのまとめ記事はこちら
【2019】Huaweiのおすすめタブレット9選!MediaPadシリーズスペック比較まとめ【M3・M5】 - +ログ

・コンパクトで扱いやすい 
・高精細なディスプレイ
・指紋認証センサー搭載
・マルチに使える高性能さ

【ASUS(エイスース)】ZenPad7 TABLET

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ZenPadシリーズのエントリーモデルである本製品は7インチのコンパクトさと268gの超軽量さが魅力的。女性でも片手で楽々操作ができる小ささで携帯性も抜群です。

デジタルマイクを内蔵している上にmicroSIMカードスロットも付いているので、格安通話系SIMを挿入すれば通話も可能に。

CPUにはQualcomm Snapdragon 210を搭載し、メモリは2GB、ストレージ16GB。電子書籍やWebブラウジングを楽しむには十分なスペックです。

スマホやガラケーのサブ機として、電子書籍専用として、ちょっとしたモニターとして…などなど、3万円以下のお手頃価格で手に入る上に様々な用途で使える優秀な商品です。

・microSDやUSBなどの外部インターフェースに対応
・コンパクトながら見やすいディスプレイ
・タブレット機では珍しいホワイトカラー
・SIMを挿入すれば通話が可能

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【Lenovo(レノボ)】YOGA Tab3 Wi-Fiモデル

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スタイリッシュなデザインが特徴の、YOGA Tab3 8Wi-Fiモデルは、8インチのコンパクトさながら最大約20時間の使用が可能となる超ロングバッテリーを搭載している事から、長時間パワフルに稼働する事が可能です。

特筆すべき点としては「180°回転式カメラ」で、写真撮影も自撮りも思いのまま楽しめる点と、「Any Penテクノロジー」に対応しているという点。

個人的に気になるのは専用のスタイラスペンが無くても自宅のペンで操作可能になるAny Penテクノロジー。身近にある棒状のものがペンになるなんて、画期的ですよね。

CPUにはQualcomm MSM8909クアッドコアプロセッサーを搭載しており、メモリ2GB、ストレージ16GBと普段使いには充分な基本スペックを叶えます。

・長時間バッテリーでパワフルな稼働が可能
・回転するカメラでテレビ電話もラクラクに
・スタイリッシュなデザイン
・バランスの取れた性能

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【KEIAN(恵安)】KI-R7

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コスパに優れた端末が揃う『KEIAN』からは、最新のAndroid 8.1を搭載した7インチタブレットが新発売されました。

必要最低限のスペックを備えた本機は、1万円以下で購入できるコストパフォーマンスの高さも注目すべきポイントです。

安全・快適にGoogleが提供するアプリを楽しめる『Google Mobile Service (GMS) 認証』を取得している端末ですので、買ったその日にGoogle Playを利用可能です。

小型な7インチタブレットですと、カメラ機能を使いたい!という方も多いかと思いますが、『KI-R7』は、30万画素フロント/200万画素リアカメラを搭載しているので、写真撮影も気軽に行えることでしょう!

ディスプレイには、1024×600ピクセル広視野角IPS液晶パネルを採用。10点マルチタッチにも対応しているので、画面操作もかなりスムーズです。

片手に収まるコンパクトサイズで、持ち運びに適した最新モデルを選ぶなら、『KI-R7』をおすすめします!

・1万円以下で購入できる
・背面の特殊加工で指紋も手汗も気にならない
・どの角度から見ても明るく鮮やかなディスプレイ
・10点マルチタッチ対応でスムーズな操作性

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【10インチ】おすすめAndroidタブレット

【Huawei(ファーウェイ)】MediaPad M3 Lite 10 wp Wi-Fiモデル

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こちらはなんと10.1型タブレットでテレビが楽しめるフルセグ対応端末です。

フルセグとは”フルセグメント”の略語で、いわゆる”地上デジタルテレビ放送”を視聴する機能の事を示します。ワンセグと違い、フルセグは高画質で美麗な映像が楽しめる点が特徴です。

お風呂やキッチンでの使用も安心な、IP67等級の防塵耐水設計。約6660mAhの大容量バッテリーを搭載していますので動画やテレビを長時間楽しみたい方にもピッタリですね。

