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+ログ

物欲に+1するレビューブログ

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【随時更新】2017年、読んでみたい漫画を紹介します。ジャケ買いも。

こんにちわ。ORIH(@orih_k517)です。今日は『+ログ』の記事を読みに来ていただきありがとうございます。

2017年、読んでみたい漫画を紹介します。

超面白いおすすめ漫画ランキングとか読んだ後のオススメはあるけど、今年読んでみたいと思った紹介もあっていいかなって思ってます。もし、特にこれがオススメっていう漫画ありましたら教えてください。

今回選んだ漫画は本屋に行った際に漫画コーナーでジャケットで選んだものと自分が好きな「人間模様と社会の闇を描いたストーリー」の関連を選んでみました。

後日、実際読んでみてのレビューも行いたいと思います。

アイアムアヒーロー

  • 概要

『アイアムアヒーロー』(I Am a Hero)は、花沢健吾による日本の漫画。漫画雑誌『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、2009年22・23合併号(2009年4月20日発売)から連載中。

  • あらすじ

主人公・鈴木英雄は、さえない35歳の漫画家。デビュー作は連載開始後半年で早々に打ち切られ、借金も背負い、アシスタントをしながら再デビューを目指しネームを描いては持ち込む日々が3年を経たが、依然として出版社には相手にされない悶々とした日常を過ごしている。職場の人間関係も上手く行かず、さらに夜になれば何者かが忍び寄る妄想に囚われ、朝方まで眠れぬ生活が続いていた。そんな無為な日常の中の救いは、恋人である黒川徹子の存在。だがその彼女もすでに売れっ子漫画家になった元カレを何かと引き合いに出し、さらには酔うたびに英雄の不甲斐なさをなじる始末。

なぜ読みたいのか

アイアムアヒーローは映画が初めてでした。ゾンビ系の話ってどうもどれも同じ感じになりがちですよね。映画がオリジナルなのか分かりませんが、2009年から連載中とのことであの後どのように話が展開されていくのか気になるので読んでみたいと思っています。



中間管理録トネガワ

  • 概要

福本伸行の作品『賭博黙示録カイジ』の登場人物の1人・利根川幸雄を主人公としたスピンオフ作品。時間軸としてはカイジ本編より前であり、大勢の黒服たちを束ねる帝愛グループ幹部でありながら、暴君・兵藤会長のご機嫌を最も身近で気にしなくてはならない、いわば中間管理職である利根川の苦悩と葛藤がコミカルに描かれている。

  • あらすじ

帝愛グループの兵藤会長の退屈を紛らわす余興を企画するため、最高幹部の利根川は部下の11人の黒服を集め「チーム利根川」を結成。会長の横やり、部下からの信用失墜の危機、病気、部下の失態、計算外のアクシデントに悩みながらも、プロジェクト遂行へ向け奮闘してゆく。

引用元:中間管理録 トネガワ - Wikipedia

なぜ読みたいのか

利根川幸雄と言えば、焼き土下座というイメージが自分にはあります。カイジは漫画もアニメも映画も見ていたので、利根川幸雄を主人公としたスピンオフ作品は読みたくてしょうがないです。今後も他の登場人物を主人公としたスピンオフ作品に期待しています。ドラマ化とか。



銀と金

  • 概要

裏社会を生きる男達の、株の仕手戦や政治家との裏取引などの駆け引き、殺人鬼や復讐に身を委ねた男と命を懸けた死闘、さらに福本得意のギャンブル勝負を描いた作品である。
休載という形で連載終了し、現在に至っても再開されていない。物語中ところどころで語られる伏線を残したままで、事実上の打ち切りで未完の作品となった見方が強い。当初は銀二と森田を戦わせる展開で、物語を終わらせる予定だったと作者は語っている[1]。

引用元:銀と金 - Wikipedia

なぜ読みたいのか

少し前に銀と金がドラマ化されたという記事を書きました。もともと漫画は読んでいなかったのですが、ドラマの1話を見たら面白くてドラマが終わったら読んでみようと思っています。ドラマについては以下の記事からどうぞ。

koreimakaidesuka.hatenablog.com



ファイアパンチ

  • 概要

『ファイアパンチ』は、藤本タツキによる日本の漫画作品。集英社のウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』にて2016年4月18日から連載中。毎週月曜日更新。

  • ストーリー

主人公の少年・アグニと妹のルナは肉体の再生能力に優れた祝福者であり、アグニは自らの腕をルナに切り落とさせては、村の人々に食料として分け与えてながら、二人でひもじく暮らしていた。そんなある日、ベヘムドルグ王国の兵士たちが村に押し入り、食料と燃料を強奪しようとする。兵士たちのリーダー格のドマは、貴重な若い労働力は集め、氷の魔女を倒すことを目的としており、老人ばかりの村の数少ない若者のアグニをベヘムドルグに誘う。しかし、村の家々から人肉を見つけると、兵の撤退を指揮。ドマはアグニに自分が祝福者であることを伝え、人喰い村を無視はできない、自分の炎は焼け朽ちるまで消えない、と言い残し、村の全てを焼き尽くす。村人の焼死体が転がる村でアグニは死ねずにいた。アグニは再生能力が高いが故、炎が肉を塵にすると同時に再生が始まる、それの繰り返し想像を絶する痛みに苦しむなか、再生を拒否することで死ぬことができることに気づく。死んで楽になることを望むが、焼けて苦しむ塵に近いルナを見つけ、ルナに生きてと言われる。ドマへの憎しみに駆られ、焼かれる苦しみにもがき続け8年が経ち、再生能力の使い方を覚え、顔の炎の除去に成功し、ドマへの復讐を行動に移す。

