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【2019】高音質Bluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング14選【iPhone・Android・防水】

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【更新:2019年10月18日】

数多くあるBluetoothスピーカー。どのメーカーが良くて、人気なのか分からない方が多いと思います。

Bluetoothスピーカーは聴く場所、用途によって選び方は様々です。

今回は屋内・屋外共にスマートフォンと接続して高音質な音楽を楽しめるBluetoothスピーカーをまとめてみました。

ランキング形式ですが、どれも良いBluetoothスピーカーなので、ぜひチェックしてみてくださいね。

■この記事で紹介する内容

・Bluetoothスピーカーを購入する際に知っておきたい知識

・コスパが良く人気の高音質Bluetoothスピーカー14選

・各Bluetoothスピーカーのおすすめポイント

Bluetoothスピーカーのおすすめ⼈気ランキング

【14位】ZENBRE M4

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ZENBRE M4は超コンパクトサイズのBluetoothスピーカーです。

3W出力のスピーカーを搭載し、小さいながらも低音強化でパワフルなサウンドを再生できます。

バッテリー持ちは最長8時間と普段使いはもちろんのこと、屋外での使用にも向いています。

Bluetoothだけでなく有線のAUX端子付、マイク搭載でハンズフリー通話、各OSに対応していることで幅広い互換性ありです。

ZENBRE M4でも良いですが、上位版のZENBRE M5も販売中なのでコンパクトスピーカーが欲しい方はチェックしてみてくださいね。

・手のひらサイズ
・レゾネーター搭載で迫力ある低音再生
・AUX端子付きで有線接続ができる
・出力:3W

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【13位】TaoTronics TT-SK021

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お風呂で動画や音楽を楽しみたいならTaoTronics TT-SK021がおすすめです。

IPX7相当の防水性能で短時間の水没にも十分耐えます。また吸盤式なので壁に取り付けることもできます。

マイク搭載でハンズフリー通話も可能。大容量バッテリー搭載で最大8時間の連続再生ができます。

また小さいながら5Wドライバーのパッシブラジエーター搭載で迫力ある低音で楽しめますよ。

・IPX4防水でお風呂の中で使える
・吸盤が付いているので浴室に簡単取付けができる
・最大6時間の連続再生が可能
・出力:5W

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【12位】TaoTronics TT-SK09

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音楽をアウトドアの際に高音質で聴きたいときに便利なBluetoothスピーカーです。

IPX4の防水規格対応と耐振動設計により突然の雨で少し濡れたり振動を与えてしまったりしても心配なく使用できます。

Bluetooth接続の設定はもちろん、NFC機能対応なのでペアリングがより簡単にできます。

コンパクトながら3W+3Wの出力で高音質のステレオ再生ができるので臨場感のある音楽を再生可能です。

充電方法はMicroUSBへの接続で行います。充電後8~10時間連続で使用可能です。

3.5㎜オーディオケーブルにも対応しているので有線スピーカーとしても使えます。

・IPX4防水と耐振動設計
・軽量設計で持ち運びに便利
・高音質なステレオ再生ができる
・NFC機能対応でペアリングが簡単
・最大8時間の連続再生が可能
・出力:6W

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【11位】Tronsmart Mega

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こちらも屋外で音楽を聴きたいときにおすすめなBluetoothスピーカーです。

コンパクトな設計ながら2つのスピーカー合わせて40Wの出力、さらにはサブウーファー搭載で迫力ある低音再生ができます。

大容量バッテリーで最大15時間の連続再生に対応、2台購入すればマルチペアリングで再生も可能です。

ペアリングはタッチするだけのNFC機能にも対応しています。

バッテリー持ちもサウンドのどちらもパワフルさを兼ね備えたBluetoothスピーカーです。

・コンパクトな本体
・40Wの大出力・サブウーファー搭載のため迫力のある音が楽しめる
・NFC機能対応で簡単ペアリングが実現
・最大15時間の連続再生が可能
・出力:40W

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【10位】SONY SRS-XB10

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部屋、お風呂、キッチン、車内、アウトドアなど様々な場所やシーンに重低音サウンドを持ち出せるSONYのBluetoothスピーカーです。