オーディオ界でも高い評価を集める「Harman Kardon」による音響チューニングを施したステレオスピーカーを4基内蔵しており、音響面でも申し分ない実力を兼ね備えています。

※Huaweiタブレットのまとめ記事はこちら
【2019】Huaweiのおすすめタブレット9選!MediaPadシリーズスペック比較まとめ【M3・M5】 - +ログ

・大画面で小さな文字も読みやすい
・防塵耐水設計でどんなシーンでも安心
・アクセスを管理できるキッズモードを搭載
・大容量かつ急速充電対応のバッテリー

今人気急上昇のコスパ最強タブレット「MediaPad T5」

同じ10.1型で人気な「MediaPad T5」もおすすめ。LTE対応で2万円台半ば、Wi-fiモデルは2万円前半というエントリーモデルです。価格差があまりないのでLTEモデルでもいいでしょう。

スペックはWUXGA(1920×1200ドット)、8コアのKirin 659、メモリ2GB、ストレージ16GB(外部microSDカードで増設可能)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANという非常にコスパの良いタブレットです。

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【ASUS(エイスース)】ZenPad 10 Wi-Fiモデル

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コストパフォーマンスに優れた端末を次々と生み出すエイスースからは、とてもコスパの良いAndroidタブレットが発売されています。

ZenPad 10 Wi-Fiモデルは、使用できるアプリや使用時間を制限できる「キッズモード」や、2つのアプリを同時起動できる「マルチウインドウ機能」を搭載。家族みんなで使える使いやすさが特徴です。

光の反射を抑え、ディスプレイの視認性が向上するフルラミネーション加工を採用した 「ASUS TruVividテクノロジー」を搭載。家族みんなが使っても指紋が気にならない「アンチフィンガープリント加工」を施し、使い込んでも新品のようなクリアなディスプレイを維持します。

10.1インチのディスプレイで、メモリは2GB、ストレージは16GB。ハイスペックとまでは言えませんが、タブレット初心者や、動画・ゲーム専用機として取り入れたいという方におすすめです。

・綺麗なディスプレイを維持できる
・コストパフォーマンスの高さ
・簡単で使いやすい操作性
・単体でもド迫力なデュアルフロントスピーカー

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【NEC(エヌイーシー)】LAVIE Tab E TE510/HAW

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国産メーカーでコスパの良いタブレットをお探しの方には「LAVIE Tab E TE510/HAW」がピッタリ。

厚さ約7.2mmのスリムなボディながら、耐久性の高い10.1インチの液晶や、メモリ3GB、ストレージ16GBを備えたコストパフォーマンスの良いタブレットです。

TE510/HAWは8コアCPUとフィーリングマルチウインドウ・マルチタスク機能を搭載している為、2つのアプリを同時に動かすことも可能に。例えば電子書籍を読みながらSNSをしたり、レシピサイトを見ながらタイマーを起動したり…など、使い方の幅は無限大です。

office文書を閲覧・加工できる「Microsoft office Mobile」をプリインストールしているのでビジネスシーンでの利用にもおすすめです。

・耐久性・傷耐性に優れたデザイン
・国産メーカーなのに低価格
・指紋認証対応でセキュリティも万全
・マルチタスクで動作もサクサク楽しめる

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【Dragon Touch(ドラゴンタッチ)】V10

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こちらは10.1インチの大画面を誇り、1280x800の高解像度で綺麗な映像が楽しめます。ディスプレイにはIPS非光沢スクリーンを採用。画面の反射が少ないので屋外での使用も快適に行えますし、目を痛める心配もありません。

メモリ1GB、ストレージは16GBですが、microSDカードスロットを内蔵していますので保存容量不足の心配からも解消され、写真やデータを沢山保存したい方でも安心ですね。

USBポートがあり、HDMIにも対応してますので、microUSBでキーボードと繋げてビジネスシーンで利用するのも良いですし、miniHDMI端子を使ってテレビと繋げば更に大画面で動画視聴が可能になります。

・大きい画面でとても快適
・外部インターフェースが豊富
・13,998円と激安ながら満足いくスペック
・デュアルカメラ搭載で撮影シーンでも大活躍

【BLUEDOT】BNT-1012W

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BLUEDOTから新発売された10.1型タブレット『BNT-1012W』は、10.1型のWXGA液晶(1280×800ドット)を搭載した動画視聴にも重宝するタブレットです。

