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【GALLERIA ガレリア ZZ 9900KS 実機レビュー】スペックやベンチマーク、おすすめカスタマイズについて解説

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この記事ではGALLERIA ZZ 9900KS搭載モデル(以下、ガレリア ZZ)のスペック、外観、性能、ベンチマークを紹介します。

ガレリアシリーズの最上位モデルであるガレリア ZZは、4KゲーミングやVRコンテンツなど最高の動作環境で快適にプレイしたい方向けのハイエンドゲーミングPCです。

ガレリア ZZは8コア16スレッドで動作するCore i9-9900KS、最高峰のグラフィックボードRTX 2080 Ti、高速なNVMe対応の1TB SSDを搭載しています。

そのため、PUBGやフォートナイト、Apex Legendsを最高の環境でプレイしたい方におすすめの1台です。

■この記事で紹介する内容

・ガレリア ZZのスペック

・ガレリア ZZ実機レビュー

・ガレリア ZZの性能・ベンチマーク測定

・ガレリア ZZのおすすめカスタマイズ

・ガレリア ZZ実機レビュー:まとめ

ガレリア ZZのスペック

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OS Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト Office なし
CPU インテル Core i9-9900KS (4.00GHz-5.00GHz/8コア/16スレッド)
CPUファン 静音パックまんぞくコース (高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
グラフィック機能 NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB (HDMI x1, DisplayPort x2, USB TYPE-C x1)
電源 SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD 1TB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 3000MB/s)
ハードディスク -
光学ドライブ 光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース ガレリア専用 KTケース (ATX)
LAN ギガビットLANポート x1
サイズ 207(幅)×520.7(奥行き)×450.2(高さ)mm
重量 約13.9kg
持込修理保証 保証期間1年
マザーボード インテル Z390 チップセット ATXマザーボード PCI-E x16 x2, PCI-E x1 x3
メモリスロット x4(最大64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
USB 3.1 x4(Gen2 Type A x1,Type C x1 / Gen1 x2)
入出力ポート 前面:USB3.0 x2
背面:USB2.0 x2 USB3.0 x1 USB3.0 x2 (Type A x1+ Type C x1)

※スペックはGALLERIA ZZを元に作成しております。

↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA ZZのレビュー・評価を見る

ガレリア ZZ実機レビュー

外観

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ガレリアの上位モデルはミドルサイズの「KTケース」が採用されています。

ブラックカラーで統一され重厚感も。剛性もしっかりしており、外部からの衝撃にも耐えれそうな作りです。

サイズや約14kgという重さからパソコンデスク上に設置すると圧迫感あり。デスク下に置くと良さそうです。

サイズ 207×520.7×450.2mm(幅×奥行き×高さ)
重さ 約13.9kg


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▲正面には5インチベイと3.5インチベイ、120mmのファン


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▲フロントパネルのインターフェイス

・USB 3.0x2
・SDカードリーダー
・オーディオジャックIN
・オーディオジャックOUT
・リセットボタン
・電源ボタン
・HDDとPOWERのLEDライト

マイクやヘッドホンは正面から挿すとケーブルの長さ的にベスト。USB-Aポートも2つあるので、スマホ等の充電にも使えます。

Steamクライアントインストール済みです。


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▲最大140mmのファンを2基取り付け可

ケース上部にはケースファン用のスリットがあり、すでに1つ140mmファンが取り付け済み。

140mmファンはAmazon等で1000円~、LED付きだと2000円~ほどで売っており、自分で後付け可能。

たくさんつけるとうるさいので、静音タイプがおすすめです。


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正面から向かって右側(CPU裏)にも、エアフローを考慮したスリットがありました。

排熱がうまくいかないと動作に影響するので、対策されているのでしょう。


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こちらは正面から向かって左側。サイドケースファンは、最大140mmを2基取り付けできるスリットがあります。

カスタマイズでも選べますが、エアフロー的にサイドファンをつけなくても大丈夫です。

もし後から自分で追加するなら、ファンには向きがあるので吸気か排気でチェックが必要です。

ホコリ対策として、防塵フィルターなども一緒に購入するといいでしょう。


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▲背面には120mmファン1基とリアパネル、電源、グラボ端子

リアパネル以外は黒で統一。重厚感のあるケースです。


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▲リアパネルのインターフェイスは9種類

・USB 3.1 Gen1 x2
・PS/2コネクター
・DVI-D端子
・D-sub端子
・HDMI端子
・USB 3.1 Gen1 Type-C x1
・USB 3.1 Gen2 Type-A x1
・WiFiアンテナ取付口
・USB 3.1 Gen1 Type-A x2
・LANポート
・オーディオ入出力

キーボードやマウス、外付けHDD等を接続するには十分すきるUSB-Aポートの数です。

ディスプレイへの出力はグラボから接続するので、DVI-DやD-sub端子にはカバー付き。

USB-Aポートは5つ。キーボード、マウス、ヘッドセット、マイク、外部HDD等を接続できます。

WiFiアンテナも取り付けできるので、LANケーブルが届かない部屋でもインターネットは可能です。


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グラフィックボードの出力ポートは、USB-C x1, HDMI x1, DisplayPort x3となり、お持ちのディスプレイに合わせて選ぶといいでしょう。

