イヤホン
makuakeで多くのサポーターを虜にしているXROUND。2017年のXPUMP、2018年のAEROに続いて1000人以上のサポーターが応援購入しており、今回満を持して登場したのが完全ワイヤレスイヤホンのVERSAです。ビックデータから生まれたフィット感、4大音響技術で高音…
TaoTronics SoundLiberty 92は、TaoTronics初であるインナーイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです。インナーイヤー型は耳乗せ型とも言われており、カナル型の差し込みタイプと違うため、周囲の音が聞けたり、長時間付けていても耳が痛くなりにくいメリット…
ag TWS04Kは、マニアのサブ機としてふさわしい音質を目指したKシリーズの最新モデル。人気であるag TWS01Kの後継機です。透明感のあるクリアな音質、ケース込みで最大180時間のロングバッテリー、IPX7の高い防水性を兼ね備えており、オーディオブランドのfin…
ag TWS03Rは、人気オーディオブランドのfinal監修の完全ワイヤレスイヤホンです。音のこだわり、接続性、使いやすさを重視し、手頃な価格帯なのでそろそろ完全ワイヤレスに移行しようかなとお考えの方におすすめ。ロングバッテリー仕様、カラーリングも豊富…
YAMAHA TW-E3Aは、音量に応じて音のバランスを最適化する独自技術の「リスニングケア」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。音量が小さいと低域と高域が聴こえにくくなる人間の聴感特性やリスニング環境によって聴こえ方の違いに着目。音のバランスを…
アーバンスポーツ向けのオーディオブランドとして展開しているSOUNDPEATS。イヤホン本体の水洗いができるIPX7防水を兼ね備えたタフな完全ワイヤレスイヤホンを紹介します。主な特徴として、イヤホン単体で6時間、ケース込で最大100時間のモバイルバッテリー…
cheeroより新しい完全ワイヤレスイヤホンをご紹介します。主な特徴として「最大約10時間連続再生」「AAC&aptXコーデック」「最新のBluetooth5.1」「モバイルバッテリー機能付きケース」です。音質に関しては、バランスが良く万人受けするサウンド。他にはIP…
AnkerのSoundcoreシリーズより、完全ワイヤレスイヤホンであるSpirit Dot 2をご紹介します。主な特徴としては「迫力ある低音サウンド」「IPX7の高い防水性」「耳に収まるスリムデザイン」です。特にダイヤモンドコーティングを施したドライバーと、Anker独自…
【更新:2021年1月1日】完全ワイヤレスイヤホン選びに迷っている方へ。年間で30機種以上購入し、レビューしている経験を活かしておすすめの完全ワイヤレスイヤホンをご紹介します。これまで弱点だったバッテリー持ちや音質、接続性に関しては大幅に向上してお…
ゼンハイザーの大人気完全ワイヤレスイヤホン「MOMENTUM True Wireless」に後継モデルが登場。前モデルの弱点だったバッテリー持ちが大幅にアップし、ノイズキャンセリング&外音取り込み機能を搭載。ハウジングも2mmコンパクト化され、フィット感アップ。定…
Amazonで一番人気の骨伝導イヤホン。有線イヤホン、Bluetoothイヤホン、完全ワイヤレスイヤホンと色々とタイプのある中で、骨伝導イヤホンというものを取り上げてみます。骨伝導イヤホンは、耳を塞がずに骨に音が伝わって聞こえる仕組みのイヤホンです。主に…
MpowのエントリーモデルM7を紹介。コーデックはSBCとAACに対応、IPX7防水、イヤホン単体で6時間再生、USB Type-C充電と基本的な性能をしっかりと抑えた完全ワイヤレスイヤホンです。低音寄りですが、中高域の解像度も高く、格安ながらも高音質で音楽や動画な…
5000円以下のベスト・バイであるMpow T5の進化版「M5」が登場しました。Mpow M5は、高音質コーデックのaptX、6時間の連続再生、IPX7防水と基本性能は高め。Qualcommの最新チップを搭載し、高音質で低遅延な環境でのリスニングが可能な完全ワイヤレスイヤホン…
AirPodsライクな見た目の可愛らしい完全ワイヤレスイヤホンです。最新のBluetooth5.0対応、5時間の連続再生(ケース込み最大17.5時間)、AACコーデック対応、IPX5防水、ホワイト×ブルーのシンプルかつ可愛らしいケースデザイン仕様です。耳に差し込むカナル…
コスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンならMpowも1つの選択肢です。Mpow M20は、Qualcommの最新チップを搭載し、高音質で低遅延な環境でのリスニングが可能なイヤホンです。イヤホン単体で6時間、ケース込みで106時間のモバイルバッテリー仕様、さらに急速充電…