視野角170°のIPS方式の液晶パネルですので、どの角度から見ても綺麗な映像が楽しめるでしょう。

重量はおよそ522gで、6000mAhの大容量バッテリーを備えていることから、外出先でタブレットを使いたいという方にもおすすめですよ。

メモリは2GB、ストレージは16GB。ストレージの少なさが気になる点ですが、microSDカードスロット(最大400GB)も装備しているので、Google Playストアでたくさんのアプリをダウンロードする場合も安心です。

スペック的には必要最低限の機能が揃っている印象ですが、OSは最新のAndroid 8.1を搭載していたり、充電に使うUSB端子には耐久性や利便性に優れたUSB Type-Cを採用しているため、最新スペックのAndroidタブレットをお安く購入したいのなら、BNT-1012Wを選ぶと良いでしょう!

・綺麗な映像が楽しめる大画面10.1インチ液晶
・GMS(Google Mobile Service)認証を取得している
・USB Type-C対応で裏表の向きもなく便利
・最新機能が揃うAndroid 8.1を搭載している

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【Lenovo(レノボ)】Tab P10

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Lenovoから登場した10.1型タブレットの特徴は、何と言っても高級感のあるプレミアムなデザインです!

前面と背面のガラス表面には、指紋のつきにくい『AF(Anti-Fingerprint)コーティング』を、側面には美しいダイヤモンドカットの縁取りを施した『アルミニウム製曲面フレーム』を採用しました。

とにかくデザイン性に優れている点が特徴で、こだわり抜かれた美しいデザインなので持ち歩くのが楽しくなることでしょう。

ディスプレイには10.1 型ワイド IPS パネル (1920x1200 ドット)を採用。フロント部にはドルビーアトモス(Dolby Atmos)にも対応している4つのスピーカーを搭載しているので、綺麗な画面と臨場感溢れるサウンドを体感できます。

指紋認証によってマルチユーザーを切り替えることが可能ですので、家族や職場など、複数人で使いまわしたい場合にも、Lenovo Tap P10がおすすめですよ!

・こだわり抜かれたプレミアムなデザイン
・臨場感のある4スピーカー搭載
・パワフルなSnapdragonオクタプロセッサー搭載
・複数ユーザーも指紋認証で楽々切り替え

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【オールドキューブ】ALLDOCUBE X

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ハイスペックでありながらも手頃な価格でコスパに優れていることから、人気急上昇中のオールドキューブから発売されている『ALLDOCUBE X』は、10.5インチ2560×1600の解像度で、最新のSamsung Super AMOLED高解像度スクリーンを採用しています。

動画やゲーム、雑誌などを超美麗な画面で楽しめる点が嬉しい特徴です。

バッテリーは8,000mAhと大容量。USB-CおよびMTK PE+急速充電にも対応しているので、タブレットを持ち歩いてフル活用したい方にもぴったりですね。

ALLDOCUBE Xは、AKM Hi-Fiチップによる高音質さも魅力のひとつです。本体上部のスピーカーから、音の広がりをしっかり感じる音楽が楽しめます。

全体的にスペックの高い優等生といった印象を持つタブレットですが、価格は4万円以下の高コスパ!最新・ハイスペックなAndroidタブレットをお求めならば、ALLDOCUBE Xをおすすめします!

・画質と音質が良い(動画視聴もおすすめ)
・丈夫でスリムなメタルデザイン
・指紋認証でセキュリティも万全
・大きな画面で様々な作業が楽しめる

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【ビジネスシーンでも大活躍!】2in1系のおすすめAndroidタブレット

タブレットをノートPCのように使いたいという方は、2in1タブレットもおすすめです。

ここまでご紹介してきたAndroidタブレットは、主に動画視聴用やゲームプレイ用、電子書籍用として使いやすい商品ばかりでしたが、Androidタブレットの中にはビジネスシーンでも活躍できる、キーボードが付属した2in1タイプの便利な商品も揃っているんですよ。

【CHUWI(チウェイ)】Hi10 Plus 10.8 インチ 2in1 タブレットPC

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あまり聞き慣れないメーカーかもしれませんが、多くのガジェットマニアから「価格の割に性能が高い」として評価を集めている中華系PCメーカーです。日本ではまだ流通数は少ないのですが、マニアが絶賛するタブレットPCも存在します。