これだけのポート数ならトリプルディスプレイ以上も可能です。

またUSB-Cポートが1つ搭載されており、以下の用途でも使用できます。

・外付けSSDに接続し高速伝送
・USB-C対応モニターに映像出力
・最大27W出力の充電器として


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PC内部です。ケーブル類は結束バンドで整理され、キレイにまとまっています。

パソコンの大敵はホコリですが、ゲーミングPC到着後すぐにフィルターを取り付けることである程度、ホコリの侵入を防げるのでおすすめです。

※関連記事:ホコリをシャットアウト!デスクトップパソコンの掃除を劇的に楽にする方法。 - +ログ


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3.5インチベイは5スロットの空きがあります。

HDDは非搭載なので、オプションで選ぶと良いでしょう。

アクセスが多くなるソフトやゲームクライアントはSSDに入れて、HDDはデータ保管用として使う方法がおすすめです。


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▲大型のヒートシンクを搭載したCPUファン


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▲NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB

最高峰のグラフィックボード RTX 2080 Ti(Palit製/OCモデル)を搭載したこの上ないスペック。

定番ベンチマークソフト3DMarkのTime Spyで計測しても他を圧倒する性能です。

この性能ならフルHDどころか4Kでも快適に人気オンラインゲームを楽しめますよ。

ちなみに、PUBGやフォートナイトなら最高設定+フルHD画質で平均200fps超のパフォーマンスです。


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▲電源はSILVERSTONE 750W 静音電源 80PLUS GOLD

電源のことはドスパラの公式サイトで詳しく説明されていますのでご覧ください。

80PLUSで消費電力はどう変化するのか? STANDARDからTITANIUMの電源でチェック!


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▲底面にもエアフローを意識したスリットあり


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▲8GB×2=16GB

最新のゲームタイトルに対応するため、DDR4-2666高速メモリを搭載。ゲームしながらの動画配信やボイスチャット、その他ツール併用時でも快適なプレイ環境を実現しています。

メモリースロットは4つ。うち2本を使用しており、最大64GBまで増設できます。


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SSDは1TB。転送速度も速いM.2タイプで、高速のNVMe接続です。

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マザーボードは、ASRock Z390 Phantom Gaming 4を採用。

インターフェイスは以下。

・PCI-E x16 x2
・PCI-E x1 x3
・メモリスロットx4 (最大128GB)
・SATA 3.0 x6
・M.2 x2

PCI-Ex16の1つはグラボで使用、M.2の1つはSSDで使用。拡張性は十分で、HDDやSSDの増設はまだまだ可能です。


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ディスプレイは別売り。

格安ゲーミングモニタなら応答速度1msのAcer ゲーミングモニター KG221Qbmix 21.5インチがおすすめです。

付属品

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付属していたのはキーボード、マウス、電源ケーブル、インストールディスクです。

※キーボード/マウスは別売り(オプションでの追加)


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キーボードはよくあるキートップが高めのもの。うち心地と打鍵音がよく、個人的に好きなキーボードです。

こだわるならロジクール等のゲーミングキーボードを購入した方がいいでしょう。


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マウスはサイドボタン付き、DPIの調整もできます。とりあえずのマウスなら十分でしょう。

ガレリア ZZの性能・ベンチマーク測定

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ガレリア ZZには最高峰のグラフィックボードRTX 2080 Tiを搭載しており、どのベンチマークも高い数値を叩き出しています。

以下の人気ゲームのfpsをフルHD、最高設定で測定してみると、平均フレームレートで200fpsを超える結果に。バトロワをより快適にプレイしたい方におすすめの1台です。

これなら144Hz〜240Hzのゲーミングモニターと一緒に使っても十分性能を活かしきれるゲーミングPCです。

・PUBG:218.8 fps

・フォートナイト:231.4 fps

・Apex Legends:224.0fps

TIME SPY1.0:13312(最上位)

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上位3%の性能でした。

FF15:5887(4K/やや快適)

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4Kで高品質だとやや快適の評価に。

スペック的に、4K画質でもゲーム設定次第で十分プレイ可能です。

FF15:9931(WQHD/とても快適)

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WQHDで高設定だととても快適の評価に。

FF14:20703(非常に快適)

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フルHD、最高設定で計測。

PSO:78410(快適)

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ドラゴンクエストX:23656(すごく快適)

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SteamVRパフォーマンステスト:VRレディ

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CrystalDiskMark

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CドライブのSSD(NVMe接続)をCrystalDiskMarkで計測。

シーケンシャル速度は3323.4 MB/s(読み込み)、2883.1 MB/s(書き込み)とNVMe接続の最大40Gbps(4,000 MB/s)に迫る速度でした。

OSやゲームクライアントの立ち上がりはかなり速いです。

CINEBENCH R20:4846pt

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CPUZ

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CPUのシングルスレッドは511、マルチスレッドは5433。