引用元:ファイアパンチ - Wikipedia

なぜ読みたいのか

これは完全にジャケットで選びました。少年ジャンプ+で連載されているみたいですね。ストーリーの「主人公の少年・アグニと妹のルナは肉体の再生能力に優れた祝福者であり、アグニは自らの腕をルナに切り落とさせては、村の人々に食料として分け与えてながら、二人でひもじく暮らしていた」これだけですごく読みたいです。これは初めに買って読もうと思います。



約束のネバーランド

  • 概要

『約束のネバーランド』(やくそくのネバーランド)は、白井カイウ(原作)、出水ぽすか(作画)による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2016年35号より連載中。略称は約ネバ。

  • ストーリー

孤児院・グレイス=フィールドハウスは、いろんな孤児が集まるところ。ママもきょうだいたちにも血縁関係はないがないが、幸せに暮らしていた。
しかし、外の世界に出ることになったコニーがリトルバーニーを忘れ、それを届けることにしたエマとノーマンは、コニーが食肉として出荷される瞬間を目撃する。そこから鬼の存在を知り、エマとノーマンは、レイ、そして、ドン、ギルダを引き連れハウスからの脱獄をスタートさせる。そのなかでエマたちは、グレイス=フィールドハウスは監獄だと確認した。そこで脱獄の準備を始めるものの、レイはママのスパイであった。そして、ママとシスターの両方に脱獄を試みる標的を特定された。しかし、シスターは協力を持ちかけてきた。そして、ノーマンたちはシスターと協力することとなった。

引用元:約束のネバーランド - Wikipedia

なぜ読みたいのか

これもジャケットで選びました。少年ジャンプで連載中みたいです。ジャケットでは一見平和そうな感じがストーリーの中に「コニーが食肉として出荷される瞬間を目撃する。そこから鬼の存在を知り、エマとノーマンは、レイ、そして、ドン、ギルダを引き連れハウスからの脱獄をスタートさせる」というこれまた興味をそそられる内容だったので、読んでみようと思っています。孤児院で家族がいない子供たちの話で子供が食肉で出荷されるという感じでしょうか・・・。何はともあれ気になります。



ダンジョン飯

  • 概要

登場人物が、古典的ファンタジー作品に登場する様々なモンスターを現実に存在する調理方法によって料理しながらダンジョンを踏破していくという、アドベンチャーとグルメを混交させた作風[1]の、グルメ・ファンタジー漫画[2][3]。スライムやマンドラゴラ、バジリスクやゴーレムといった、ファンタジー作品では定番のモンスターの生態を改めて論理的に考察し、それに基づき「いかに調理すれば美味に食べられるか」を主眼に置いている。作中で実際に作られた料理にはレシピが記載され、そのことによってファンタジーでありながらリアリティー、説得力を生じさせている[2]。

  • あらすじ

ある日、とある墓地の壁から地下へと延びる巨大な空洞が現れた。そこから現れた一人の朽ちかけた男は、一千年の昔に滅亡したはずの黄金の王国の王と名乗り、王国は魔術師によって地下に囚われ続けているため、元凶である魔術師を討伐した者には国の全てを与えると言い残し、その体を塵のように散らせて事切れた。その言葉に魅かれ、この突如現れた魔物ひしめくダンジョンを踏破しようと、多くの冒険者が乗り込む時代が幕を開けた。

引用元:
ダンジョン飯 - Wikipedia

なぜ読みたいのか

トリコが好きなので、トリコ好きならなんとか読めるかなと勝手に思っています。これってありそうでなかった漫画ですね。「いかに調理すれば美味に食べられるか」ということて料理よりな漫画でしょうか。グルメ×ファンタジーがどのようになるのか楽しみです。



神アプリ

  • 概要

『神アプリ』(かみアプリ)は、栗原正尚による日本の漫画。『ヤングチャンピオン』(秋田書店)にて、2012年No.9から連載されている。2016年12月20日現在、単行本は既刊15巻。

  • あらすじ

冴えない人生を送る漫画専門学生・御子柴亮。ある日彼の自宅に、謎のスマートフォンが届く。それは、ラブホを覗き見出来たり信号機を操作できる違法なアプリが満載のスマホ・神アプリだった。それを手にした御子柴は、神アプリの莫大な使用料を請求されて多額の借金を抱え、返済のために苦闘することになる。

引用元:神アプリ - Wikipedia

なぜ読みたいのか

神アプリって名前的になんかハズレ感があったのですが、「ある日彼の自宅に、謎のスマートフォンが届く。それは、ラブホを覗き見出来たり信号機を操作できる違法なアプリが満載のスマホ・神アプリだった。」ってこのスマホがほしいいいいいいいいいいいいいい。もう15巻まで出ているそうで、これも是非とも読んでみたいです。どういう展開になるのかがすごく気になる作品です。


まとめ

読んでみたいの漫画は随時更新していこうと思っています。それと同時に読んだ後にレビューもしてきます。ここ3年ほどで連載が始まったもので、オススメの漫画などありましたら教えてください

最後まで『+ログ』の記事を読んでいただきありがとうございました。

記事を書いた人:ORIH(@orih_k517)


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