スタンダードモデルであるHi10シリーズは、メモリ4GB、64GBのストレージを搭載している為、Webブラウジングから文書作成まで快適に行えます。

CPUにはIntel Z8350を搭載。OSはAndroid 5.1とWindows10を自由自在に切り替えて使う事ができるデュアルシステムになってますので、使用シーンに合わせて選択可能です。

Androidタブレットならではの豊富なインターフェースを備えており、microUSBや128GBまでのmicroSDにも対応していますので、画像やビジネス用文書を沢山保存したいビジネスマンにも最適の1台です。

ブランドの知名度を気にしない方は是非チウェイのタブレットを選んでみてはいかがでしょうか。

・高性能なのにお手頃価格
・とても便利なデュアルOSシステム
・保存容量が多く、動画や音楽の保存も安心
・厚さ8.8mm、重さ686gの軽量さ

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【ASUS(エイスース)】TF103シリーズ タブレットPC black

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広視野角170°の「10.1型ワイドIPS液晶ディスプレイ」を採用し、大きく鮮明な画面で作業が行えます。

USBポートや、64GBまで対応しているmicroSDXCカードスロットを搭載しており、保存容量もバッチリです。

メモリは1GB、ストレージは16GB。CPUには高性能で省電力を実現するインテル Atomプロセッサー Z3745を搭載しています。

優れたパフォーマンスを叶える為、軽いWebブラウジングや文書作成もサクサクこなせます。更には最大約9.5時間のバッテリー駆動で、移動中に仕事がしたいとお考えのビジネスマンや、自宅以外での文章作成が多い学生にもおすすめです。

キーボードが付いた2in1タブレットは、ビジネスにおける細かい作業も、ノートPCいらずで叶えられる点が最大の魅力です。

・カラーが2種類から選べる
・外部インターフェースが豊富
・バッテリーが長持ちなので屋外でも活躍
・直感的な操作が可能な10点マルチスクリーン

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【Samsung(サムスン)】Galaxy Tab S4

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Galaxy Tab S4の最大の特徴は、モバイル向けタブレットでも、まるでノートパソコンのように使える『Samsung Dex』の搭載によって、タブレットとしても、ノートパソコンとしても使える2in1仕様である点です。

DexモードとAndroidモードはボタン1つで切り替えることが可能で、Dexモード中は通常のノートパソコンのようにタスクバーが表示されたり、バックグラウンドで複数のタスクを実行できる機能が備わっています。

また、Galaxyシリーズの定番ともいえる『スタイラスペン』にも対応。Galaxy Tab S4のスタイラスペンは、ロックがかかった画面でもそのまま手書きでメモできる『画面オフメモ機能』を搭載しています。

モバイル性の高いタブレットとして、別売りのキーボードと併せてノートパソコンとして、メモ代わりとしてなど、幅広いシーンで活用できる万能タブレットなので、マルチに活躍するハイスペック端末をお探しの方におすすめです!

・タブレットにもノートパソコンにもなる2in1仕様
・ハイエンド用CPU『Snapdragon 835』を搭載
・スタイラスペンにも対応しているのでメモ機能も使える
・マルチタスクが可能

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【まとめ】迷ったらHuawei MediaPad M5 8インチがおすすめ

様々なAndroidタブレットをご紹介しましたが、中でも私のおすすめ端末は「Huawei MediaPad M5 8」。コンパクトなサイズ感と高性能さを両立し、初心者からガジェットマニアまで、どんな方でも満足できるバランスが取れた優れた1台だと思います。

HuaweiがAndroidタブレットのNo1メーカーと言っても間違い無いです。低価格ながらスペックも申し分ないラインナップです。

スマホよりもパワフルに、パソコンよりも手軽に扱えるタブレットを導入すれば、ビジネスシーンもプライベートシーンも一気に快適になる事でしょう。

もし予算が10万円以上かつWindowsOSで良いなら「Surface Go」や「Surface Pro」もおすすめ。

やりたいことがAndroidOS以外でも可能なら選択肢に入れてみても良いかもしれませんよ。

自分に合った最高の1台を手に入れて、タブレットを最大限に楽しんでくださいね。

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