46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、小型ながら迫力のあるサウンドを楽しめます。

最長16時間のロングバッテリーを搭載し、IPX5相当の防水性でキャンプや友人とのパーティーにおすすめ。

本体のボタン操作で再生・停止・曲送り、音量調整が可能。またNFC搭載スマホのワンタッチ接続も搭載され、ペアリングも簡単です。

・46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載
・本体操作で曲送りや音量調整ができる
・最大16時間の連続再生が可能
・2台つなげて、ステレオでも楽しめるSpeaker Add機能搭載
・出力:5W

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【9位】Soundcore Ace A0

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Ankerが発売するSoundcoreシリーズのBluetoothスピーカーはいくつかありますが、その中でもSoundcore Ace A0は最小最軽量モデルです。

2W出力のオーディオドライバーを搭載し、コンパクトさからは想像できないクリアで迫力のあるサウンドが特長。

1時間の再生で最大4時間の連続再生に対応、シンプルなワンボタン式、カバンやテント内にぶら下げられるストラップ付きです。

キーホルダー感覚で持ち出せるBluetoothスピーカーとして様々なシーンで音楽を手軽に楽しめます。

こちらもレビュー済み。操作系もシンプルで、ワンボタンですべての操作ができるようになっています。

・スマホよりはるかに軽い62gの重さ
・サイズにしては高出力のスピーカー
・キーホルダー的に使える超コンパクトサイ
・出力:2W

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【8位】Soundcore Icon Mini

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高音質な音楽を長い時間楽しみたいときに選びたいコンパクトタイプのBluetoothスピーカーです。

本体は小さく持ち運びも便利なデザインでカバンやテント内にぶら下げられるストラップ付き。

小型ながら3Wの出力と低音増幅のためのパッシブラジエーター搭載により迫力のある高音質な音が楽しめます。

2つのSoundcore Icon Miniとペアリングでき、ステレオとして音楽を聴くことができるのも特徴の一つです。より深みのある音楽が楽しめるでしょう。

防水規格IP67のため雨や泥などが少しかかっても安心して使えます。Bluetooth4.2搭載で接続も早く、自分のBluetooth対応スマホやタブレットとも安定した接続が可能です。

大容量のバッテリーが搭載されているのでフル充電後約8時間連続使用が可能で、長時間音楽やラジオを聞いても心配ありません。

詳しくは以下のレビュー記事でご紹介しています。
【関連】Soundcore Icon Mini レビュー

・コンパクトなデザインながら高音質な音が楽しめる
・IP67対応の防塵・防水仕様
・最大8時間の連続再生が可能
・出力:3W

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【7位】SONY SRS-XB31

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48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載した迫力の重低音サウンドが特徴的。低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載。

スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載し、曲に合わせて光ります。またNFC搭載のスマートフォンならペアリングがワンタッチで簡単。

防水・防塵・防錆設計で様々な場所やシーンで使え、ソニーならではの高音質Bluetoothスピーカーです。

・防水・防塵・防錆設計
・サイズを超えた大音圧と圧倒的な重低音を両立するスピーカーユニットを搭載
・フル充電にかかる時間は約5時間
・最大24時間の連続再生が可能
・圧縮音源の高音域をクリアに再現「DSEE」搭載

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【6位】Soundcore Motion+

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Soundcore Motion+は30Wの出力スピーカーとウーファー、パッシブラジエーター搭載したBluetoothスピーカーです。

BassUpテクノロジー迫力ある低音再生で専用アプリを使えば、イコライザーカスタマイズもできます。

大きな特長としてはAUXケーブル使用時のハイレゾ再生と高音質かつ低遅延で音声データを伝送できるaptX対応でしょう。

他には屋外使用でも安心なIPX7防水、4時間の充電で最大12時間の連続再生、Soundcore独自のテクノロジーで深みと迫力ある低音サウンドも魅力的です。

詳しくは以下のレビュー記事でご紹介しています。
【関連】Soundcore Motion+ レビュー

・最大30Wのパワフルサウンド
・aptX、ハイレゾ対応
・Soundcoreアプリでイコライザーカスタマイズ可能
・最大12時間のロングバッテリー
・USB-Cポート採用
・IPX7の防水性能

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【5位】Soundcore Flare

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SoundcoreのBluetoothスピーカーは黒基調で色の演出がないシンプルなものが多いですが、このSoundcore Flareは底面に環状のLEDライトが装備されており、再生音に合わせて変化します。