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA ZZのレビュー・評価を見る

ガレリア ZZのおすすめカスタマイズ

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OS Windows 10 Home 64ビット
CPU Core i9-9900KS
GPU GeForce RTX2080 Ti 11GB
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
SSD 1TB NVMe
HDD -
電源 750W【80PLUS® GOLD】
価格 274,980円(税別)

ドスパラのガレリア ZZは最上位モデルであり、フルHDゲーミングだとオーバースペックのパフォーマンスを兼ね備えています。

基本的にカスタマイズは必要ありません。実際にPUBGやフォートナイトをプレイしてみましたが、最高設定で200fps以上と文句ない性能です。

144Hz〜240Hzのゲーミングモニターと併用すれば、かなり快適な環境でゲームプレイできます。フレームレートは落ちますが、高解像度のWQHDや4KモニターでもOK。

オプションで追加するならHDDくらいでしょう。データはSSDよりもHDDに保存したほうが良いです。

【ドスパラ】ゲーミングPCおすすめランキング

■おすすめカスタマイズ

・2TB HDD:7,100円+税

・メモリ32GB:18,700円+税

【関連】ガレリアシリーズのおすすめカスタマイズ・構成内容を徹底解説


↓公式サイトで詳しく見る↓

⇒GALLERIA ZZのレビュー・評価を見る

ドスパラ ガレリアシリーズのグレード表から選ぶ

ガレリアシリーズにはXF、XV、XT、ZZ、RT5などのグレードが型番としてついています。

いろんなグレードがあり迷うところですが、以下の表を見てもらえれば、どれくらいのグレードなのかわかりやすいと思います。

価格と型番、性能で選べるので参考にしてください。

※表の右上が高性能、左下が格安機。表は横スクロール可能です。

ガレリアハイエンドモデル表

GeForce
RTX2080Ti
- AZ/ 249,980円 - - ZZ/ 269,980円
XZ/ 249,980円
GeForce
RTX2080
- - - - ZG/ 219,980円
GeForce
RTX2070
- AF/ 169,980円 - XF/ 178,980円 -
GeForce
RTX2060
- AV/ 159,980円 XV/ 139,980円 ZV/ 149,980円 -
GeForce
GTX1660Ti
RT5/ 92,980円 AT/ 129,980円 XT/ 129,980円 - -
GPU/CPU Ryzen 5 Ryzen 7 i7-8700 i7-9700K i9-9900KF/KS


PUBGやフォートナイトを144fps以上でプレイしたいなら、RTX2070 SUPER〜RTX2080Tiを搭載したゲーミングPCを選びましょう。

ドスパラ ガレリアでハイエンドモデルを探す

ガレリア格安モデル表

GeForce
GTX1660
RJ5/ 92,980円 DJ/ 94,980円 XJ/ 124,980円
GeForce
GTX1650
RH5/ 84,445円 DH/ 89,980円 XH/ 117,980円
GeForce
GTX1050
RS5/ 79,980円 DS/ 85,980円 -
GPU/CPU Ryzen 5 i5-8500 i7-8700

初めてのゲーミングPC、自分でアップグレードしたい、手軽にPCゲームを楽しみたいライトユーザーは、GTX1650〜GTX1660 Tiを搭載したゲーミングPCを選びましょう。

格安機であっても、メモリを16GBにしたり、カスタマイズすることで高性能化できますよ。

ドスパラ ガレリアで格安モデルを探す

ガレリア ZZ実機レビュー:まとめ

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・最高峰のハイエンドゲーミングPC
・人気のバトロワを200fps以上で動作
・4K出力でも快適なゲームプレイ
・SteamVRも楽しめる
・予算があれば、メモリを32GBに
・約27万円で購入可能
・ゲーム配信やゲーム実況向き
・予算があれば、メモリを32GBに

ガレリア ZZは、CPUにCore i9 9900KS、グラボにRTX 2080 Tiという超高性能パーツを採用したZシリーズの最高峰ゲーミングPCです。

ゲームプレイする上で、フルHDだけでなくWQHDでも平均100fpsを超。さらに4Kでも60fps超というパフォーマンスをはじき出す驚異の性能です。

これ1台あれば、なんの不満なく最高の環境で様々なゲームを楽しむことができます。ゲーム以外では動画編集、クリエイティブ用途など幅広く使えます。

税込み+ポイント還元を考慮すれば、30万円を切る約27万円で購入可能。最高の性能ならガレリア ZZがおすすめですよ。

フルHDでいいなら、ガレリア XFやAXFを選んでください。ドスパラで選ぶなら、コスパ最強のゲーミングPCです。
【関連】GALLERIA XF 実機レビュー

【関連】GALLERIA AXF 実機レビュー

さいごに、ガレリア ZZが気になっていた方、ガレリアXFやAXFと迷っていた方、これからPUGBやフォートナイト等をプレイしたい方はぜひ、ガレリア ZZをチェックしてみてくださいね。

【ドスパラ】ゲーミングPCおすすめランキング


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■購入時の注意点

クレジットカード払いの場合は、本人名義のクレジットカードが必須となります。

ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。月々3000円~の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。
便利な分割支払いシュミレーターはこちら


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