ストレスゼロの装着感。約9.5時間再生&aptXコーデック対応の完全ワイヤレスイヤホン。M-SOUNDS MS-TW21は、2月下旬に発売されたばかりの最新モデルです。スペックも良くユーザーニーズをしっかりと抑えています。超軽量・小型設計で重さは約4g。バッテリー…
人気のGLIDiC Sound Airシリーズから、音もカタチもちょうどいい完全ワイヤレスイヤホンが発売されました。女性の方にもおすすめな可愛らしい見た目と持ちやすく使いやすいコンパクトさもポイント。音質は良く、バッテリー持ちも約7時間と通勤通学、スポーツ…
イヤホン単体で8時間再生のバッテリー持ち&IPX7相当の高い防水性能を兼ね備えた完全ワイヤレスイヤホンです。コスパと品質が良いと人気のTaoTronicsから最新の完全ワイヤレスイヤホンが発売されました。最新のBluetooth5.0対応、8時間の連続再生(ケース込…
低音好き必見!5千円以下で買える完全ワイヤレスイヤホンです。cheeroから完全ワイヤレスイヤホンが発売されました。最新のBluetooth5.0対応、4時間の連続再生(ケース込み最大24時間)、AACコーデック対応、IPX5防水と安価ながらもユーザーニーズにしっかり…
ほぼ全部入り。様々なニーズに答える完成形完全ワイヤレスイヤホン。AVIOTは完全ワイヤレスイヤホンで大人気メーカーの1つ。数多くあるラインナップの中でも人気機種である、TE-D01dの後継機が発売されました。その名もTE-D01d mk2。TE-D01d mk2は、価格に転…
美しさとノイズキャンセリング機能が1つとなった完全ワイヤレスイヤホン。2018年12月にMaster & Dynamic MW07をレビューしましたが、2019年11月に後継機であるMW07 PLUSが発売開始に。見た目の美しさ、エレガントさはそのままに、周囲の雑音をカットするアク…
完全ワイヤレスイヤホンでも音質重視したい方必見の1台。NUARL(ヌアール)より、完全ワイヤレスイヤホンとして最高レベルの性能を維持しつつ、音質をより重視した最上位モデルN6 Proが発売に。ピュアオーディオイヤホンの開発で培ったノウハウを駆使し、これ…
イヤホンをファッショナブルに身に着けたい。そんなときは、北欧スウェーデン発のオーディオブランドであるSudio(スーディオ)がおすすめです。イヤホンは無骨なデザインが多い中、Sudioのイヤホンは1つの宝石のようなエレガントさのあるデザインで多くの方…
完全ワイヤレスイヤホンは高くなくても音質が良いものが増えています。そんなイヤホンの1つであるSOUNDPEATS Truengine SEは、デュアルダイナミックドライバーを搭載しており、高音質なサウンドで楽しむことができます。またQCC3020チップを採用し、TWS Plus…
【更新:2020年1月1日】Bluetoothヘッドホン、ワイヤレスヘッドホンをお探しの方におすすめをご紹介。ノイズキャンセリング機能がついた定番モデルから、5千円以下で購入できるコスパモデルと6つ選んでみました。ワイヤレスになることによるメリットは多く、…
コスパの良い完全ワイヤレスイヤホンを購入するならチェックすべきメーカーがSOUNDPEATS(サウンドピーツ)です。格安イヤホンのリーディングメーカー的存在で、電車内でも多くの方が身につけているメーカーの1つ。今回紹介するTrueAirは最新モデルでQCC3020…
AUKEY EP-T21は3000円台のエントリーモデル。この価格帯の中ではかなり健闘しており、スペック的にも十分実用的なイヤホンとなっています。特に動画視聴時に最適な低遅延なところも評価ポイント。iPhone11 Proとペアリングしての検証ですが、以前と比べて低…
完全ワイヤレスイヤホンはたくさんありますが、性能が良いと本体サイズも大きくなりがち。今回紹介するSOUNDPEATS TrueMiniは名前の通りミニサイズ。片耳3.5gという軽さで快適な装着感を実現。耳の小さな方でもフィットする形状とコンパクトさが特徴です。小…
【更新:2020年1月1日】完全ワイヤレスイヤホンは有名オーディオメーカーの参入や中華メーカーの参入により、価格が下がり、性能が大幅にアップ。従来のBluetoothイヤホンより完全ワイヤレスイヤホンは人気となり街でもよく見かけるようになりました。デメリ…
【更新:2019年11月1日】日本でもようやく発売されたPowerbeats ProApple H1チップを搭載しており、iPhoneなどのApple製品と相性が良く、爆速ペアリング、シームレスなデバイス間の切替、途切れにくさが特長となっています。また従来のイヤホンと違いケーブル…