5つのカラーテーマと5種類のイルミネーションパターンをプリセットしてあり、音に合わせて光りその場の雰囲気を盛り上げてくれること間違いなし。

設置面積はコンパクトスピーカーの部類に入りますが、高さがあるのでインドア・アウトドアのどちらでも設置して音楽を楽しむスタイルに使えるでしょう。

12Wのフルレンジスピーカーとパッシブラジエターを装備し、360°広がっていく再生音を楽しめます。

屋外使用も考慮して、こちらもIPX7相当の防水性能を持っています。

連続再生時間は12時間と1回の充電で1日中音楽を楽しめるロングライフ設計です。2台使ってステレオ再生も可能です。

・底面に設置されたLEDライトが音楽を演出
・パッシブラジエターの採用で360°広がる再生音
・IPX7相当の防水性能

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【4位】JBL GO2

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わずか184gという軽さに加えて手のひらサイズの本体は、どこでも持ち運べるコンパクト仕様。

カラーバリエーションはグリーン、ブルー、グレーレッド、オレンジ、ブラックの6色です。

JBL独自の40mm径フルレンジスピーカーと低音をブーストするパッシブラジエーターを搭載することで広がりと奥行きがある音質を実現しています。

またバッテリー持ちは5時間の連続再生に対応し、アウトドアやキャンプでもOK。

そんな屋外での使用に最適なIPX7防水規格対応で、雨はもちろんのこと誤って川や海に落としても動作できる防水性能となっています。

詳しい仕様や使ってみた感想は以下のレビュー記事にて。
【関連】JBL GO2 レビュー

・四角のデザインがおしゃれで、カラーバリエーションが豊富
・シリコン製で傷がつきにくい
・フル充電にかかる時間は約2.5時間
・最大5時間の連続再生が可能
・出力:3W

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【3位】UltimateEars MEGABOOM3

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こちらも今流行りの360度サウンドのBluetoothスピーカー。

カラーバリエーションはブラック・ブルー・レッド・パープルの4色から選ぶことができます。サイズは8.7×22.5cm(直径×高さ)重さは912gです。

特徴をあげると、本体で音量調整・ワンプッシュ再生、20時間のロングバッテリー、最大45mのワイヤレス通信、専用アプリで最大150台と接続可能、IP67防⽔・防塵で水に浮き、耐衝撃性においては1mの高さから落としても平気なくらい丈夫。

さすがイヤモニのメーカーと言えるチューニングされた音質。重低音サウンドはもちろん、中高域のクリアさ、解像度の高さには驚きです。

EDMやロック、バラード、クラシック、ジャズ、J-POPどのジャンルを聞いても気持ちよく音楽を楽しめますよ。

詳しい仕様や使ってみた感想は以下のレビュー記事にて。
【関連】UltimateEars MEGABOOM3 レビュー

・パワフルな360°スピーカー
・フル充電にかかる時間は約2.5時間
・最大20時間の連続再生が可能
・重低音サウンド、中高域もとてもクリア
・耐衝撃性に優れ、水に浮くIP67防水
・POWER UP充電ドック(別売り)を使ってワイヤレスで充電

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【2位】JBL CHARGE3

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JBLの人気Bluetoothスピーカーの1つ。独自のチューブ型デザインを採用することで耐久性がアップ。

また50mm径にグレードアップしたドライバーによるクリアな中高域と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーター搭載で迫力の重低音サウンドが特徴です。

バッテリー持ちは脅威の20時間とBluetoothスピーカーの中では最長クラス、水没しても大丈夫なIPX7防水対応など様々なシーンで音楽を楽しめます。

EDMやロック、バラード、クラシック、ジャズ、J-POPどのジャンルを聞いても気持ちよく音楽を楽しめますよ。

・全6色
・フル充電にかかる時間は約4.5時間
・最大20時間の連続再生が可能
・重低音サウンド、中高域もとてもクリア
・耐衝撃性に優れ、IPX7防水
・50mmドライバーを2基搭載し、総合20Wで駆動

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【1位】Anker Soundcore2

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Amazonで売れに売れてBluetoothスピーカーのド定番と言えるのがAnker Soundcore2です。間違いなくBluetoothスピーカーのベストセラー。

2つの6Wスピーカーを搭載し、迫力ある音場の広い音質が特徴で独自のBassUp技術により低音もよく響きます。

安いのに音が良く、一度の充電で最大24時間の連続再生に対応しているハイスペックが人気の理由の1つ。充電量はペアリングしたスマホで確認でき、充電速度も早いです。

さらにIPX5相当の防水性能で自宅のみならず、屋外使用でも安心して使えます。

SoundCoreシリーズには上位版も多く発売されていますが、迷ったらコスパよく人気の良いSoundcore2一択ですよ!

今ならAmazonだと1000円オフとお買い得に。さらにキャッシュレス払いで5%還元となっています。

Bluetoothスピーカー選びに迷ったらおすすめできる1台です。

・最大24時間の連続再生が可能
・2つの6Wスピーカーを搭載し、迫力ある音場の広い音質
・BassUp技術により重厚な低音を聴くことができる
・IPX5防水規格対応なので屋外で気軽に使うことができる
・出力:12W

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【20W】より高音質を求めるならSoundCore Boost

【25W】最上位版!SoundCore Proもおすすめ

Bluetoothスピーカーを購入する際に知っておきたい知識

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【重要】対応コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質のコーデックに対応しているBluetoothスピーカーを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質で低遅延な音楽を楽しむ事が出来ます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

AACやAptX以上に高音質なSONYが開発したLDACというコーデックに対応しているBluetoothイヤホンもあります。例えばSONYのWI-1000Xとかです。Xperiaをお持ちの方におすすめです。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadがおすすめ
aptX SBCより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX HD aptXより高音質で、Androidスマホがおすすめ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホがおすすめ

Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続及びLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍

プロファイルについて

Bluetoothのプロファイルを見れば何ができるか分かります。例えば再生・停止・通話・曲送り・曲戻しなどです。ここでは一般的なプロファイルを紹介します。

A2DP 高音質な音楽をステレオで聞くためのプロファイル
AVRCP 再生や停止、スキップや早送りなどのコントロールに関するプロファイル
HSP 携帯とヘッドセットを接続してモノラル音声のやり取りが可能
HFP HSPの機能に加え、通話開始操作などもハンズフリーが可能

バッテリー持ち

Bluetoothスピーカーのバッテリーは長ければ長いほどいいですが、目安として7〜10時間以上持つものを選ぶといいでしょう。車内や家での使用がメインなら考慮する必要はありませんが、1~2時間ほど余裕があるバッテリー持ちが目安となります。

出力ワット数について

スペックで5Wや10Wという記載があると思います。簡単に言えば数値が大きいほど大きな音を出せるという意味です。

目安として持ち運び可能な小型タイプだと5W、室内タイプだと10〜20W、キャンプや外である程度大きな音で聞きたいなら20W以上を選ぶといいでしょう。

コーデック 音質や対象スマホ
3W〜 持ち運び可能な小型タイプ、出先で気軽に音楽を楽しみたい方
5W〜 室内で音楽を楽しむなら合計5W以上欲しい
10W〜 室内で音量を上げて聞きたいなら10W以上欲しい
20W〜 大きな部屋や大きな音で楽しみたい方
40W〜 パーティー、屋外で音楽を楽しみたい方

定額音楽聴き放題サービス「Amazon Music Unlimited」

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Amazon Music Unlimitedで聴ける音楽のラインナップを見る

【まとめ】迷ったらこれ!「Anker Soundcore2」

・もっともバランスが良いスペックでオールジャンル向き
Anker Soundcore2

・屋外で音楽を大音量で楽しみたい
JBL CHARGE3
UltimateEars MEGABOOM3

・コンパクトなBluetoothスピーカーが欲しい
JBL GO2
Soundcore Icon Mini

・イコライザーカスタマイズしたい
Soundcore Motion+

・お風呂で使いたい
TaoTronics TT-SK021
JBL GO2

この記事がBluetoothスピーカー選びの参考になればと思います。

※こんな記事もあります。
【Anker】SoundcoreのBluetoothスピーカーおすすめ8選【防水/小型/360度】 - +ログ

【2019】安いBluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング9選【高音質・小型・防水】 - +ログ

【2019】高音質360度スピーカーおすすめ人気ランキング【iPhone・Android・防水】 - +ログ

AmazonでBluetoothスピーカーをお得に安く買う方法

普段からAmazonでよくお買い物をする方は、Amazonギフト券にお金をチャージして買い物することをおすすめします。

最大で2.5%還元となり、とてもお得です。積み重ねで見れば大きな額となるので、やらないと損です。

またギフトカードやギフト券という名前ですが、自分で買って自分で使えるのがポイント。


①何か購入する前にAmazonギフト券にチャージする
②最大2.5%分のポイントが貯まる
③チャージしたAmazonギフト券で支払いをする


ギフト券の詳細は公式サイトでご確認ください。